2008.11.21 (Fri)
ナイナイ岡村「最も祝福される結婚相手は、はしのえみ?」
話の発端は、「錦織圭と福原愛の熱愛報道」であった。岡村もこの二人の交際に関しては「気持ちいいカップル。爽やかだし良い。誰もイヤだとは言わないだろう。周囲からも祝福されるのではないか」と話していた。その一方で、「(自分の交際も)こうしたものが良い。二人のように祝福されるのが良いな」と羨ましがっていた。
矢部も「スポーツをやっている人というのが良いよね。爽やかで」と二人の交際を肯定的にとらえているようだった。そこで岡村も「スポーツをやっている人が良いのかな。アスリートって、やっぱりいいな」と語っていた。めちゃイケで女子柔道選手を狙っていた、といったことも曝露されていたが、やはりアスリートと付き合いたいと思っていたそうだ。
矢部は「岡村さんだったら、誰とでも祝福されるのではないか」と岡村をフォローした。すると、岡村は芸人だったら「しずちゃん…だったら祝福されるかな」と考えたそうだ。他にも、報道を契機として岡村は『(交際報道で)誰とだったら、みんなに祝福されるか』と延々とシュミレートしていたそうだ。
結果、「はしのえみ」だったそうだ。このことに関して、矢部は「どちら側からも計算がみえない。はしのえみを選ぶのは、自分をよく客観視できている」と評していた。「女優、グラビアアイドルなどは違うな、と思う」と岡村自身は考えたそうだ。
こうしたことを一日ずっと考えていて、岡村は以下のようなことを思いついたのだという。
2008.11.18 (Tue)
伊集院光 「鉛筆の削りカスのような味のお茶」
2008年11月17日放送の「伊集院光 深夜の馬鹿力」にて、とんでもない味のお茶を飲んだ、と語られていた。伊集院曰く「鉛筆を削ったカスを一晩水に浸けて、搾ったような味」であるという。『お茶』という概念を完全に覆すようなものらしい。話の発端は、妻・美香さんが「ねぇねぇ、これ飲んでみて」と言ってきて、とカラフルな280mlのペットボトルを差し出してきたこと。『完全に毒を飲ませようとしている』と思った伊集院だったが、あっけらかんと差し出したために、そのペットボトルの液体を一口飲んだのだという。
すると、完全に上記のように鉛筆の削りカスを煮濾したような味だったのだという。思い切りまずそうな顔をすると、美香さんは「ほらね♪」と楽しそうに言ったのだという。どうやら、お茶という規格を外れたものを独りだけで留めておくことができなかったようだ。
「せっかく買った物だし」と伊集院はそのお茶を捨てるワケにもいかず、草野球仲間に飲ませることにしたのだという。すると、以下のようなことになったようだ。







