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オードリー春日「過去の恋愛を語る」

2010.07.19 (Mon)
2010年07月17日放送の「オードリーのANN」にて、春日の恋愛事情について語られていた。話の発端は、ダブルネームのジョーが失恋を引きずっており、それを若林が慰めるためにカフェで一緒に食事をしたことだった。

春日「オジサン2人がカフェで食事しちゃダメでしょ。アウトでしょ」

若林「春日と、お前が付き合っていた土偶(元彼女)は横浜のおしゃれなイタリアンレストランに食事しにいったりとかしてただろ!人工雪の降るゴスペルをモアイ(春日)と土偶が見ていてよ!それなのに、なんで俺らがカフェで食事しちゃダメなんだよ」

春日「男女の違いがありますからね。肩を抱き寄せながら、見ましたよ」

若林「お前、女性ファッション誌みたいな付き合い方するよな」

春日「それは良いじゃないか。新しいスポットがあるっていえば、そこに出かけますよ。六本木ヒルズとか、有明とかにも行きましたよ。それはデートだからね。男二人で行ったワケじゃないからいいじゃないですか」

若林「男性もいましたけど、ほとんどがオシャレメガネにアゴ髭ですよ。そういう人たちはipadを使っていました。その中で、俺が一番ダサかったね…それで、ジョーはまだ失恋を引きずってて、薬指の指輪を外そうとしないんですよ。それで、もみ合いになって」

春日「元カノはもう諦められたんじゃないの?」

若林「元カノにはもう、手紙やメールをしない約束になってるんですけど、元カノが誕生日だから、プレゼンとを送るって言ってるんですよ。まだ諦めてないんですよ」

春日「向こうがおつきあいしている人ができれば、また話は変わってくるんでしょうけどね」

さらに、そこから以下のように語っていた。

若林「春日さんは失恋とかしたことあるんですか?」

春日「まぁね…恥ずかしながら。結構な期間、眠れないことがありましたよ。こんなにも失恋って心にくるものだと思いませんでしたよ」

若林「春日さんくらい、8年もテレビに出れなくても何とも思わない人が、そんなに心にきますか?そんなに好きだったんですか?」

春日「やっぱり、当時、春日にとっては無くてはならないものだったんだよね。春日の一部でしたよ。春日は、あの女の子の作品でしたよ。だから、結構引きずりましたよ。枕をギューって抱きしめて。しばらくの間続きましたよ」

若林「どの子?」

春日「若林くんが言うところの土偶ちゃんですよ。5年くらいおつきあいして、急に気持ち悪いって言われてお別れになったわけですよ。その時は、しょうがないと思いましたけどね。テレビにも出てないし、ウダウダしているだけだったし。納得したと思ったんですけどね」

「1週間くらい考えて、ちょっとこのまま終わるのも何だなって思って。彼女の家に行ったんですよ。ただ、向こうは昼間働いてますから、向こうはいないんですよ。どうにもならないから、持っていたメモ帳に手紙を書いて置いてきたんですよ。かなりビッシリ書いてね」

「『色々考えました、いままですみませんでした。ただ、ちょっとお話がしたいんです』って書いてね。女性は、『ない』って思ったら、切り替えが早いじゃないですか。だから、『気持ち悪い』って言われた時点でもうバッサリ切られてるんだろうね」

若林「女性の方は、結婚相手を探さなければならないって考えも強いんじゃないかな」

春日「女性の方が引きずらないだろうね。受け付けないとなれば、もうそうなってるんだろうね。女性の方が受け入れる側だからね」と語っていた。

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