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伊集院光 「すべらない話」出演内容

2007.12.31 (Mon)
2007年12月29日放送の「人志松本のすべらない話 ザ・ゴールデンSP2」に伊集院光が出演した。12月11日放送の「伊集院光の深夜の馬鹿力」で話していた時のオープニングで入場の時の心境を訊かれ、「(出演できないように)轢かれてしまいたかった。もしくはさいころの目が出ないことを祈るだけ」と言って平井理央を引かせたというところは、バッサリとカットになっていた。

ラジオでは「さいころの目が出なければいい」と語っていたが、2回話すことになった。話した内容は、ラジオのリスナーならばお馴染みのある「三遊亭円楽師匠の前座を初めて務めた話」と「催眠術にかかり、松田聖子になった時の話」だった。

「三遊亭円楽師匠の前座を初めて務めた話」は、2002年7月29日放送の「伊集院光の深夜の馬鹿力」にて話している。舞台の座布団の置く位置を間違え、ちょっと前に置いてしまい、緞帳が礼をしている円楽師匠の頭の上におりてきた、という話だった。また、この回では、桂小南師匠を単なるじじいだと思って客席に案内したこともあった、と語っていた。

「催眠術にかかり、松田聖子になった時の話」は、電気グルーヴのラジオにゲスト出演したときや、Oh!デカナイト、馬鹿力などでもかなり話されていた内容である。ちなみに、有名な催眠術師とは「アレックス」という名前である。松田聖子の他にも、細川ふみえ、松任谷由実などにさせられていたことがあった。

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