本日の注目記事

南キャン・山里「AKB48の次のセンター」

2012.08.31 (Fri)
2012年08月29日放送の「山里亮太の不毛な議論」にて、AKB48を卒業する、前田敦子の次期センターを務めるのは誰か、といったことについて語っていた。

「山里に問うてくるわけじゃないですか。『次はどうなるんだ?』って。センター。山里論ね。Yahoo!トピックスに載ったんですよ。巻き寿司咥えたわけじゃないよ?(南キャン・山里が語る「品川庄司・品川を嫌いな理由」)普通に予想しただけだよ?巻き寿司咥えて悪口を言って載るんじゃないパターンね」

「普通に『次のエースは?』って話で。俺は、昔から大好きなまゆゆね。まゆゆになって欲しい。希望的観測ですけどね」

「でもね、AKBのセンターって、ファンの方々の助けてあげたいって気持ちをくすぐるのが上手い、自然とくすぐって『俺達が助けてあげなきゃ』っていう、くすぐれる天才みたいな人がAKBのど真ん中にいるんだよね。そうなるとね、まゆゆは完璧すぎちゃう。助けてあげるスペースがないんですよ。大島優子ちゃんもそうなんですよね」

さらに、以下のように語っていた。
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南キャン・山里「商社と化しているAKB48」

2012.08.31 (Fri)
2012年08月29日放送の「山里亮太の不毛な議論」にて、AKB48の宮澤佐江と鈴木まりやが、中国・上海を拠点とするSNH48へ、高城亜樹と仲川遥香がインドネシア・ジャカルタのJKT48へ移籍することについて語っていた。

「私も行ってきたんですよ。8月24日から26日、AKB初めての東京ドーム公演ですよ。1830 mってタイトルが付いている通り、秋葉原の劇場から東京ドームまで、1830 m。数字にしたら近いかもしれないけど、これが遠かった。7年近い年月をかけて、夢の東京ドームの舞台。これを私も見ないわけにはいかないなって思って、行かせてもらいましたよ」

「ワタクシが行ったのは2日目だったんですけど、初日にとんでもないサプライズがありまして。ビックリでしょ?AKBは商社なのかっていうね。人事異動。ねぇ?たかみなさんが総監督になる、それは良いのよ。でもさ、高城亜樹ちゃん、仲川遥香ちゃんが、ジャカルタでしょ?JKT48に行く、と」

「それで何が素敵って、二人の希望だっていうじゃない。自分のスキルアップのために、チームのボトムアップのために。自ら志願したって、素敵な話でございますよ。この心意気、百田さんが書く小説の主人公だね。『永遠の0』のね。それくらいの心意気ですよ」

さらに、以下のように語っていた。
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南キャン・山里「前田敦子の卒業に思うこと」

2012.08.31 (Fri)
2012年08月29日放送の「山里亮太の不毛な議論」にて、AKB48を卒業する前田敦子について語っていた。

山里亮太「あっちゃん、お疲れ様。そして、今まで本当にありがとう。これからは、あっちゃんの自分のために、自分の夢にむかって頑張ってください!」

「今日の第一声は、昨日の今日ということで、こういう風になりますよね。私、思ったんです。正直、山里亮太という人間から発せられるAKBの単語っていうのは、凄くみなさんを不快にさせてしまう。またお前ね、便乗してきやがった、とか。よく知らないくせに、とか。皆さん、不快に思ってしまうかもしれませんけど」

「2006年の頭くらいからですね、応援させていただきまして。それであっちゃんとも何度かご一緒させてもらってて、あっちゃんの素敵な姿とかを見ているわけですよ。もちろん活躍しているときもそうですし、エースとしての苦悩も見てた、とかね」

「それで、卒業するときの聖母マリアみたいな笑顔。悲しいというより、みんなのお母さんになったときの笑顔を見ててグッときててさ。俺、お母さんになったっていうのを一番感じたのは、総選挙のときに、選挙スタジオに一緒にいたとき、これ前に言ったかもしれないけど(南キャン・山里「AKB48総選挙を見守る前田敦子」)、感動したから言わせてちょうだいよ」

