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爆笑問題・太田、水道橋博士が「本も読まずに帯コメントを書く、太田の仕事は雑」と批判したことに反論「僕は読んでます」

2018.02.21 (Wed)
2018年2月20日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『爆笑問題カーボーイ』(毎週火 25:00-27:00)にて、お笑いコンビ・爆笑問題の太田光が、水道橋博士に「本も読まずに帯コメントを書く、太田の仕事は雑」と批判されたことについて、「僕は読んでます」と反論していた。

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太田光:(水道橋)博士のツイッターとか見たんですよ。

田中裕二:うん。ツイートしてんの?

太田光:博士は、ツイッターとか…ブログに関しては、日本で最初にやり始めたタレントさんですからね。

田中裕二:うん。

太田光:で、ツイッターなんかも早いです。ツイッター、前の方を見るじゃないですか。あの人もヒマなんだか知らないけど…

田中裕二:ヒマじゃない(笑)

太田光:色々書いてるから分からないんだけど。

田中裕二:いや…

太田光:俺に関する部分を見てたんですよ。「太田総理はどうも分かってない」みたいなこと書いてんのね。

田中裕二:はい、はい。

太田光:「周りは、それは忖度しますよ」みたいなことを書いてあって。

田中裕二:うん。

太田光:「なんでそんなに、この人、マジなんだろう?」って(笑)

田中裕二:いやいや(笑)

太田光:ここで笑っちゃいけないんだけど(笑)だから、「これ、シャレじゃ済ませてくれないな」って思って。私もこっからは真面目に話しますけど…

田中裕二:うん。

太田光:その中に、YouTubeの対談みたいのが載ってて、1時間17分目くらいからのところを聴けって書いてあるわけ。

田中裕二:ああ。

太田光:要するに、俺がなんで怒ってるかっていうのを話してるって、俺は受け取ったのね。

田中裕二:「聞け」っていうのは、太田さんに向かって?

太田光:それは世間に向かってですけどね。それが以前、僕らの番組にも来てくれた、歌人の枡野浩一さん。

田中裕二:うん。

太田光:枡野浩ちゃんね。

田中裕二:浩ちゃんって、知らないでしょ。あんま親しくないわ。

太田光:枡野さんって人が、もう一人の方が自分でやってる番組みたいなのがあるんですよ。

田中裕二:うん。
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爆笑問題・太田、岡村隆史との「休戦」合意に水道橋博士だけが応じないと発言「許してくんないんですよ、博士が」

2018.02.21 (Wed)
2018年2月20日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『爆笑問題カーボーイ』(毎週火 25:00-27:00)にて、お笑いコンビ・爆笑問題の太田光が、ナインティナイン・岡村隆史と水道橋博士の「手打ち」に水を差したところ、岡村は「休戦」に合意したものの、水道橋博士だけが応じないと語っていた。

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太田光:博士なんですよ。

田中裕二:もう、いいよだから(笑)終わりでいいよ。

太田光:許してくんないんですよ、博士が。

田中裕二:ふふ(笑)

太田光:許してくんないの。

田中裕二:それはしょうがない、お前が悪いから。

太田光:「何が休戦だ」と。「俺が損しただけだろ?」っておっしゃるんです、博士がね。俺も、「まいったなぁ」って思って(笑)

田中裕二:「まいったなぁ」って、向こうのセリフよ、「まいったなぁ」は(笑)

太田光:何が?

田中裕二:お前が引っ掻き回したんだよ。

太田光:分かってますよ。これはもう、卑怯ですけども。こういうこと言うとね。僕はまぁ、シャレで…(笑)

田中裕二:はっはっはっ(笑)
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爆笑問題・太田、仕掛けたボケへ岡村隆史がラジオ番組で巧みに返したことについて言及「本当に猪口才なんですよ」

2018.02.21 (Wed)
2018年2月20日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『爆笑問題カーボーイ』(毎週火 25:00-27:00)にて、お笑いコンビ・爆笑問題の太田光が、仕掛けたボケへ、ナインティナイン・岡村隆史がラジオ番組で巧みに返したことについて言及していた。

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田中裕二:どうも皆さんこんばんは、爆笑問題・田中裕二です。

太田光:岡村さんからですね、ありがたいいただきものをいただきましてね。

田中裕二:え?何かもらったんですか?

太田光:ええ、ウチの社長がですね、ウチのネコのラベルがついたビールを贈ったらしんですよ。

田中裕二:ビール?

