本日の注目記事

岡村隆史、眞子様と婚約したことで話題の小室圭氏が「ラブレターズ溜口に似ている」と指摘「めちゃくちゃ似てる」

2017.05.19 (Fri)
2017年5月18日放送のニッポン放送のラジオ番組『ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン』(毎週木 25:00-27:00)にて、お笑いコンビ・ナインティナインの岡村隆史が、秋篠宮眞子様と婚約したことで話題となっている、小室圭氏について「ラブレターズ溜口に似ている」などと語っていた。

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岡村隆史:今話題になってる、小室圭さんですか。ラブレターの溜口にめっちゃ似てない?めちゃくちゃ似てるよね。俺、「おっ?」って思って。溜口かと思ったくらいなんですけど。めちゃくちゃ似てますよね。




「うわぁ」って思ったんですけど。どうですか?皆さん。「どうですか?」っていうのもアレですけど。「うわ、凄い似てるなぁ」って思ってたんですけど。大変ですよね、こういう。スッパ抜かれたのかな。
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バナナマン設楽、キングオブコントでラブレターズの野球拳ネタに高得点をつけた理由を語る「世界観も上手くできてた」

2016.10.08 (Sat)
2016年10月7日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『バナナマンのバナナムーンGOLD』(毎週金 25:00-27:00)にて、お笑いコンビ・バナナマンの設楽統が、キングオブコント2016で、ラブレターズの「野球拳ネタ」に高得点をつけた理由について語っていた。

ラブレターズ単独ライブ LOVE LETTERZ MADE「SIREN」


設楽統:一番ビビったのはラブレターズだよね。俺だけスゲェ高い点をつけたら、みんな低かったっていう。

日村勇紀:ラブレターズは、二番手だったんだよね。

設楽統:松本さん、82でしょ。俺、92入れてっから、ここでもう10差があるんだよ。この時とかは、「ヤベェ」って思うわけよ。

日村勇紀:はっはっはっ(笑)

設楽統:ただ、ラブレターズはここでも何回も言って、知り合いっていうのもあるけど。

日村勇紀:ふふ(笑)

設楽統:俺、別に…まぁ、そういうのもあんのかな。「頑張ってくれ」っていうのも乗っかってるかもしれないけど、でも、そういうことじゃなくて。今回、変わり種じゃないけどさぁ、俺が思った印象だと、会話劇のオーソドックスなコントが続かなかったのよ。

日村勇紀:続かなかったのよ。

設楽統:わりと変化球というか。

日村勇紀:1人が一方的に喋って、1人がそれをしゃべらないでボケる、みたいなね。

設楽統:変わり種の、一風変わったのが中に…ラブレターズのネタも、変わり種のネタじゃん。音ネタで。

日村勇紀:歌だからね。
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爆笑問題・太田、キングオブコント2016でラブレターズの野球拳ネタを絶賛「あのバカバカしいネタ、よくやった」

2016.10.05 (Wed)
2016年10月4日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『爆笑問題カーボーイ』(毎週火 25:00-27:00)にて、お笑いコンビ・爆笑問題の太田光が、キングオブコント2016でラブレターズの披露した野球拳ネタを「あのバカバカしいネタ、よくやった」と絶賛していた。

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太田光:キングオブコントはね、俺はね、実は野球拳が一番おもしろかったんだよ。

田中裕二:ああ、野球拳。ラブレターズね。

太田光:最高だったんだよなぁ。

田中裕二:ラブレターズね。

太田光:あのバカバカしいネタ、よくやった、アイツら。

田中裕二:くだらなかったね。

太田光:くだらねぇもなにもないよ。しずるとラブレターズが俺は、ワン、ツーだな。

田中裕二:俺、かまいたちの一本目。

太田光:かまいたち、評判いいね。

田中裕二:アレ、面白かったわ。

太田光:かまいたちの一本目ってどういうんだっけ?

田中裕二:よく、マジシャンがやる、首をグーンっていう。

太田光:落ちるヤツな。

田中裕二:アレだけをずっとやってるけど、面白かったね。

太田光:俺は、野球拳に敵うもんはない。

田中裕二:はっはっはっ(笑)
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オードリー若林、ラブレターズ溜口のゴシップに関する名言に爆笑「本人がウソついてない限り、ホントです」

2015.03.08 (Sun)
2015年3月7日放送のニッポン放送系のラジオ番組『オードリーのオールナイトニッポン』(毎週土 25:00 - 27:00)にて、お笑いコンビ・オードリーの若林正恭が、ラブレターズ・溜口佑太朗のゴシップに関する名言「本人がウソついてない限り、ホントです」に爆笑していた。

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春日俊彰:(ラブレターズ・溜口佑太朗)タメが、「いい話いっぱい持ってます」って。そっから1時間半くらいゴシップの話ね(笑)

若林正恭:はっはっはっ(笑)しょうがねぇな(笑)

