2008.11.22 (Sat)
本当は元気じゃない?小島よしお
同行のチーフマネージャー・鈴木とは受付で別々に案内されたので、「一緒じゃないのか」と思ったが結局は同じ部屋に通されたのだという。一緒のコースを選んだのに、鈴木は仰向けで、加藤はうつぶせにさせられるという、適当な感じのマッサージは始まった。
加藤を担当したのは、角刈りっぽい頭の女性。膝の裏をグリグリと踏みつけられ、大腿をパンチされたのだという。気持ちいいどころか、かなり痛いマッサージだったそうだ。痛みで声を上げるたび、その担当していた女性は「へへへへっ」と笑うのだという。まるで楽しんでいた様子だった。
ようやく仰向けで普通のマッサージが始まると思いきや、股関節をグリグリと押されたのだという。かなりきわどいところまでマッサージされた、とのこと。「まるで罰ゲームのようだった」と加藤は語っていた。
だが、このままでは終わらなかった。さらに以下のようなことが起こったのだという。
2008.11.22 (Sat)
加藤浩次が語る「錦織圭と福原愛の熱愛報道」
このことに関して、テリー伊藤は「眼鏡交換していたら、それは付き合っている」と訳の分からないことを話していたそうだ。さらに「原宿で待ち合わせをして、デートをするというのが爽やかでいい。今の子はあまり、こうしたデートをしないだろう」と語っていたそうだ。
一方で、「愛ちゃん…すごい格好しているね」と、ベージュのファー付きワンピースにブーツ姿というクリスマスチックな格好には苦笑していたようだ。また、気の早い話だが「もし二人が結婚したら、大変なことになるだろうね。その子供は球を扱わせる遺伝子に関してはとんでもないことになる」などと語っていた。
さらに、手を繋いでいる様子の写真を見て、加藤は「良いね。純粋でさ。戻れるものならあの頃に戻りたい」と、かなり感傷的な気持ちになったそうだ。ちなみに、加藤は初デート前にヤンキー風の女性とキスや関係をもつ寸前までにいったらしい(後日、別の女性とデートした)。「順番が逆になってしまった」ことを悔やんでいる、とのこと。
さらに、二人の関係性について加藤は以下のようなことを語っていた。
2008.11.21 (Fri)
ナイナイ岡村「最も祝福される結婚相手は、はしのえみ?」
話の発端は、「錦織圭と福原愛の熱愛報道」であった。岡村もこの二人の交際に関しては「気持ちいいカップル。爽やかだし良い。誰もイヤだとは言わないだろう。周囲からも祝福されるのではないか」と話していた。その一方で、「(自分の交際も)こうしたものが良い。二人のように祝福されるのが良いな」と羨ましがっていた。
矢部も「スポーツをやっている人というのが良いよね。爽やかで」と二人の交際を肯定的にとらえているようだった。そこで岡村も「スポーツをやっている人が良いのかな。アスリートって、やっぱりいいな」と語っていた。めちゃイケで女子柔道選手を狙っていた、といったことも曝露されていたが、やはりアスリートと付き合いたいと思っていたそうだ。
矢部は「岡村さんだったら、誰とでも祝福されるのではないか」と岡村をフォローした。すると、岡村は芸人だったら「しずちゃん…だったら祝福されるかな」と考えたそうだ。他にも、報道を契機として岡村は『(交際報道で)誰とだったら、みんなに祝福されるか』と延々とシュミレートしていたそうだ。
結果、「はしのえみ」だったそうだ。このことに関して、矢部は「どちら側からも計算がみえない。はしのえみを選ぶのは、自分をよく客観視できている」と評していた。「女優、グラビアアイドルなどは違うな、と思う」と岡村自身は考えたそうだ。
こうしたことを一日ずっと考えていて、岡村は以下のようなことを思いついたのだという。
2008.11.18 (Tue)
伊集院光 「鉛筆の削りカスのような味のお茶」
2008年11月17日放送の「伊集院光 深夜の馬鹿力」にて、とんでもない味のお茶を飲んだ、と語られていた。伊集院曰く「鉛筆を削ったカスを一晩水に浸けて、搾ったような味」であるという。『お茶』という概念を完全に覆すようなものらしい。話の発端は、妻・美香さんが「ねぇねぇ、これ飲んでみて」と言ってきて、とカラフルな280mlのペットボトルを差し出してきたこと。『完全に毒を飲ませようとしている』と思った伊集院だったが、あっけらかんと差し出したために、そのペットボトルの液体を一口飲んだのだという。
すると、完全に上記のように鉛筆の削りカスを煮濾したような味だったのだという。思い切りまずそうな顔をすると、美香さんは「ほらね♪」と楽しそうに言ったのだという。どうやら、お茶という規格を外れたものを独りだけで留めておくことができなかったようだ。
「せっかく買った物だし」と伊集院はそのお茶を捨てるワケにもいかず、草野球仲間に飲ませることにしたのだという。すると、以下のようなことになったようだ。
2008.11.15 (Sat)
テリー伊藤「葉山エレーヌ の笑顔は…」
今回の話の発端は、「今年の流行語大賞」についての話を行っていたときのこと。「(GG佐藤の)キモティー?知らないね」「タモリさんの『私もあなたの作品の一つです』を、流行語と称するのは、何か違う気がする」「石井選手の『屁の突っ張りでもないですから』は、その前の『休みたいです…いや、早く練習したいです』のほうがブレイクするきかけになったのではないか」といったことが語られていた。
その話の中で、リスナーから「加藤さん独自の、『最も印象的な言葉』はなんですか?」といった質問がメールにて寄せられた。その質問に対して、加藤は「そうだね…スッキリ!でのことなんだけど」と以下のようなことを話し始めた。







