本日の注目記事

伊集院光×IZAM「IZAM事変、そして和解の真相」

2013.10.31 (Thu)
2013年10月28日放送の「ストライクTV」にて、IZAMと伊集院光の間に生じた亀裂について語っていた。

SINGLE BEST SHAZNA & IZAM
SINGLE BEST SHAZNA & IZAM

伊集院光「IZAM君は気を遣ってくれてるけど…IZAM君としくじってる時があって(笑)」

IZAM「はっはっ(笑)」

伊集院光「一回も会ったことがないときに、深夜放送で、離婚の件(吉川ひなのとの離婚)をイジって、茶化してたら、たまたま聴いてたんだよね?」

IZAM「はい」

伊集院光「それで、全く別の経由で、『IZAMが、アイツ(伊集院)は許せない』って、スゴイ怒ってたって聞かされて」

太田光「伊集院のことを?」

伊集院光「うん。『たまたまドライブしている時に、離婚の件を聴いたらしいよ』って言ってるの聞いて。思い当たる節があるなって思って(笑)」

太田光「はっはっはっ(笑)伊集院はそれ多いからね(笑)」

伊集院光「多いのよ。開き直るんじゃないけど、とにかく色んなところでしくじってるから」

太田光「ラジオの伊集院は、テレビの伊集院と全く変わっちゃいますからね」

伊集院光「全ての芸能ニュースに対して、イジっちゃうんだよね(笑)」
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南キャン・山里「『芸人に口説かれた』とウソで売名する女性タレントに苦言」

2013.10.31 (Thu)
2013年10月30日放送の「山里亮太の不毛な議論」にて「芸人に口説かれた」と売名する女性タレントに苦言を呈していた。

崖っぷちのシンデレラ 光上せあら
崖っぷちのシンデレラ

山里亮太「(リスナーメール)『大したエピソードがない女性タレントに限って、芸人に口説かれた話するよね』…これはね、多いよね。何この感じ。芸人に口説かれたエピソードの多さ」

「ウーマンラッシュアワー・村本大輔も、サンジャポで言われてたもんね。『〇〇さんの番号きいてた』とか。なんだろうなぁ…『美味しかったでしょ?』みたいな感じで向こうからこられると、スッゲェ萎えるのよ」

「なにその美味しくしてやった、みたいな感じって。芸人さんは優しいから、そっちが根も葉もないトスを上げてきたら、一応、収録じゃ打ちますよ。でも、その感謝の気持ちがないと、ツラすぎる。いくらなんでも」

「だからといって、全部無いことを芸人がいつも乗ってるワケじゃないよ?これ系は特に、根も葉もないパターンが最近、多すぎる」
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南キャン・山里「剛力彩芽のツバをリットルで飲める」

2013.10.31 (Thu)
2013年10月30日放送の「山里亮太の不毛な議論」にて、剛力彩芽について語っていた。

剛力彩芽 カレンダー 2014年
剛力彩芽 カレンダー 2014年

山里亮太「この前、auの宣伝イベントでね、本物の剛力彩芽ちゃんに会ったの。むっちゃくちゃ可愛い!スゲェ可愛かった。その時に思った。この子のツバ飲むなって」

「ここで一回、妄想したじゃない?もし剛力ちゃんと喋ってる時に、手にツバがついたら、手を舐めるか舐めないか…俺は舐めるね
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南キャン・山里「相方・しずちゃんをシモネタでイジられると嫌な理由」

2013.10.30 (Wed)
2013年10月29日放送の「たまむすび」にて、相方・しずちゃんについて山里亮太が語っていた。

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江藤愛「『(リスナーメール)山ちゃん情報です。数年前、吉本興業のチャンネルで放映したM-1忘年会のような番組がありました』」

山里「えぇ?」

江藤愛「『芸人さんが、M-1の感想を語る内に、なぜかその場に居ないエ□話になった時、山ちゃんがさり気なく話題をそらそうとしていました。さり気ない気遣いに、惚れました。紳士ですね』」

山里「あった。そんなことありました」

江藤愛「ありました?」

山里「俺ね、しずちゃんをシモネタでイジられるとスッゴイ嫌いなの」

江藤愛「何でですか?」
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江藤愛と田中みな実の共通点

2013.10.30 (Wed)
2013年10月29日放送の「たまむすび」にて、江藤愛アナが田中みな実について語っていた。

女子アナの罰 試練編
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南海キャンディーズ・山里亮太「女子アナの人って、大学のミスコンとかの称号を持ってくるじゃない?『○○大学のミス』とか」

江藤愛「はい」

山里「江藤さんって、そういう称号を持ってるの?」

江藤愛「一応…」

山里「何?」

江藤愛「準ミス青山(笑)」

山里「あら、スゴイ!」

江藤愛「いや…ホント何にもないんですけどね」

山里「いや、スゴイですよ」

江藤愛「アナウンサーになるなら、『ミス○○』の人が多いからって思って」

山里「アナウンサーになるために、わざわざ出たんだ。ああいうところに出る人って、自分に死ぬほど自信がある人じゃない?」

江藤愛「いやいや(笑)…田中みな実ちゃんも、準ミス青山ですよ(笑)」
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爆笑問題「立川談志からビートたけしへ弟子入りしたダンカンの逸話」

