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ノブブコ徳井、「ドッキリっぽい」という出来事に遭遇した時に心がけていることを明かす

2017.05.16 (Tue)
2017年5月13日放送のMBSラジオのラジオ番組『オレたちゴチャ・まぜっ! 』(毎週土 25:50-28:27)にて、お笑いコンビ・平成ノブシコブシの徳井健太が、「ドッキリっぽい」という出来事に遭遇した時に心がけていることを明かしていた。

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徳井健太:何のドッキリをかけられているか、分からないじゃないですか。

有野晋哉:うん。

徳井健太:なんか、ドッキリぽいなと思うこともたまにありますけど、でも何のドッキリか分からないっていうか、何を求めているか分からないじゃないですか。いろいろな変なことが起きるけど、どういう、起こって欲しいとか、色んな意図があるじゃないですか。

有野晋哉:今のやつやったら、そうかもね。「(自分だけ)オバケが見えてる」みたいなやつでしょ?

徳井健太:1枚、裏に行っているのもあるから、「これはそうなのか?」みたいな時もあるじゃないですか、最近。

加藤浩次:徳井もかけられないんだ?

徳井健太:僕も、かけられないです。

加藤浩次:そうだよね。

徳井健太:かけられないから、分からないです。何か変なことが起きたら、とりあえず、「変なことが起きているな」というのだけは、口に出さないようにしますけど。

有野晋哉:はっはっはっ(笑)

加藤浩次:職業病だよね。

徳井健太:「ドッキリなんじゃない?」って言うのは、一番申し訳ないから。でも、「何を求めているんだ?これは」という感じですね。だからもう、分からないです。スタジオとか行って、初めての収録とかで、あまりにも何か手際の悪いスタッフとかいると、「これはドッキリなんだろうな」って、やっぱりすぐ思ってしまう。

加藤浩次:うん、うん。

徳井健太:「こんなわけない」って思いながら、1日終わるんですよ。

有野晋哉:何もなかった、と。

徳井健太:吉村と、「今日のは、ドッキリとかじゃないよな?」と。


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タグ : 平成ノブシコブシ,徳井健太,吉村崇,

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