「スタジオにいて、ずっと映像が流れてるわけ。選挙会場のね。みんなが呼ばれてるたびに、あっちゃんが何か口を小さく動かしてる。言葉にならないくらい。それでCM中に『何を話してるの?』って訊いたら、『ごめんさい。このあと、武道館にみんなに会いに行く。会いに行く時、みんなに掛ける言葉が次々にみんなの顔を見てると出てくる。私バカだから、忘れないように一回言って練習してました』って」

「それってさ、戦ってきた人間っていうか、見守ってる、みんなを愛してる懐の深いところに昇華したっていうか、そういう感じのあっちゃんを見てたわけですよ」

さらに、以下のように語っていた。
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爆笑問題・田中「ホンジャマカ・恵のMCへの疑問」

2012.08.29 (Wed)
2012年08月28日放送の「爆笑問題カーボーイ」にて、ホンジャマカ・恵俊彰のMCに田中裕二が疑問を呈していた。

田中「今日ね、『ひるおび!』を観てたんですよ」

太田「また、なんで観るかね」

田中「俺、好きなのよ。『とくダネ!』とか『ひるおび!』好きなのよ」

太田「ふっ(笑)」

田中「いいとも観た後で、『ひるおび!』観たんだけど、今日ね、日本語二択クイズみたいなのをやってたの。ことわざで正しいのはどっち、みたいなの。よくあるじゃない?こういう風に定着してるけど、実は…みたいなの」

太田「うん」

田中「『声に出して読みたい日本語』の斎藤先生が解説でいて、正解はこっちです、みたいなのがあって。今日の出てた問題で、『うだつが上がらない』って言葉の、"うだつ"って何だ?っていう問題なの」

太田「うだつってなんだっけかなぁ…聞いたことある」

田中「Aが給料。Bが壁って選択肢なの。この二択が出た瞬間、もう絶対に壁だなって思うけどね。なんでかは分かんないけどね(笑)Aが給料、Bが壁って…すぐに壁だろって思うでしょ?(笑)それは置いておいて、街の人にきいてみましたってVTRがあった後で、スタジオでA、B上げてくださいってなって」

太田「うん」

田中「それで、司会の恵を含めて上げるワケですよ。それで、八代弁護士とかがいて。それで、恵はっていうと、『僕はAで』って言ってて。『給料が上がらない、ウチの亭主がね…みたいな感じだから』って。それで、八代さんはBを上げるわけ。それで『八代さんはBですか。なんでですか?』って訊かれてて」

太田「うん」

田中「『僕、聞いたことありまして。知ってるんです。これ、江戸時代くらいからある言葉で、火事のときに他の家に火が燃え移らないように、防火壁を建てて。それをうだつって言ってて、お金持ちになれば、うだつが高くなるってことなんですよね』って言ってて。それを知ってたら、それ正解だろうってことを八代さんは言ったわけですよ」

太田「うん」

田中「そしたら、恵は給料って選択肢を上げてるし、八代さんに『番組を面白くしようって気が全くないよね』ってツッコんだりして。それで正解を斎藤さんが言っちゃんだけど、『正解はBの壁。もう八代さんが言った通りなんですけど』って言って。そういう解説があって、次の問題になって」

太田「はい」

さらに、以下のように語っていた。
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伊集院光が語る「24時間テレビの奇祭っぷり」

2012.08.29 (Wed)
2012年08月27日放送の「伊集院光 深夜の馬鹿力」にて、24時間テレビの存在意義について語っていた。

伊集院光「24時間テレビ。これね、最初にはっきりしておきますよ。基本的に、どっちかっていうと僕、24時間テレビは開催賛成派ですよ。賛成派。いろんな意見があるじゃないですか。その偽善であるとか、なんであるとか。あと、どれくらい正しいのか分からないけど、制作費がいくらかかってるのに、結局、集まるお金がいくら、とか言うじゃないですか。あと、タレントがギャラをもらってんじゃないか、とか」

「そういう細かいこととか、全部抜きで考えるとね。ピーク時より下がってるのかも知れないけれど、今回も番組終了時に2億8千万円かなんかの募金が出てるわけでしょ?もう、それでいいじゃん。よくいう、『休んで全部制作費を全て寄付すればいいじゃないか』って意見に関しては、『いや、だから休んだらその制作費を出してくれるところはないから、それはもう机上の空論で、言ったってしょうがないじゃない』っていうところだと思うんですよ」