2013.10.30 (Wed)
2013年10月29日放送の「爆笑問題カーボーイ」にて、立川談志からビートたけしへ弟子入りしたダンカンの話を語っていた。

立川談志 -落語の革命家
立川談志 ---落語の革命家 (文藝別冊/KAWADE夢ムック)

このエピソードが語られていたのは、「さかさまクイズ、問題は何?」のコーナー。通常のクイズとは逆にまず“正解”を太田が発表。それを聞いた田中が、いったいどういう問題文なのかを推理するというものだった。

太田「正解は『名刺を貼りつけたウィスキー』」

田中「名刺を貼り付けたウィスキー…分かった!問題『ダンカンさんが談志師匠に、"たけしさんに弟子入りします"と挨拶しに行った時に、ウィスキーのボトルを持ったから、"うわ、殴られる"って思ったら、談志師匠が"これをたけしに渡せ"と言って渡したのは何か?』」

太田「大正解!これはそうですね」

田中「うん」
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伊集院光「父の名言『ブスにグレているヒマはない』」

2013.10.29 (Tue)
2013年10月28日放送の「伊集院光 深夜の馬鹿力」にて、父親が娘(伊集院にとって姉)に言った名言について語っていた。

のはなし
のはなし

伊集院光「ウチの親父は、僕のお姉ちゃん。僕に似たブスなお姉ちゃんに、『ブスにグレているヒマはないんだぞ』って(笑)」

注釈:一時期、姉はグレていたそうだ。

「正確に言うと、『お前には外見に資本を与えてやることが出来なかったから、そういう人は、お前の友達の○○ちゃんと違って、まっすぐ最短距離を歩いていくしかないぞ』って言う話をしてました(笑)」

「まぁ、よりグレましたけども(笑)」
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伊集院光「もはや映画のゲーム『BEYOND:Two Souls』」

2013.10.29 (Tue)
2013年10月28日放送の「伊集院光 深夜の馬鹿力」にて、『Beyond: Two Souls』について語っていた。

Beyond: Two Souls (PS3) (輸入版)

伊集院光「『Beyond: Two Souls』っていう、PS3用のゲームなんですけれども。…これがね、『HEAVY RAIN(ヘビーレイン) -心の軋むとき-』っていうゲームを出している会社で(伊集院光「HEAVY RAIN(ヘビー・レイン)にハマる」)」

「登場人物が、パックのオレンジジュースを出して飲むのに、冷蔵庫を開けるのをレバーで1アクションして、沈殿した成分を混ぜるために振るのに、コントローラーを振って、しかもジュースをコップに入れるのに、コントローラーをいい感じに傾けてジュースを飲めるっていうゲーム」

「今回も、そのスピリット生きてて。『ちょっと前、やりすぎたな』っていうのがあるみたいで、ボタン1つとかレバー1つでなんとかなるようになってるんだけど、『ここがキモ』ってところでは、結構、面倒くさいことをやるんですよ」

「そーっとガラス窓を跨がないといけないときとかは、Lボタンをずっと押してるとやっと右足が動いて、右足の体重移動が終わったら、Rボタンを押してると跨いだ、とかあったり。ちょっと物を飛び越えるときに、コントローラー自体を振らなきゃ飛び越えられなかったりとか」

「彼氏が泊まりに来るから、チキンカレーを作るって時に、やたらに面倒くさいの。チキンカレー作るだけなのに。野菜を切るとか、スパイスを振る、みたいなのも、どのスパイスを入れるか選んで、コントローラーをずっと振り続けるワケ。延々と振り続けられるけど、恐らく、あんまり振りすぎると後でしょっぱいって言われるのかわからないけど。どうでも良いことがいっぱいあるんですよ」

「でもこれが、やればやるほど、前のゲームもそうだったんですけど、このキャラクターと少女のキャラクターと俺が一体になるっていうか。『これは俺なんだ』っていうことを、分からせる。体に染み込ませる感じっていうのかな。急いでいる時にコショウを振らなきゃいけないってケースも(笑)ネタバレになりますから、無いことを言ってますけど(笑)」
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伊集院光「みのもんたの番組降板会見にみる老獪な策略」

2013.10.29 (Tue)
2013年10月28日放送の「伊集院光 深夜の馬鹿力」にて、TBSの報道番組「みのもんたの朝ズバッ!」「みのもんたのサタデーずばッと」を降板するにあたって会見を行ったみのもんたについて語っていた。

みのもんた十八番勝負―おもいッきり対談集
みのもんた十八番勝負―おもいッきり対談集

伊集院光「みのさんの話なんですけどね。みんなの中にあります?モヤモヤしたもの。『昨日今日あたり、モヤモヤするものがありますか?』ってところからいきたいんですけど、僕はあります。僕には過分にあります」

