TOPたまむすび ≫ 外山惠理アナ、ピエール瀧が逮捕された翌日のニュースを読むことが苦痛だったと告白「こんなに読みたくないニュースはなかった」

外山惠理アナ、ピエール瀧が逮捕された翌日のニュースを読むことが苦痛だったと告白「こんなに読みたくないニュースはなかった」

2019.03.16 (Sat)
2019年3月15日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『たまむすび』(毎週月-金 13:00-15:30)にて、TBSアナウンサーの外山惠理が、電気グルーヴ・ピエール瀧が逮捕された翌日のニュースを読むことが苦痛だったと告白していた。



外山惠理:最初に考えたのって、瀧さんの家族とかさ。

玉袋筋太郎:そうだよね…

外山惠理:お嬢さんのこととかさ。

玉袋筋太郎:そうだね。

外山惠理:玉さんのことも浮かんで。

玉袋筋太郎:金沢でね、俺が「スナック玉ちゃん」のママと2人でね、待合室でビール飲んでたところに、遭遇したわけだよ。

外山惠理:そう、そう。

玉袋筋太郎:瀧と家族が…ウチの従業員ですよ。それを「愛人じゃねぇか」みたいな。

外山惠理:そう、そう。ありましたね。

玉袋筋太郎:俺は「違うって」って言ったけど。その言葉、まんまお返ししたいね。「違うって」って。言って欲しいよ。

外山惠理:まぁ、そうね…いろいろ思ってることはありますけど。

玉袋筋太郎:そうだ。

外山惠理:もう「んん…」って感じですよね。

玉袋筋太郎:まぁな。

外山惠理:一回、好きになっちゃうと、「甘いな」って思うところではあるんですけど。

玉袋筋太郎:うん。

外山惠理:また、でもいつかね。

玉袋筋太郎:そうだよ。

外山惠理:最初、だから私、死んじゃったのかと思って、速報で出て。

玉袋筋太郎:そう、そう。

外山惠理:目が覚めて。次の日、早くて。次の日またさ、2週間に1回なのにさ,
ニュースの日で。

玉袋筋太郎:ふふ(笑)

外山惠理:もうね、本当にね、こんなに読みたくないニュースはなかったですね。

玉袋筋太郎:そうだね。それも辛い仕事だよ。

外山惠理:それは。でもさ、辛いけどさ、ラジオ聴いてもらってさ。

玉袋筋太郎:とにかくね、回復プログラムを作らなきゃいけないから。

外山惠理:本当にそう。

玉袋筋太郎:まず、グラウンドうさぎ跳び3周。で、いきなりケツバット、俺たちから全員、ケツバット。

外山惠理:回し蹴りね。あとはもう本当ね…もう言葉が出ませんけど。

玉袋筋太郎:脳内から出るそれで満足すりゃいいじゃねぇかって話だよ。

外山惠理:思い当たる方、ダメです、ゼッタイですよ。

玉袋筋太郎:そう、そう。

関連記事


ピエール瀧逮捕に対する、『たまむすび』パートナー博多大吉・カンニング竹山・山里亮太・玉袋筋太郎らのコメントまとめ

おぎやはぎ矢作、『バイキング』で「ピエール瀧容疑者」と呼ぶのがイヤだったと告白「近い人だから」

伊集院光、ピエール瀧が薬物使用容疑により逮捕されたことにショック「なんでそんなものが必要なんだ?」

おぎやはぎ矢作、ピエール瀧の逮捕に「何やってんだよ」という言葉以外見つからないと語る「もう掛ける言葉としたら」


同一カテゴリー記事


  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

タグ : ピエール瀧,たまむすび,玉袋筋太郎,

トップページへ  |  この記事へのリンク  |  たまむすび
次の記事:外山惠理アナ、『ゴロウ・デラックス』の放送終了を残念がるも「皆さんの記憶に残る番組になった」と語る

前の記事:玉袋筋太郎、ピエール瀧逮捕について「芸能は綱渡りでハラハラさせる仕事」である一方「やっぱ落っこっちゃいけねぇ」と語る

本日の注目記事