2008.12.13 (Sat)
加藤浩次 タクシーでの驚き体験
2008年12月13日放送の「加藤浩次の吠え魂」にて、タクシーに乗ったときに不思議な体験をした、と語られていた。というのも、加藤がタクシーに乗ったとき、「この人は、絶対に絶倫に違いない」と思った運転手だったのだという。その風貌というのは、「髪が薄くて、口ひげ。浅黒くて、体型は中肉中背。目が二重で松崎しげるさんのようにギョロっとしている」といった、加藤浩次の思い描く『絶倫の人』というイメージを全て兼ね備えていたそうだ。
しかも、シフトチェンジをするときの手つきが、ソフトタッチで非常にイヤらしかったそうだ。シフトノブを、停まっているときにずっと触っていた、とのこと。そこで、加藤は「すみませんが、運転手さんって、子供何人くらいいるんですか?」と質問したそうだ。
運転手は「何でそんなことを訊くの?」と言ったが、その後に「オレ、独身なんだよ」と答えたそうだ。さらに加藤が「じゃあ、結婚は1回もしたことないんですか?女性経験はどうなんですか」と訊くと、「結婚はしたこともないし、恋愛もあんまり…」と答えたそうだ。
『イメージと実際は違うものなのか』と加藤は思ったが、その後に運転手は以下のように答えたそうだ。
2008.12.13 (Sat)
ナイナイ岡村隆史 オーディションに落ちる?
2008年12月11日放送の「ナイナイのANN」にて、テレビ東京で放送中の「太一×ケンタロウ 男子ごはん 」(毎週日曜日午前11:25〜)の正月特番に出演したことを話していた。この番組は、食べることは大好きだが料理をする事は初心者の国分太一が、料理研究家のケンタロウとトークを展開しながら指導を受けつつ、料理を完成させ試食までを行うという主旨の番組。
ゲストをあまり呼ばない番組であったため、そこにゲスト出演を行う、ということで、岡村はかなり気合いが入っていたそうだ。ゲスト出演を果たしたのは、国分太一に「出してくれ」と直接交渉したことが功を奏したそうだ。岡村はこの番組をよく観ていた、とのこと。結果、事務所に出演依頼が舞い込んできた。
まずは出方をうかがうため、少しおとなしくしていたそうだ。だが、途中で料理研究家のケンタロウ氏が「ここがポイント。ケンタロウ・ポイント」などとお決まりの台詞をさらりと入れると、岡村も反応。「KP!」と盛り上げようとすると、ケンタロウ氏は「そういう番組ではないので」と冷たい反応だったそうだ。
そこから徐々に頑張って、「ゲスト出演というパターンを取り入れるため、道を造らなくてはいけない」と考えた岡村は、張り切って喋っていた。だが、以下のようにその出演方法に、迷いがあったそうだ。
2008.12.13 (Sat)
伊集院光、僕らの音楽に出演を果たす−桜井和寿氏と対談
2008年12月12日放送の「僕らの音楽」に、伊集院光が出演した。出演のきっかけは、Mr.Childrenの桜井和寿氏が、伊集院との対談を希望したからであったという。桜井氏は、伊集院光のラジオのリスナーであり、深夜番組「伊集院光 深夜の馬鹿力」をよく聴いているそうだ。ミュージックプレイヤーで聴くため、ラジオサーバー
今回の放送は、桜井氏がヘビーリスナーであることを反映してか、かなり『深夜ラジオ』色が濃い内容となっていた。まず、冒頭で伊集院自身の説明として深夜ラジオでの様子が映し出されており、「深夜の馬鹿力」で流されているオープニングテーマ曲が流された。
また、トーク自体も、リスナーならでは、といった内容であった。まず、「伊集院さんは、ラジオとテレビでキャラクターがまるっきり違う」といった話を始めた。すると、伊集院は「ラジオがこの仕事を始めたきっかけになったぐらいだから、ラジオだとかなり素になっている。でも、最近、ラジオも自分自身の本当の姿ではないような気がする」と話した。また、そのスタンスを「中学生の鬱屈していた頃の自分に失礼のないように」と説明していた。
一方、「テレビでは呼んでくれたスタッフのことを考えて、できるだけ失礼のないようにしている」と、スタンスの違いを話していた。テレビ/ラジオのキャラクターの違いを、テレビで能動的にこのように話している姿は、比較的珍しいのではないだろうか。
また、「伊集院さんのラジオは、音声だけだけどかなりイメージさせられる」と桜井氏が話をふると、伊集院は「『松の木にオジヤをぶつけたようなブス』と表現すると、リスナーそれぞれの思い出に照らし合わせるようにしてイメージできる。これがラジオの自由度かもしれない」と語った。オシャレ番組でこうした話をすることは、かなりの冒険だったようで、ラジオの中で「カットされたかも知れない」と漏らしていたトークも、しっかりと使われていた。
一方、桜井氏は「(歌で)何かを伝えることは、星を並べて星座をつくる作業に似ているかも知れない。イメージを固定させてしまうのはつまらないし、かといってバラバラすぎてはイメージできない」と、伊集院のイメージをさせるトークに同調していた。
また、他にもラジオに関して、以下のようなさらに踏み込んだ内容が話されていた。
2008.12.06 (Sat)
加藤浩次 「加藤家の恥ずかしいクリスマス」
2008年12月5日放送の「加藤浩次の吠え魂」にて、はた目からはかなり恥ずかしい家族でのクリスマスを演出していると、語られていた。既に家には、クリスマスツリー(1m30cm程)が飾られており、準備は万端のようだ。テレビでは、強面のイメージであるが、家庭ではかなり家族サービスをするようだ。クリスマスも自宅で過ごし、子供たちにもしっかりと「サンタクロース」としてプレゼントをするようだ。長女の小羽ちゃんは、NintendoDSi
「こすいなぁ〜と我が娘ながら思った」と加藤は語っていた。一方、長男の快晴くんは「ゴーオンジャー
こうしたプレゼントだけにとどまらず、加藤は趣向を凝らして以下のように子供達を喜ばせようとしているそうだ。
2008.12.02 (Tue)
伊集院光とアンタッチャブルが及ぼす、TENGAへの影響力
2008年12月1日放送の「伊集院光 深夜の馬鹿力」にて、伊集院光とアンタッチャブルのラジオ番組が、とある製品について絶大なる影響力をもっていると話されていた。その商品こそ、「TENGAケンドー・コバヤシ、品川庄司の品川も好きと公言して憚らない、この商品。かなりの知名度もあり、さまざまな雑誌媒体にも取り上げられることもあるが、その中でラジオで取り上げられることも重要であると考えているようだ。中でも、深夜ラジオを聴いているような層がターゲットとなっているようで、伊集院光とアンタッチャブル(特に山崎)の番組には、今回も新商品がプレゼントされてきたようだ。
アンタッチャブル山崎も、TENGAの大ファンなのだという。送られてきた商品は必ず自分で使い、ラジオ(アンタッチャブルのシカゴマンゴ)の中でも大絶賛している。今回、同様の商品が伊集院光の元へも送られてきた。そして、以下のようなことがあったそうだ。