「僕の理論は、去年も発表しましたけど、『愛と絆が大切だから、やってるんであって、視聴率や募金額とかそういう問題じゃないんですよ』って言い訳をしたからには、一生やれよ、っていう(笑)俺の中では、止めない、止めるの禁止、みたいなところで。ある意味、超賛成派といってもいいでしょう」

「今回の感じは…どこから話したら面白いかなぁ……まず、自分の中で、10 Km走ってみれば良い。これがまぁ、佐々木健介ファミリーからしてみればバカみたいに短い距離なんですけど、僕にとっては、10 Km走るって前人未到の距離なんですよ。だから、マルコポーロですか。東東に行って、インドかなんかみつけてジパングと思っちゃったのは、マルコポーロですかね。アイツ。アイツとおんなじくらいです。アイツがインドみつけたのが、俺で言う7 Kmくらいのところだから、江北橋から千住新橋あたりで『これジパングじゃねぇの』みたいな。わかりにくいんだよ(笑)一回、例え話したあとに現実戻すのって、わかりにくくない?」

「よくあんじゃん。所得水準でいうと、日本人におけるいくらくらいなんだけど、そのいくらっていったらコーヒー一杯が…みたいにやっていくと、いったん、それ尺縮めたやつ、日本のコーヒーの値段を絡めると意味分かんない感じになっちゃいますけどね」

「10 Km走ったんです。ちょっと10Km走るのと馬鹿馬鹿しいことを絡めたことをやりたいと思ってて。1つ、ランニングハイって面白いなぁって思って。ランニングハイの状態で若手のネタを観る、みたいなことと10km走るのを絡めて、1本、テレビ企画を考えたんですよ。それで、さすがに10 Km走れるかどうか分からない状態で始めないと面白くないんだけど、 10Kmを挑んで、5Km走れない、は話にならないから、とりあえずは体力は付けておかなければいけないし、どれくらい走れるかは試しておかなきゃいけないなって思って。それで、ここ最近、ずっとこの番組終わったら走ったりしてるんですよ。それで体力づくりしたりしてるんです」

「これが 3Kmイップスっていうか、精神的なイップスにかかっちゃって、『今日は4 Km走ってもいいように』ってスタートするんです。それで、体力はついてきてるから、3 Kmのタイムは少しづつ縮まってると思うんですよ…縮まってるっていっても、徳光さんの時にも思ったんですけど、北斗さんが最後ぐらいに膝がメチャクチャ痛くて、両膝痛い、古傷は完全に再発してて、北斗さん自身が60 Kmとか走ってると思うんですけど、そのラストの3 Km、武道館の最後のあたりで、24時間テレビ嫌いな人は『歩いてるだけじゃねぇかよ』って言うかもしれないけど、あれに何がヘコむって、だいたい俺、あのスピードなのよ(笑)」

「俺のMAXが、最初の1 Kmくらいがあのスピードで、だいたい1 Kmが8 分くらいなのよ。途中の300 mくらいはムーンウォークしてるから、行ったり来たりしてたりしますけどね。だけど、それくらいのスピードしか出ないんですよ。でも、ちょっとずつスピードは早くなってるんですけど、3 Kmになると、もうイヤだってのが勝っちゃうの。それで走らない言い訳が自分の中で完璧になってて」

「GPSつけて測ってるんだけど、見てたら3 Kmでイヤになっちゃって、3 Kmでやめようってなっちゃうんです。だけど、隠してても石がちょっとポコってなってるところでつまづいたら『もう走れない』ってなって(笑)それで見ると『あ、3 Kmだ』ってなるし(笑)あと、『すれ違ったオジサンの顔が超コワイ、ちょっとニラんだっぽい!…あ、3 Kmだ』ってなるから(笑)止めるところの言い訳が3 Kmで出るから。全然試せないの。自分が 5Km走れるかどうかっていうのは。ましてや、上手く行けば10 Km走れるんじゃないかって見込みくらい立たないとね…まぁ、死んじゃえばDVD売れるから良いんですけど(笑)ただ、DVDが出るまで、テレビで発表するまで、その死を隠し続けるのも難しいと思うんですよね」

「それで、朝とか夜に走ってて。だけど、3 Kmくらいで言い訳で頭がいっぱいになって、『足がもう動かない』ってなって。あと、テレビの予算があれば夜でも撮りますけど、照明とか道路使用許可とか色々考えたら、昼間しかとれないんです。昼間、しかもこの温度の中、俺はどれくらい走れるのか?ってなって」

