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山里亮太、小堺一機が「赤ちゃんパンダ」のモノマネをしていてニュース中に吹き出しそうになったと告白

2017.06.22 (Thu)
2017年6月20日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『たまむすび』(毎週月-金 13:00-15:30)にて、お笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太が、ゲストにやってきた小堺一機が「赤ちゃんパンダ」のモノマネをしていて、ニュース原稿が読まれる最中に、吹き出しそうになってしまったと告白していた。

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海保千里:小堺さんが来てくれて、凄く楽しかったから。

山里亮太:だって、小堺さんずっとふざけてるんだもん。

海保千里:はっはっはっ(笑)

山里亮太:本当に俺、(中村)尚登さん大変だったと思うよ。この前、尚登さんがパンダのニュースを読んだ時、ずっとパンダの赤ちゃんのモノマネをしてたからね、無言で。

海保千里:あれはね(笑)

山里亮太:クルクル回る椅子のところで、両足をちょっと上げて、手をね。言ったら、皆さんが思い描く、「パンダの赤ちゃんやってみて」と言われたらやるようなポーズで、さらに顔もね、口を。

海保千里:口を「おぎゃあ、おぎゃあ」みたいな口をしてましたよね。

山里亮太:机の方に、ここに何かエサ、もしくは笹とかがあるみたいな感じで、その笹を一生懸命とろうとして、転んでしまうみたいなものずっとやっていて。尚登さんが…もう、尚登さんの技なのかな、原稿と尚登さんの目が、6 ㎝くらい。

海保千里:凄い近かった。

山里亮太:もう、原稿を眼の6 ㎝くらいのところに近づけて、何も視覚情報が入らないようにしてやってましたよ。

海保千里:もう、その姿でもらってしまうんですよね、こっちが。

山里亮太:危なかった。

海保千里:かなり、危なかった。

山里亮太:危なかったよ。

海保千里:タオルで口を押えて、口を押えて。

山里亮太:そうだよ。

海保千里:絶対に笑わないように。

山里亮太:あれは、めでたいニュースだったからね、まだね。

海保千里:そうそう、良かった。

山里亮太:「パンダさんが生まれたよ」という。

海保千里:「やったー」というニュースだったから、良かったですけれども。

山里亮太:要所要所に、このラジオで悪ふざけ。良い意味での悪ふざけというか、遊び方というのを、やっぱり凄い勉強させてもらった。本当にカッコイイな、と思ったし。やっぱり小堺さんの背中を見て、1個、海保さんとこれからやっていく上での、勉強しないと、と思って。

海保千里:カッコイイ、山ちゃん(笑)

山里亮太:そうそう、だから海保さんと小堺さんに育てられたわけじゃないですか、海保さんは。TBSラジオでね。1から教えてもらった。

海保千里:そうです、新人の頃からそうです。

山里亮太:TBSラジオで、1から教えてもらった。その師弟関係の感じを見て、「なるほど、そういうことなんだ」というのを俺はね、スペシャルウィークをやりながら学んでいた。

海保千里:学びました。

山里亮太:「こういうふうに接したら良いんだ」というのを学んだ結果、海保さんをイジリ倒してやろう、と思って。

海保千里:はっはっはっ(笑)

山里亮太:やってみたら、結果、ただただ、三ヶ尻さんを傷つけてしまった。

海保千里:はっはっはっ(笑)


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