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おぎやはぎ小木、AKB48小嶋陽菜「こじまつり」はアイドルとオシャレを両立した素晴らしいコンサートと大絶賛

2017.02.26 (Sun)
2017年2月23日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『おぎやはぎのメガネびいき』(毎週木 25:00-27:00)にて、お笑いコンビ・おぎやはぎの小木博明が、AKB48小嶋陽菜の"卒業"コンサートである「こじまつり 小嶋陽菜感謝祭」を大絶賛していた。

小嶋陽菜写真集 『どうする?』
小嶋陽菜写真集 『どうする?』

矢作兼:こじはる(小嶋陽菜)がさぁ…俺も、ああいうの初めて見るんだけど。

小木博明:うん。

矢作兼:こじはる卒業っていうのもあって、もう、こじはるがセンターなんだよね。

小木博明:そう。

矢作兼:全部の曲が。

小木博明:そう。

矢作兼:こじはるが、全部真ん中で踊って歌うんだけど、やっぱりスター性があるっていうか、もう華があるのね。

小木博明:華がある。俺は思ったよ。こじはるがセンターにつくことで、すごい締まるのよ、AKBの全体が。

矢作兼:締まる。

小木博明:あれ、違う人だと違うように見えちゃうよね。あれは、こじはるだから凄い合うのよ、本当にスター。

矢作兼:そういう星の人って感じがした。

小木博明:そう。

矢作兼:似合う。真ん中で、偉そうにみんなを従えているのが、似合う。

小木博明:そう。引き連れて、なんかやってる感じが、一番合うんだよな。

矢作兼:様になるんだよね。

小木博明:うん。本当に、今までのセンターのやつは見たことないから分からないけど、こじはる、凄かったよね?

矢作兼:凄い。

小木博明:俺は、「ああ、凄いなこの子」って。

矢作兼:もう、スターって感じ。真ん中にいるから見えるのかな?一人だけ衣装違うし(笑)

小木博明:ふふ(笑)そんな簡単なところか(笑)いやだけど、やっぱり何かね違うんだよ。オーラというか、華。

矢作兼:いや、俺もそう思った。

小木博明:華がある。

矢作兼:スターだった。

小木博明:うん。カリスマ的なもの。カリスマ性があった。俺、次の日も行ってるからね、俺は。

矢作兼:らしいね。

小木博明:プライベートで。ウチの家族と、(森山)直太朗と。

矢作兼:超好きじゃん(笑)

小木博明:もう、最後だから行かなきゃって思ってさ。

矢作兼:ああ。

小木博明:また、全然違うんだよ、前夜祭とは。

矢作兼:へぇ。

小木博明:曲も違うのかな、全然。

矢作兼:あれは大変だね、全部。

小木博明:そう。あれは、こじはるが全部演出とかやってるんだよ、確か。

矢作兼:そうなの?へぇ。

小木博明:グッズも全部、考えてたし。

矢作兼:へぇ。

小木博明:だから、大変だからもう洒落てたよ。あの人は、ダサイって言われるのを一番嫌う人だから。

矢作兼:そうだね。

小木博明:それを言われないようにね、凄い頑張って。ああいうアイドルの子の箱というか、くくりの中では、凄いオシャレにしてた。やっぱり、自分もアイドルというものも出しつつの、オシャレにするのって難しそうじゃん。

矢作兼:まぁね。確かに、アイドルとオシャレって、ちょっと難しいね。

小木博明:難しいでしょ。違うものじゃない。

矢作兼:うん。

小木博明:それをちゃんと、あのくくりの中で最大限にオシャレにやってた気がするよ、あれ。

矢作兼:あらっ。

小木博明:いや、俺も大絶賛だよ、あれは。

矢作兼:へぇ。


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タグ : おぎやはぎ,矢作兼,小木博明,

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