2008.12.21 (Sun)
アイドル市議・藤川ゆりさんの後援会長、サンジャポに出演
2008年12月21日放送の「サンデー・ジャポン」に、藤川優里 青森県八戸市議の後援会長である佐々木聡氏が出演していた。サンジャポ・ジャーナリスト(実際は番組AD)にインタビューされるという形で、VTR出演を行っていた。「藤川市議のアイドルイメージビデオ
「政治家が肌をさらすなどということは、非常にリスクの高い行為」という一方で、「(イメージビデオ自体については)非常に素晴らしい出来だった。カット割りといい、カメラワークといい、素晴らしいDVDだと思った」と、独自の視点からの解説を行っていた。
また、「市議がアイドル的な活動を行うことを規制することは、職業差別になりはしないか」といった議会における他の市議による発言を受けては、「私自身も、某アイドルグループの大ファンです」と言いながら、ハロプロの会員カードを示していた。「私はスペシャル会員。このように、アイドルファンでもある」と主張していた。
どうやら、自分自身もアイドルファンであり、アイドルや芸能活動に偏見などはない、その上で市議がイメージビデオなどを出すことなどには異論がある、といったことを示したい様子だった。
さらに、「実は、生放送中のスタジオに、元ハロプロメンバーの加護亜依さんが出演しているんですが」とインタビュアーが発言すると、佐々木氏は以下のように答えていた。
2008.12.20 (Sat)
千原兄弟・千原せいじの長男がショックなモノマネ
2008年12月19日放送の『爆笑問題の検索ちゃん』にて、千原兄弟がゲスト出演していた。その際、千原せいじが「ショックなことがあった」と話していた。話の発端は、コンビであり、なおかつ実の姉弟である二人が、互いの住所や携帯電話の番号を知らない、ということを明かしたことだった。そのことで、爆笑問題の田中に「仲は悪いんだろ?」と質問されていたが、その一方でジュニアは「13歳頃に、夜遅く帰る(深夜0時を過ぎていた)と、せいじに怒られた。原因はこの日がジュニアの誕生日で、せいじが手作りケーキを作って待っていたのに帰りが遅かったから。『ほら、バースデー・ケーキ』と渡された」 といったエピソードを明かした。
ちなみに、せいじの子供の頃の夢は、パティシエだったらしい。今でも、子供の誕生日には手作りのバースデーケーキを作るそうだ。
こうした話の中で、まだ一度も面識のない、ジュニアとせいじの子供の話になった。ただ、面識はないが、子供は叔父に当たるジュニアのことは知っているそうだ。そのせいじの子供が、父親であるせいじが非常にショックだった、以下のようなモノマネをしたそうだ。






