2008.08.20 (Wed)

映画&書籍−期待値と現実

映画や小説、漫画などを観たり読んだりする場合、「こんな話ではないだろうか」といった(漠然としてはいるが)イメージをもって臨むのではないでしょうか。

もちろん、仕事や義務などで作品に触れる人は別ですが、お金を払って観たり読んだりする場合、ある程度の期待を持って向かうでしょう。作品の簡単なあらすじやコンセプトを元に、「こんな面白い展開が待っているのではないか」といった期待があるはずではないでしょうか。

その期待と現実が、私の場合どれほどギャップがあったのか(良きにつけ悪きにつけ)、以下の作品で示したいと思います。

映画 書籍

安楽椅子探偵 忘却の岬
ノーカントリー
容疑者Xの献身
おくりびと
デトロイト・メタル・シティ
プレステージ
ハンコック
幸せのちから
キサラギ
ダークナイト
バタフライ・エフェクト
SAW4
デッド・サイレンス

Googleの入社試験
君の望む死に方
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