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カンニング竹山、哀川翔が語った「花火を真下から見るとどうなるか?」の答えに納得「怖くてしょうがねぇよ」

2018.07.31 (Tue)
2018年7月30日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『たまむすび』(毎週月-金 13:00-15:30)にて、お笑い芸人・カンニング竹山が、俳優・哀川翔が語った「花火を真下から見るとどうなるか」の結果を明かしていた。

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カンニング竹山:哀川翔さんはさ、1年に1回さ、自分の仲間、友達ばっかり100人ぐらい呼んでさ、友達家族とか。

赤江珠緒:ええ。

カンニング竹山:全員、家族知り合いなんだって。

赤江珠緒:うん。

カンニング竹山:静岡かどっかの方で、大キャンプ大会やるわけ。

赤江珠緒:へぇ。

カンニング竹山:で、大阪や名古屋や東京から、みんなそこに集まるわけ。

赤江珠緒:うん。

カンニング竹山:食べ物屋さんの人は、それ持ってきたり。鉄板焼き上手い人は、デッカイ鉄板持ってきたり。子供たちもみんな。

赤江珠緒:はい。

カンニング竹山:で、花火上げるんだって。もう、知り合いに花火師ができて。

赤江珠緒:あ、凄い。オリジナルで花火大会だ。

カンニング竹山:そう。その人が何発か、2~3発持ってきてくれて。

赤江珠緒:うん。

カンニング竹山:「作るわ」って持ってきてくれて。で、花火ドカーンッて上がると、「わぁ!」って、子供たちが喜び、キャンプ場がある村の人も、花火なんかあんま上がらないから喜んでくれるんだって。

赤江珠緒:うん。

カンニング竹山:ところが、自分のところ真上にドカーンッて上がるじゃん。

赤江珠緒:はい。

カンニング竹山:でも、真上にドカーンッて上がった花火って、もう怖くてしょうがないんだって(笑)

赤江珠緒:はっはっはっ(笑)いや、そうですよね(笑)そんな下から見たことないから。

カンニング竹山:頭上で、火の玉みたいなのがドカーンッて爆発するから、もう危なっかしくてしょうがないって(笑)

赤江珠緒:はっはっはっ(笑)

カンニング竹山:「だから、竹山、ちょっと離れたところから見た方が一番綺麗だぞ」って言ってた(笑)

赤江珠緒:それはそうですよね(笑)

カンニング竹山:「真下は怖くてしょうがねぇよ。危ねぇから」って(笑)

赤江珠緒:火の粉も降ってくるだろうしね、多少はね(笑)

カンニング竹山:だから、花火大会みたいなので見た方が綺麗だぞって。

赤江珠緒:ちゃんと河原とかでね、安全に配慮して上げてますからね(笑)

カンニング竹山:真下から見たことないからさ、どんな感じか想像でしかないんだけど。

赤江珠緒:そうですよ(笑)ごもっともな結果ですね(笑)


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タグ : カンニング竹山,赤江珠緒,

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