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明石家さんま、槇原敬之が普段は歌わない『世界に一つだけの花』を聴いてSMAP解散を思う「ひょっとしたら最後」

2016.11.27 (Sun)
2016年11月26日放送のMBS放送のラジオ番組『ヤングタウン土曜日』(毎週土 22:00-23:30)にて、明石家さんまが、槇原敬之が普段は歌わないという『世界に一つだけの花』を聴いて、SMAP解散のことを思ったと語っていた。

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明石家さんま:(『明石家紅白』で)槇原敬之さんの『世界に一つだけの花』を聴くと、色々考えさせられる。

飯窪春菜:ああ、そうか。あと1ヶ月ですもんね。

明石家さんま:1ヶ月やし、普段歌わない。特別歌ってくれたみたいで。あれは、SMAPの歌やねんって、槇原さんからすると。

飯窪春菜:はい。

明石家さんま:だから、ひょっとしたら最後やねんな。

飯窪春菜:うん。

明石家さんま:あの振り付けがKABA.ちゃんだっていうのも、何かの縁ですよね。

村上ショージ:凄いなぁ。

明石家さんま:色々、考えさせられましたよ。やっぱり名曲やな、『世界に一つだけの花』。

飯窪春菜:みんなが知ってますから。

工藤遥:教科書とかにも載ってますしね。

明石家さんま:今、載ってんの?あれ。

工藤遥:載ってます、載ってます。


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タグ : 明石家さんま,槇原敬之,

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