太田光:「お2人に」って、オールナイトに。で、まぁ岡村さんも快く。太田光代からの…

田中裕二:「タイタンからの手紙が欲しいんだ」って言ってましたからね。

太田光:快く受け取っていただいたようで。

田中裕二:そうですか。

太田光:「でも、社長一つ言いたいんですけども、矢部はもうやってないんですよ」ってことはあったみたいですけど。

田中裕二:はっはっはっ(笑)

太田光:まぁ、それでも「ご存知ないかと思いますけど」って(笑)

田中裕二:ああ、そんな感じでしたか。

太田光:「岡村、てめぇ、この野郎」って。

田中裕二:はっはっはっ(笑)

太田光:いつもね、本当に猪口才なんですよ。

田中裕二:ふふ(笑)
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山里亮太、南海キャンディーズとしての単独ライブを避け続けてきた理由を語る「テレビでは面白いけど…」

2018.02.20 (Tue)
2018年2月20日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『たまむすび』(毎週月-金 13:00-15:30)にて、お笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太が、南海キャンディーズとしての単独ライブを避け続けてきた理由を語っていた。

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海保知里:「それも初めての単独ライブなんだね。ずっとやってたって思ってた」って話を(夫と)2人でしてて。

山里亮太:初単独なんですよ、逃げに逃げ続けてね。

海保知里:逃げてたんですか?(笑)

山里亮太:逃げててたねぇ、単独ライブから。あんな恐ろしいもの。

海保知里:恐ろしいんですか?

山里亮太:恐ろしいですよ、だって。

海保知里:へぇ。

山里亮太:自分の集大成を見せるというか。

海保知里:ああ。

山里亮太:「これが今の僕らのMAXです」って見せる時に、「コイツらって、テレビ出てるけど、結局、テレビの人たちが作ってくれてた面白さだったんだ。なぁんだ」って思われたら怖いじゃん。

海保知里:いや、そんなことないじゃないですか。
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山里亮太、海保知里の夫から「千葉の星」と賞賛されて喜ぶ「本当にありがたい」

2018.02.20 (Tue)
2018年2月20日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『たまむすび』(毎週月-金 13:00-15:30)にて、お笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太が、フリーアナウンサー・海保知里の夫から「千葉の星」と賞賛されて喜んでいた。

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山里亮太:ご主人と、単独ライブ終わりで来てくださって。

海保知里:そう、そう。

山里亮太:『たまむすび』メンバーで来てくれて。で、海保さんとご主人が来て。

海保知里:ええ。

山里亮太:ご主人が…今、忘れちゃったんですけど、ご主人、なんか言ってくれたんですけど、なんでしたっけ?

海保知里:そう、そう。「千葉の星です!」って。

山里亮太:ああ、そうそう(笑)

海保知里:「隣町の小学校に行ってたんです。僕、畑小です!」って。

山里亮太:そう、そう。

海保知里:もうね、私、ドキドキしながら(笑)「夫よ…」って思いながら。でも、夫はね、嬉しそうでした。

山里亮太:本当にありがたい。「千葉の星」だなんて。

海保知里:いやぁ。
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山里亮太、先輩芸人への過去の恨みを番組内で発言して晴らそうとすることに自己嫌悪「17年くらい前のことを…」

2018.02.20 (Tue)
2018年2月20日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『たまむすび』(毎週月-金 13:00-15:30)にて、お笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太が、先輩芸人への過去の恨みを番組内で発言して晴らそうとすることに、自己嫌悪を抱いてしまうと語っていた。

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山里亮太:(山里亮太、放送作家に取り入ってまで仕事をとろうとしていた若手時代にバカにしてきた先輩へ反論「君たちは何やってたの?」)「そんなんまでしてまで売れたいかね?」って言って、「じゃあ、俺たちがアメフトやってるときに、君たち何やってたの?寝てたんじゃねぇの?」って俺は思うんだよね。

海保知里:おお、攻めますね(笑)

山里亮太:起きて、無茶苦茶ライブやりまくって、お笑いの腕めちゃくちゃ磨いてる人が「そこまでして売れたい?」って言うんだったら、「たしかにお笑いのことすべきなんですよ」って言えるけど、その人たちは別にその時に何もやってなかったし。

海保知里:うん。

山里亮太:そして今、もういねぇし。

海保知里:おお、きた(笑)結構、今、パンチ力ありましたね(笑)

山里亮太:自分でも嫌いなの、こういう自分が。

海保知里:はっはっはっ(笑)
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山里亮太、放送作家に取り入ってまで仕事をとろうとしていた若手時代にバカにしてきた先輩へ反論「君たちは何やってたの?」

2018.02.20 (Tue)
2018年2月20日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『たまむすび』(毎週月-金 13:00-15:30)にて、お笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太が、ベテラン放送作家に取り入ってまで仕事をとろうとしていた若手時代に、バカにしてきた先輩へ反論していた。

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山里亮太:バスケットはやってたから、ある程度ルールは知ってるし、アメフトもひょんなことからやってたから、ルールもわかるし。

海保知里:アメフトもやってたんですか?