さらに、以下のように語っていた。
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オードリー・若林「お笑い芸人の耳にある『笑いのツマミ』」

2012.08.27 (Mon)
2012年08月25日放送の「オードリーのオールナイトニッポン」にて、笑いに厳しすぎる南海キャンディーズ・山里亮太について語っていた。

若林「山ちゃんのラジオも、俺、毎週聞いてて」

春日「はいはいはい」

若林「たりないふたり(注:山里と若林のライブ)の話もしてるんだけど」

春日「へぇ」

若林「初日さ、春日が観に来てくれてて、初日の後に、俺と山ちゃんと佐藤満春と(総合演出)安島さんで反省会をしようってことになったのよ」

春日「なるほど、なるほど」

若林「初日の悪かったところを、どうもっていくか、と」

春日「うん、うん」

若林「それで、ちょっといつもの4人で行くカフェがあって、そこに行こうかってなって。俺は車だったから、『車、4人で乗って行きましょうか』みたいになって」

春日「乗れるもんね」

若林「そしたら、『ちょっと…』みたいになって。俺と佐藤満春、山ちゃん・安島組に分かれる、みたいな空気をスッゴイ出してくるの」

春日「ほう」

若林「なんだろうか…って思ってたら着いて、山ちゃんがあしたのジョーの最後のページみたいな、灰になってるみたいな表情なの。10年付き合ってきた彼女と振られた、みたいな表情で。疲れてんのかなぁって思ってたのよ」

春日「うん、うん」

若林「疲れてんのかなぁ、って思って。スッキリもあるし、早めに終わんなきゃなって思って」

春日「なるほどね」

若林「飯を食いながら、和気あいあいと話すもんだと思ってたもんで、俺」

春日「うん」

若林「でも、山ちゃんは注文してる様子ないの。安島さんだけが、ジャンバラヤ頼んでて。山ちゃん、スゲェ元気なくて」

春日「ほう」

若林「それで、疲れてんのかなぁって俺は思ってたの。そしたら、ラジオを聞いたら『初日に、若林に笑いの量で完敗してた』みたいなことを話ししてて(笑)」

春日「え?」

若林「それで自分的に耐えられなくて、茫然自失になってたんだって」

春日「あぁ、そう?」

若林「全然、そんな風に見えなかったでしょ?ライブ」

春日「全然、そんなことなかったよ」

若林「俺は、毎回、山ちゃんには逆立ちしても勝てないって、最初のライブから思ってて」

春日「うんうん」

若林「実際、天才なのよ。打ち合わせしてても、『これのこの返しって、どうします?』っていう話になったら、ドワ~って出すから」

春日「へぇ」

若林「それもハマるし、全部山ちゃんに任せちゃってるの。企画の趣旨説明とか、笑いを取りながらちゃんとやってくれるから。得意じゃん、アノ人」

春日「やってた、やってた」

若林「任せちゃって、その時間、俺はボーッとしてたりするの(笑)」

春日「はっはっはっ(笑)やることないからね」

若林「やることないっていうか、お客さんにも(趣旨が)入るし」

春日「はいはい」

さらに、以下のように語っていた。
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有吉弘行「ノブコブ・吉村と我が家・杉山の騒動」

2012.08.27 (Mon)
2012年08月26日放送の「有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER」にて、平成ノブシコブシ・吉村崇と、我が家・杉山裕之の24時間テレビでの騒動について語られていた。

事の発端は、「24時間テレビ35 愛は地球を救う」で、吉村が『史上最低!ウルトラ暴露クイズ』コーナーで、杉山を名指して「いよいよこの人、九州支社に飛ばされるんですよ」ともらしたことだった。

所属会社側は"我が家の活動の幅を広げるため"、杉山にMCの勉強をさせるという理由で九州事業本部への異動を決めたのだという。杉山本人には『24時間テレビ』が終わった後で、伝えようとしていたらしい。