「みのさんのコメントで、最初に出てくるのは、『ある程度、年齢のいった息子が、ネコババをしたからって、親が責任をとる必要はあるんでしょうか?』って問いかけは、それは無いと思うし、そこをはっきりして欲しい、と」

「親族や家族が何かをしたとしても、ルールとして辞めろってことはないと思うんですよ。そこまでは、多分、コメンテーターの言ってることと凄く似てるって思うんですよ。ただ、(親族の問題で降板させられる)ことで他のことが全部なくなってないかって思うんですよ。『みのさんは辞めなくても良いのに、息子さんがバカなことをしたから、清く辞めた人』みたいなこと100%になるのはおかしくねぇかって思うんですよ

「みのさんが、朝番組で一番視聴率をとってた頃っていうのはずっと前で。並びの番組でビリだったり、3番目だったりしたよね。そういうことは無くしていいの?って思うんですよ。世の中は、どんなに応援してても流行ってても、何か1つあれば手のひら返しで変わりますけども、それにしてもみんなの中に、みのさんに思うことはあったんじゃないですか?って思うんだよね」
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伊集院光が語る「『ほこ×たて』のヤラセの問題点」

2013.10.29 (Tue)
2013年10月28日放送の「伊集院光 深夜の馬鹿力」にて、ヤラセが問題となった『ほこ×たて』について語っていた。

ほこ×たて DVDブック 最強ドリルVS最強金属 編
ほこ×たて DVDブック 最強ドリルVS最強金属 編

ゴールデン番組化して変わってしまった部分

伊集院光「『ヤラセを絶対に見抜く視聴者 vs 巧妙なヤラセ』って、どっちが勝つのかなぁ(笑)あったら観るなぁ(笑)」

「あと、『リッツカールトン vs ミシュラン』ね。ミシュランも星1つ付けてるからね。リッツカールトンの弁明はもういいからさ、ミシュランの負け惜しみ聞きたいよね。リッツカールトンが『1個つけたよね。1個付けたよね?でも、書いてるのと違う産地のもの使ってるからね』って言ってるのを、ミシュランがなんて言うのか(笑)」

「ミシュランも、3つ星出してなくて良かったよね。1だったら、『ちゃんとしたジュース出してたら星2つだった』って言い訳もできるからさ」

『ほこ×たて』は、"深夜放送にしては面白い"って、評価がそれほど高くなかったら、開始何分で決着ついちゃったとか、3試合あるにも関わらず、バラエティのお約束的なことがなくて、一方的に勝っちゃったで済むものを、期待が大きすぎて、結局それが背負いきれなくなったんじゃないかなって

要は、スポーツっぽくなっていくじゃん。バラエティではなくて。昔のTVチャンピオンが好きだったのって、勝ったのって本人以外は嬉しくなさそうな勝負に必ず入るんだよね」

「たとえば、プラモデラー選手権の回しのレポーターで入ったことあるんだけど、途中に『これ負けても傷つかないよね』っていう、同じプラモデルを何十体と作って早押しでクイズに答えるみたいな、プラモデルを作る人の沽券に関わらない部分とかのバラエティ性があったんだよね」

「あと、テレ東っていう良い位置にあるから許されるっていうのもあるよね。そして、良いバランスだったんだよね。決勝にいった3人っていうのは、決勝に行ったじゃんってことが凄くて。プラモデルを何もないところから、オールフリーで作る。そして一般の人、子供の投票で決めますってことになる」

「決勝に行ったのは凄いのは分かる。そこで投票者が子供だったりして、権威じゃないから、『勝ったのは凄いけど、勝ってない人も凄い』って分かるからOKになってるんだよね。その前の人で振り落とされる人は、もうそんな感じなの。ユーミン選手権もやってたけど、ユーミンのイントロが出たら、その曲が関わるグッズを全部体にまとって、早押しボタンをダッシュしてって押す、みたいなのあるのよ(笑)」

「パラシュートとかつけて走ってる、ユーミン大好きなオッサンとか居るわけよ。結局、パラシュート絡まって早押しボタン押せずに負けてるんだけど、ユーミンの好きさでは、その『ユーミン大好き』っていうプライドのところが笑いに変わってるみたいなバランスが好きなんですよ。僕はそれが楽しすぎて、ヘルニアを悪化させて、次の日に入院するって大技まで入りましたけどね(笑)」

「シャレにできなくなってたんじゃないか、と。評判になればなるほどバランスが難しくなったんじゃないかな。バカバカしいことを大仰にやってた面白さの中に、意外にドリルを作ってる人の凄さ、金属を扱ってる人たちの熱さや努力が分かって」

「そしたら、そこがメインになっていったんだよね。ましてや、ドリルを作ってる会社の知名度が上がったりする。みんな、そこがメインになっていってしまった。元々は、深夜番組でやってたのが、大真面目にバカバカしいことをやるっていう面白さから離れて、求めていたのがスポーツっぽくなってしまっていったんじゃないかって
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