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舛添要一、ゲームソフト『舛添要一の朝までファミコン』を監修時に落馬で右肩脱臼して「左手しか使えなかった」と告白

2017.07.29 (Sat)
2017年7月29日放送の文化放送系の番組『ロンドンブーツ1号2号田村淳のNewsCLUB』(毎週土 13:00-14:55)にて、前東京都知事の舛添要一が出演し、ファミコンソフト『舛添要一の朝までファミコン』を監修時に落馬で右肩脱臼して「左手しか使えなかった」と告白していた。

リスナーメール:僕の家には、舛添さんが監修をされたファミコンソフト『舛添要一の朝までファミコン』がありました。



小3の頃、父親からのクリスマスプレゼントでもらったのですが、ゲーム内容が、偉い人を接待したり、ライバル企業を買収したりと、子供には渋すぎる内容でした。

親には、『スーパーマリオ』をお願いしていたはずなのですが、包みを開けたらなぜか舛添さんのソフトが。

舛添要一:すみません(笑)

篠田恵里香:ふふ(笑)

リスナーメール:舛添さん、このゲームのことを覚えてますか?

舛添要一:ええ、覚えてますよ。それでちょうどね、乗馬するもんですから、馬に乗ってて、落っこっちゃって。

篠田恵里香:はい、はい。

舛添要一:右肩脱臼してるんで。

篠田恵里香:『朝までファミコン』の写真というかね。

舛添要一:それで、左手で全部やってたんですよ。

田村淳:このパッケージね。

舛添要一:うん、パッケージもそうだし。

田村淳:よく見たら、肩痛そうな感じですもんね。

篠田恵里香:若い、そして(笑)

舛添要一:だから、左手しか使えないときにやって、エライ中身が難しくなった(笑)だから、なかなか解けないと思います(笑)

篠田恵里香:ああ、そうなんですね(笑)

田村淳:舛添さんがニュース担った時、凄い話題になったんですよね。

舛添要一:だからこれね、その前ね、街を歩いてると100円均一とかで叩き売りしてたわけ(笑)

田村淳:うん。

舛添要一:これを、私を叩く材料に使いたいわけですよ。「あの中身と似てるじゃないか」とか言って。

篠田恵里香:ふふ(笑)

舛添要一:そしたらなんか、凄く値段が上がってるみたい(笑)

田村淳:手に入らないみたいですね。

篠田恵里香:舛添さんの波及効果で、ホテル三日月も全然予約とれないみたいですね(笑)

田村淳:凄い効果ですね。

舛添要一:いえいえ、すみません(笑)


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