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加藤浩次 3歳の息子の将来を心配する

2007.12.15 (Sat)
2007年12月15日放送の「加藤浩次の吠え魂」にて、加藤が3歳である長男、快晴の将来が心配になった、と告白していた。

2007年09月15日放送でも、バリに旅行へ行く際、子供には「持って行きたい物をリュックサックに詰めろ」と言ったところ、快晴のリュックはパンパンにも関わらず妙に軽い。バリに行って中を見ると、そこには膨らませた風船が入っていた、というエピソードを明らかにし、心配していた。

さらに、アメが好きな快晴が、あまりにも食べ過ぎるので、「もうダメだ」と怒った加藤。仕方なく引き下がった快晴は、別の部屋に行っておとなしくなったという。しばらくしてから様子を見に行くと、ベロベロ壁を舐めていたという。怖くなってしまい、加藤さんはアメを与えたということもあった。

他にも、名前を覚えさせようとしたが、「名前は?」と訊くと、「エビ!」と答えたということもあった。

こうした、変わったところがあるため、加藤もかなり心配しているという。今回は、妻の香織が「ちょっと話があるんだけど…」と相談したところから始まる。

香織が快晴を連れて買い物に行ったとき、おもちゃを欲しいとねだられた。しかし、それを「ダメだ」と言って断ったという。それでも食い下がる快晴を放っておいた。そして、買い物を終えて外に出たときポケットにはそのおもちゃが…。もちろん加藤は叱って、言い聞かせたという。

また、クリスマスが近づいてきたため、長女の小羽と「プレゼントに何を貰うか」という相談をしていたという。小羽は「プリキュアのおもちゃセット」と答えていたが、快晴は「小島よしおの人形」と答えたという。同じお笑いとして、微妙な思いをする加藤だったが、それ以上に「裸の男の人形が欲しいとは…」と、将来が心配になったという。

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