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バナナマン・日村 「アブナイ日村の性の目覚め」

2009.10.14 (Wed)
バナナ炎 Vol.2 [DVD]2009年10月12日放送の「バナナマンのバナナムーン」にて、バナナマン・日村勇紀の性の目覚めについて語られていた。話の発端は、雑誌の取材を受けていたときのことだった。

「女性の下着は、どのようなものが好きですか?」という質問に、設楽統は「ツルツルの下着が好きです。あれを考えた人は、ノーベル・ツルツル賞をあげて欲しい」と答えたそうだ。一方で、日村にも同様の質問がされたようだ。

そこで日村は、「僕はですね…干してある下着が一番好きです」と答えたそうだ。それを聞いた設楽は「もう、レベルが違う。その発想は、もうヘンタイの発想じゃない。その目線はもうアブナイ。たとえ考えついても、それは言わない。危険なニオイがする」と話していた。

日村は「いつか、そういうことをしてしまうのか…」と心配になったようだ。さらに、そこから日村のさらにアブナイ性の目覚めについて以下のように語られていた。

「ロケで、若い子が買いに行くようなセレクトショップに行くと、日村さんは『こういうのが流行っているんだ…お母さんに買ってあげようかな』って言い出すのよ。そもそも、そういう若い人が着るようなものを見て、お母さんに買ってあげようっていう発想は無いし、そういうことを言い出すのが、なんだろう…おかしいというか、気持ち悪い」と設楽は語っていた。

さらに、「日村さんの性の目覚めも、明らかに変なんですよ。洗濯物を畳んでいるお母さんと二人きりでいたときに、無言が続いたんだって。そうしたら、急にお母さんの胸を揉み出したんだよね。思いっきり。それが、性の目覚めだって言うんですよ」と話していた。

このことに関して、日村は「おかしいかもしれませんけれど、小学校4年生くらいのときって、そういう感じじゃない。性の目覚めっていうか。目の前にオッパイがあったら、揉むじゃないですか。ジーッと見ていたら、気づいたときには既に揉んでいた。…腕をつかまれて、思いっきり叩かれたけど」と話していた。

気づいたら、母親の胸を揉んでいた…それが性の目覚めであると日村は言っており、「いつか、気づいたらそういったことを女性にしてしまうのではないか。気をつける」と自分でも怖くなってしまったようだった。

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