有吉「(24時間テレビ)全然、観てないんですよ」

インスタントジョンソン・すぎ。「あ、そうなんですか」

有吉「収録とか色々あって。深夜、なんか問題でもあったかなぁって思ったら、吉村のヤツがちょっと話題になってたくらいだな」

すぎ。「なってましたね」

有吉「我が家の杉山が、九州に行くことになってたんですか」

すぎ。「そうらしいですね」

有吉「それをスタッフから聞いて、吉村がそれを本番中に言ったってことですよね」

すぎ。「そうですね」

有吉「それを観てないんだけどね」

すぎ。「僕もネットで知ったんですけど、そうらしいです」

有吉「それで吉村のブログが炎上してるって。なんで炎上してんだよ(笑)」

すぎ。「なんでですかね(笑)」

有吉「なんで炎上すんだって話だろ?」

さらに、以下のように語っていた。
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有吉弘行「電波少年化しているAKB48」

2012.08.27 (Mon)
2012年08月26日放送の「有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER」にて、AKB48の宮澤佐江と鈴木まりやが、中国・上海を拠点とするSNH48へ、高城亜樹と仲川遥香がインドネシア・ジャカルタのJKT48へ移籍することについて語っていた。

有吉「やっぱりAKBのアレ(移籍)面白かったなぁ」

インスタントジョンソン・すぎ。「はい、AKBの」

有吉「笑っちゃったなぁ、俺。ネットのニュース見て。『宮澤佐江、上海へ』って(笑)」

すぎ。「スゴイですよね。急に移籍ですよ」

有吉「他人事だからいいけどさ、もう電波少年みたいな気分だなって思ってさ」

すぎ。「急すぎてスゴイですよね」

有吉「『上海行きなさい』だってよ。あと1人は『ジャカルタ』って。でも、ジャカルタ行くの良いよねぇ」

すぎ。「ジャカルタはインドネシアの…」

有吉「そうでしょ?代わってやりたいよ。なんとかさんと」

すぎ。「高城さんと」

有吉「高城さんと代わってやろうかな、バリ。1年くらい」

すぎ。「有吉さんが行ったら、普通にバカンスですし(笑)」

有吉「そりゃそうだけど(笑)」

すぎ。「アイドルでもないので、急に有吉さんが、『AKB48の有吉です』って言って(笑)」

有吉「でも、AKBファンは喜ぶだろ。『有吉がバリ行ったお陰で、高城さんは日本にいるんだ』って」

すぎ。「有吉さんは、1年間ずっとインドネシアですか?」

有吉「そうよ。高城さんが、全部オレの仕事をやらなきゃいけないけど」

すぎ。「はっはっはっ(笑)毒いろいろ吐いて(笑)」

有吉「このラジオもやらなきゃ」

すぎ。「加山雄三さんのモノマネもやらなきゃいけない(笑)(注:冒頭で、24時間テレビに関連して、加山雄三のモノマネでサライを歌っていた)」

有吉「モノマネもやらなきゃいけない。当然」

すぎ。「それはそれで面白い(笑)」

有吉「俺はバリだよ。バリでバカンス。バリに詳しくなっちゃうから」

すぎ。「お仕事もしないですよね(笑)」

有吉「しないよぉ」

すぎ。「ずっと満喫して」

有吉「語学」

すぎ。「語学留学みたいな感じですね」

有吉「このメンバーに入るには、言葉勉強しなきゃいけないからねって」

すぎ。「ええ」

有吉「それで引き伸ばし工作して」

すぎ。「はっはっはっ(笑)」

有吉「1年間、語学ばっかり勉強して。1年後、みんなで旅行行くとき、バリの言葉喋れたら良いだろ?」

すぎ。「格好良いです」

有吉「なぁ?だから代わってやろうかな」

すぎ。「では、そっちの方向で(笑)」

さらに、以下のように語っていた。
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オードリー・若林が語る「芸人=破天荒ではない」

2012.08.22 (Wed)
2012年08月19日放送の「オードリーのオールナイトニッポン(ANN)」にて、芸人社会と一般社会の対比について語っていた。

若林「春日さんね、くじら(細かすぎて伝わらないモノマネ選手権で同じものモノマネ芸人)にも言って欲しいのよ。アイツさ、海の家に行った時、車の中で喋ってたのよ」

春日「ほうほう」

若林「それで、挨拶の話とかになって」

春日「うん」

若林「要は、挨拶に行かなかった、みたいなことでアイツ怒られたんだって」

春日「ふぅ~ん」

若林「怒られたっていうか、『なんだよ、アイツ』みたいなことになって」

春日「うん」

若林「それと、俺が(ダチョウ倶楽部)寺門ジモンさんとトイレでばったり会ったときに、『くじらって仲良いんでしょ?若林くん』みたいな話になって、『アイツと焼肉食いに行ったんだけど、全然、可愛くないのよ。美味しいともなんとも言わず、ただ食べて飲んで…』って言ってて」

