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伊集院光「オテンキ・のりの危ない学生生活」

2011.04.14 (Thu)
2011年04月11日放送の「伊集院光 深夜の馬鹿力」にて、オテンキ・のりのアブノーマルさ加減について語っていた。話の発端は、同番組の「性」のコーナーだった。

「ラジオネーム・井小山信玄『僕が小学校1年生の頃、子供会の催しでプラネタリウムに行くことになりました。プラネタリウムには、リクライニングシートが並べられていて、僕は長馴染みの女の子の隣でした。天体ショーが始まると、電気が消されて真っ暗。そんな中、どこからともなく優しい声のアナウンスが聞こえてきます』」

「『強制的に上を向かせるイスのせいで僕は眠くなってきました。そんな気持ち良い感覚の中で、僕が気づいたことは、隣に幼なじみの女の子がいるという事実です。これは、女の子と二人で一緒に寝ているのと同じじゃないか、という感覚に襲われました』」

「『僕は、とても心では言い表せない不思議な気持ちになりました。何故か、オチ○チンが痛いほど硬くなっています。しかし、その気持ちをどう処理すればいいのか分からなかった僕は、悩んだ末、ズボンを脱いでチン○ンを逃がそうと考えました』(笑)これ逃がさないと、逃がさないと(笑)おはようございます!」

「とりあえず、逃がそうですよね。『チン○ンを解放するのと同時に、妙な安心感の中、ゆっくりと眠りに落ちました。伊集院さん、これは性の目覚めですか?』知らねぇよ(笑)なんか、ホッとしたんだろうね、逃がしたことで」

「これは小学校1年生だから良いですけど…オテンキののりくんは、こういう話をよくするんですよ。でも、オテンキののりくんは、『それ、いつの話?』って僕が訊くと、年齢が結構高い設定なんですよ。それで、授業中に堪らなくてオチ○チンを逃がしてたんですって(笑)」

さらに、以下のように語っていた。

「周りがドン引きになってね…オテンキののりくんの話しているキーワードの中に、何回か、学生服を想像させるようなワードが入ってたの。だから、中学生ののり君が頭の中に浮かんでるわけ。それで、『授業中、ボンヤリしてて、あんまりにもチン○ンがカチンカチンになっちゃったから、逃がしてあげてて、甘イジリしてたら、隣の席の西条くんにそれは駄目なことだって、コンコンと聞かされてた』って話をしてて」

「みんながドン引きになって『それ、いくつの時の話だよ?』って訊いたら、自分の中でヤバイ、これ引かれてるって思ったんだろうね、それで修正かけてきたのね。その修正掛けてきた値が、『小5だから』って言ってて。小5でもアウトじゃねぇかよ(笑)」

「小学校1年だと、こうなってもどうしたらいいか分からないし、その理由も分からないから。中1だと、逃がしただけでは済まなくなっちゃうし、起きたときに大変なことになっちゃうから。まだ、小学校1年生だったら許される範囲内ですよね」と語っていた。

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