TOPたまむすび ≫ ベッキー、ゲス乙女・川谷絵音との別れを受け入れるのは「心と頭の戦い」だったと告白「頭で考え、気持ちが追いついてった」

ベッキー、ゲス乙女・川谷絵音との別れを受け入れるのは「心と頭の戦い」だったと告白「頭で考え、気持ちが追いついてった」

2016.12.06 (Tue)
2016年12月5日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『たまむすび』(毎週月-金 13:00-15:30)にて、タレント・ベッキーが出演し、ゲスの極み乙女・川谷絵音との別れを受け入れるのは、「心と頭の戦い」であり、「頭で考え、気持ちが追いついてった」と語っていた。

冬空のLove Song
冬空のLove Song

カンニング竹山:赤江さんが、訊きたいことがあるんだって。

赤江珠緒:一個だけ、訊きたいことがあったんだけど。

カンニング竹山:ベッキー、答えられないなら、答えられなくても良いんだけど。赤江さんって、40代の女なのね。

赤江珠緒:そう。

カンニング竹山:ベッキーは、30代でしょ?

ベッキー:30代。

カンニング竹山:ベッキー、色々あったのは、みんな知ってるわ。

ベッキー:はい。

カンニング竹山:それで一つだけね、訊いてみたいことがある、と。

赤江珠緒:恋は落ちるから良いんだけど、あれだけ好きになった人と、引き裂かれたわけじゃないですか。その時はね。

ベッキー:ああ。

赤江珠緒:その時、気持ち切り替えるのが凄く大変だったろうなぁって思って。

ベッキー:そうですね。心と頭の戦いじゃないですけど。

カンニング竹山:うん。

ベッキー:でも、頭で考えて、「いや、気持ちを整理しよう」と思って、それに心が追いついてったっていう感じですね。

赤江珠緒:ああ、そういうことかぁ。

カンニング竹山:まとめたってことね。一回、整理したってことね。

ベッキー:そうですね。整理して。

カンニング竹山:環境とか、自分の人生とかを。

ベッキー:そうですね。

赤江珠緒:そういうのが一回見えて、冷静になったってことか。

ベッキー:そうですね。

赤江珠緒:そうだったのかぁ、なるほど。ごめんなさいね(笑)

ベッキー:全然。

赤江珠緒:そこが人として、あんだけ恋の時って熱病みたいに夢中になっちゃうじゃない?

ベッキー:うん。

赤江珠緒:「そこを切り替えるって、相当大変だったろうなぁ」って思って。

ベッキー:一瞬ではできないですよね。

赤江珠緒:ねぇ、そういうことか。


同一カテゴリー記事


  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

フォローしていただくと、更新情報をお知らせします
  • follow us in feedly

タグ : ベッキー,赤江珠緒,カンニング竹山,

トップページへ  |  この記事へのリンク  |  たまむすび

本日の注目記事