春日「ふふ(笑)」

若林「そういう話を、色んなところから聞くのよ」

春日「はっはっはっ(笑)」

若林「アイツ、太田プロに入って、色んな先輩とご飯食べるようになって、色んな有名な人と食べるようになって、色んなところから『可愛くない』って話になってて」

春日「うん」

若林「それで、アイツの言い分的には、よ?俺が運転しながら話してたんだけど、『芸人なんだから、そういう社会的な挨拶とかは別に良いや、みたいな。上下関係とかそういう封建的な感じとかが嫌いで芸人になったのに、なんでサラリーマンとか社会人みたいなことをしなきゃいけないんだよ』って言うのよ」

春日「へっへっへっ(笑)」

若林「それで俺、ブチ切れて」

春日「はっはっはっ(笑)」

さらに、以下のように語っていた。
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オードリー・若林「毒舌を売りにするタレントは謝るな」

2012.08.22 (Wed)
2012年08月19日放送の「オードリーのオールナイトニッポン(ANN)」にて、毒舌を売りにするタレントのズルさについて語っていた。話の発端は、ゴッドタンの「マジギライ 1/5」で、若林正恭のことを本当に嫌いな女性タレントを当てる、という趣旨の番組がオンエアされたことだった。

ゴッドタンでは、本当に若林のことを嫌いなタレントが1名、その他、本当は嫌いではないが、演じていた4名が出演していた。

若林「笑っちゃったのは、よく(ゴッドタンのマジギライ企画に)出てくれたけどさ、終わったあとに芸能界特有の『すいませんでした、色々言っちゃって』みたいな感じに、もちろんなって」

春日「はいはいはい」

若林「それはまあ一応のルールというか」

春日「礼儀というか」

若林「礼儀として、あった方がいいんだろうけど、『すいませんでした』みたいな。でも、あそこまで言われると、すいませんが成立しているのかっていう(笑)」

春日「回収できるのかっていう(笑)」

若林「どこまで収録後のすいませんでしたって成立するのかっていう。どっちの気持ちとしても、それは言っておいた方が良いし、結構あちらも背負って出てくれてんじゃん。それを言うことによって、良い感じに見えなかったりするかもしれないし」

春日「『あいつ、なんだ』ってことになる可能性もね」

若林「うん」

春日「そうね。でも、『すいませんでした』以上に謝られても困っちゃうんじゃない?」

若林「う~ん」

春日「泣きそうな感じで、土下座、みたいな感じでされても。『すいませんでした』ぐらいがちょうど良いんじゃない?『いやいや…』ってことになるから」

若林「うん」

春日「『すいませんでした』くらいがちょうど良いんでしょうけどね」

若林「う~ん。『色々言っちゃって、申し訳ありませんでした』って(笑)だって、グーで思いっきり殴って、『すいませんでした、ちょっとやりすぎちゃって』って、成立してないでしょ?」

春日「してないね。その場合どうしたら良いんだろうね?打ち合わせにない状況で、ペチーンっていって、なんて言ったらいいんだろうか。なんて言ったら、『いいよいいよ。OK、Ok』ってなるんだろうか?」

若林「いやだから、それたまに思うことがあるんだよね。毒舌ですよ、みたいなタレントたまに出てくるでしょ。『言っちゃうんですよ、わたし』みたいな。出てきて、うわぁ~って芸人に言うじゃん?」

春日「うん」

若林「言った後に、帰り際にマネージャーに教わってるんだろうけど、『すみませんでした、色々言いすぎちゃって』みたいな。『いや、お前さ』って思うときあるでしょ?(笑)」

春日「はっはっはっ(笑)」

若林「それ言うんだったら、それで済むって思うんだったら、そのキャラでいくなよって思うんだよ、俺は」

春日「その場合、なんて言ったら良いんだろうね?」

さらに、以下のように語っていた。
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