山里亮太:僕、やってましたね。

海保知里:え?知らなかったです。

山里亮太:アメフトのソフト版です。フラッグフットボールっていうね。タックルなしのアメフトで。

海保知里:ああ、はいはい。

山里亮太:…それは、お笑い芸人目指してて、足軽エンペラーっていう前のコンビの時に、お世話になってる作家さんがいて。その作家さんの師匠がフラッグフットボールのチームを作ってて。僕らが世話になってる作家さんの師匠だから。その師匠が「入れ」って言うから、僕らNOなんて選択肢はなく。

海保知里:なるほど(笑)

山里亮太:毎週、朝6時くらいに行って、トレーニングやってたもん。部活みたいな感じで、試合形式でやって、とか。基礎練習。パスコース走って。

海保知里:へぇ。

山里亮太:作戦覚えて、とか。…それはやってましたよ。仕事もいただきたいし、若手芸人として。

海保知里:うん。
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元「週刊文春」記者・中村隆太郎、AKB48スキャンダルは「文春しかやらない」理由を語る「講談社は子会社にキングレコード」

2018.02.20 (Tue)
2018年2月18日放送のニッポン放送系のラジオ番組『土田晃之 日曜のへそ』(毎週日 12:00-14:00)にて、元「週刊文春」の記者・中村隆太郎が、AKB48スキャンダルは「文春しかやらない」理由を語っていた。



土田晃之:「文春君(ふみはるくん)」が出てて、「アイドルが泊まったところが撮れてるんだけど、相手が誰なのか分からないからまだ出してない」みたいなことをなんかのテレビで言ってたんだよなぁ。

中村竜太郎:あ、それはね、ニコニコ動画で定期的にやってるやつで。

土田晃之:へぇ。

中村竜太郎:彼はアイドルが大好きなんですよ。

土田晃之:ああ、そうなんですか。

中村竜太郎:だから、AKBのスキャンダルをやってるのは文春だけだと思うんですけど。それ以外の媒体って、なぜかやらないんですよね。
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土田晃之、太田プロのタレントが写真誌に掲載される写真を「撮り直した」と明かす「エゲつない写真をちょっとソフトに」

2018.02.20 (Tue)
2018年2月18日放送のニッポン放送系のラジオ番組『土田晃之 日曜のへそ』(毎週日 12:00-14:00)にて、お笑い芸人・土田晃之が、太田プロダクションのタレントが写真誌に掲載される写真を「撮り直した」と明かしていた。

納得させる話力
納得させる話力

土田晃之:写真誌とかだと、撮り直しありますよね?

中村竜太郎:あ、あります。よくご存知で。

土田晃之:僕は、まぁぶっちゃけ同じ事務所でいたんですよ。

中村竜太郎:はい。

土田晃之:1人(笑)話聞いて、「お前、出たな」って(笑)

中村竜太郎:ええ(笑)

土田晃之:「実は…」って。ちょっとエゲつなかったんで、ちょっとソフトに変えてもらう、みたいな。

中村竜太郎:ええ、それはあるんですよ。

土田晃之:要は協力した、みたいな。

中村竜太郎:そうですね。そういうのありますね。

土田晃之:でも、ってことは事前に知らされてるってことですもんね。

中村竜太郎:そうなんです。掲載する前に、たとえば太田プロのところに電話して。「こういうのが撮れたんで、掲載しますけどいいですか?」って確認をとるんですよ。

土田晃之:はい。
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元「週刊文春」記者・中村隆太郎、落ち目のタレントが「自分のゴシップを売り込んでくる」こともあると暴露

2018.02.20 (Tue)
2018年2月18日放送のニッポン放送系のラジオ番組『土田晃之 日曜のへそ』(毎週日 12:00-14:00)にて、元「週刊文春」の記者・中村隆太郎が、落ち目のタレントが「自分のゴシップを売り込んでくる」こともあると暴露していた。



リスナーメール:売名行為として、芸能人自らが自分のゴシップを売り込んでくることってありますか?

土田晃之:凄いね。

中村竜太郎:これは…なかなか言いづらいんですけど、ありますね(笑)

土田晃之:あ、あるんですか?

中村竜太郎:ありますね。

土田晃之:売名行為として、自分で自分のネタを。

中村竜太郎:はい。

土田晃之:たとえば僕が、仕事なくなってきて、「僕、不倫してるんですよ」みたいなことを売りにくる、みたいなことだったりするんですか?

中村竜太郎:そうですね(笑)ちょっと極端なたとえでしたけど、そういうことありますね。

土田晃之:え?

中村竜太郎:「○時○分、ここの辺りにいるから」みたいなこととか。

土田晃之:ああ、「この辺にいるから」って、写真撮ってくださいっていう。

中村竜太郎:そういうメッセージをよこしてきたりとか。

土田晃之:凄くない?それ(笑)

中村竜太郎:ええ(笑)

土田晃之:そうしてその後、その人はその先に何かあるんですかね(笑)

中村竜太郎:ふふ(笑)
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