2008.03.30 (Sun)
千原せいじの楽屋での一言
話の発端は、千原兄弟が月に一度行っているトークライブが、DVD化されることに対する記者たちの囲み取材だった。そこで記者から「トークライブっていっても、せいじさんは、あまり話されてませんよね」と言われて、かなりカチンときていたようだ。
だが、その場は軽く受け流して取材は終わった。怒りはおさめたように振る舞っていたが、明らかに、せいじはイラついているな、とジュニアは思っていたようだ。
そこで楽屋に戻ろうとすると、その時にジュニアは兄のいる楽屋から「聞きの美学や!」という雄叫びを聞いたのだという。どうやら、せいじは今度、おなじような質問をされたら、『聞きの美学』という言葉で返そうと思ったのだという。
やりすぎコージー トーク集
母親が証言する 千原ジュニアの意外な素顔
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