春日俊彰:「僕ね、色んな話知ってます。ちょっと、名前は言えないんですけど…」って。

若林正恭:なんだ、その入り(笑)

春日俊彰:「あの俳優さんの初体験の相手、知ってます?」って。「知らないし、誰なんだよ」「それはちょっと言えないです。そこは、次、飲んだ時に」って、全部、シークレットで話すの。

若林正恭:ふふ(笑)

春日俊彰:「知ってます?都内に、アイドルとか女優が住んでるマンションがあるんです」「誰が住んでるの?」「言えないです」って(笑)

若林正恭:それさ、何も話してないのと一緒だよね(笑)

春日俊彰:そうなのよ(笑)「何なんだよ、その話」って。「それ、ホントなの?」って。言ったら、一介の芸人じゃない。それで、華やかな世界の人たちのゴシップをいっぱい知ってるの。俳優さんとか女優さんとか。

若林正恭:ホントかなぁ?

春日俊彰:「ホントなの?」って言ったら、その時、必ず決まって言うのが、「本人がウソついてない限り、ホントです」って(笑)

若林正恭:ふふ(笑)

春日俊彰:「何なんだよ、それ」って(笑)

若林正恭:なんか言いね(笑)

春日俊彰:「本人がウソだって言ったら、僕には手に負えないですけど」って。

若林正恭:キメ台詞みたいな(笑)「信じるか信じないかはあなた次第」みたいな(笑)

春日俊彰:そう、そう(笑)「本人がウソついてない限り、ホントです」って(笑)

若林正恭:はっはっはっ(笑)

春日俊彰:「なんだよ、それ!」って(笑)

若林正恭:いいね、いいね(笑)
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南キャン山里、さらば青春の光のキングオブコント敗退で囁かれる「デスラジオ疑惑」

2014.10.16 (Thu)
2014年10月15日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『山里亮太の不毛な議論』(毎週水 25:00 - 27:00)にて、お笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太が、キングオブコント2014で応援していたさらば青春の光、ラブレターズがファイナルステージに勝ち上がることなく敗退した結果について、「自分が応援すると負ける」という"デスラジオ"疑惑が流れていると語っていた。



山里亮太:THE MANZAIは…THE MANZAIは頑張ってくれ、さらば青春の光!

…どうも、死神です(笑)今も、コツコツと背中で鎌が当たっちゃってるんですけどね(笑)死神ナイト、始まりました(笑)ごめん、ごめん!俺が応援したばっかりに。さらばとラブレターズが負けた!

みんなが言ってたのよ。俺が応援したらろくなことがないって。そう、たしかにウチの歌姫、松井咲子もじゃんけん大会で、俺が応援ツイートをした瞬間に、じゃんけんで負けるという。そこから、みんなが冗談めいた感じで「これ、デスラジオだな」と。

「山ちゃん、死神なんじゃないの?」って。俺は、「やめてくださいよ(笑)俺の死神の鎌、見えちゃってます?」なんて言ってたけど、みんなちゃんと気づいてた?俺、目、笑ってないからね。イヤなのよ、そういうの。純粋に応援したいし。

始まる前から、メールも来てるわけよ。

リスナーメール:山里さん、キングオブコントをご覧になりましたか?ラブレターズも、さらば青春の光も、キングになりませんでした。2組とも、一回戦敗退。ラブレターズに至っては、7票というダントツの最下位でした。

山里さん、これはもしかして、アレが原因じゃないですか?釈明をお願いします。
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バナナマン「ラブレターズのキングオブコント後の影響」

2011.10.02 (Sun)
2011年09月30日放送の「バナナマンのバナナムーンGOLD」にて、キングオブコント2011 決勝に進出したラブレターズ(塚本直毅、溜口佑太朗)がゲスト出演していた。そこで、キングオブコント後の影響について語られていた。

設楽「キングオブコントに出て、反響あった?」

日村「あるでしょう、ヤバイでしょう」

塚本「反響、結構ありましたね。ヤバイですね」

設楽「そうでしょう」

塚本「僕ら、1本目が卒業式のラップのネタだったんですよ。そしたら、Zeebraさんがtwitterやられてるんですけど、Zeebraさんってヒップホップ界の重鎮じゃないですか」

設楽「うん、うん。知ってる」

塚本「Zeebraさんが褒めてくださって。ファンの方から『褒めてらっしゃいますよ』って教えていただいて」

設楽「うん、うん」

塚本「僕もtwitterやってて、ちょっと引用してるところもあったので、ご挨拶して」

溜口「パロディ的なところもあったので」

塚本「それで、お礼したところ、『面白かったよ』って言ってくださって。そこから、僕のフォロワーになっていただいて。そこから、ゴリゴリのB-boyの方々が、300人くらい僕の方に流れて来て」

設楽「すごいね」

溜口「それで、来月くらいにヒップホップのイベントに、僕らゲストで呼んでいただいて」

さらに、以下のように語っていた。
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