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カンニング竹山、テレビ・ラジオ局の人事異動が行われる時期は戦々恐々「放送局の人事で全て決まる」

2017.07.04 (Tue)
2017年7月3日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『たまむすび』(毎週月-金 13:00-15:30)にて、お笑い芸人・カンニング竹山が、テレビ・ラジオ局の人事異動が行われる時期は、「放送局の人事で全て決まる」ため戦々恐々としていると語っていた。

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カンニング竹山:人事が行われる、発表される時期で、どこの局も。

吉田明世:そうなんですよ、はい。

カンニング竹山:もうどこの局も、大慌てですよね、大慌て。

吉田明世:大慌てですか?

カンニング竹山:色んな人事があって。

吉田明世:それは、竹山さんも感じますか?

カンニング竹山:ええっとね、僕らは末端じゃないですか、やっぱり。我々みたいなテレビ局とか、ラジオ局に依存しているね、俺みたいな人間は、まず局の人事があるわけ。

吉田明世:はい。

カンニング竹山:人事で、色んな人が配属が変わるわけよ。そしたら一番気ににするのは、制作会社というところが。

吉田明世:ああ、そうですね。

カンニング竹山:もう、それは気にするわけよ。もう、誰がどこの資料を手に入れるか、という。

吉田明世:はっはっはっ(笑)

カンニング竹山:そういのがあって。

吉田明世:でも結構、挨拶とかにも来るんじゃないですか。編成の方が変わったとか。

カンニング竹山:そういうのがあって、「変わりました」「そうですか」みたいなこととかね。色々、バタバタと。「この1週間、面白おかしく」と言うと、怒られるけどね。

吉田明世:そうですね、はい。

カンニング竹山:色々ありました。内部事情、それによって、テレビに出なくなったり、出たりとかね。

吉田明世:そうですね。

カンニング竹山:一般の会社と、一緒なわけですよ。

吉田明世:竹山さんも、他人事ではないですよね、そう考えるとね。

カンニング竹山:そうですよ。僕らは本当に、放送局の人事で全て決まる。

吉田明世:はっはっはっ(笑)成り立ってる?

カンニング竹山:はい、僕の生活も。

吉田明世:はっはっはっ(笑)


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