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有吉弘行が語る「ノエル・ギャラガのMステ、AKB批判」

2012.05.28 (Mon)
2012年05月27日放送の「有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER」にて、OASISの元メンバーであるノエル・ギャラガーがミュージックステーションに出演した後に、公式サイトで同番組やAKB48を批判したことについて語っていた。

有吉「金曜日の夜に、ミュージックステーションの放送と俺らがやってるミラクルナインって番組の収録が重なって」

麦芽・小出真保「おぅ」

有吉「楽屋の紙を見たら、『ノエル・ギャラガー様楽屋』ってあって。『マジか?!』って思って」

小出「お好きなんですか?」

有吉「俺、ギャラガー兄弟が好きだから。特に曲が好きってワケではないんだけど」

小出「はぁ(笑)」

有吉「あの兄弟の、なんというかな…メチャクチャなところというか、性格悪くて、人の悪口ばっかり言って(笑)」

小出「人気ですよね(笑)」

有吉「すぐに兄弟喧嘩してさ、揉め事起こす、そういうところが好きで。まぁ、歌もうまくて、ベストアルバムを持ってるってくらいなんだけど」

小出「はい」

有吉「そうなんで、スタイリストの子が、『ノエル・ギャラガーを見た』っていうから」

小出「へぇ」

有吉「ちょっとこれ…って思ったら、8時45分で、ミュージックステーションが終わるくらいで俺らもちょうど休憩時間で」

小出「チャンスですね」

有吉「これ、チャンスだなって思って。ロビーで待ってたの。そしたら、やっぱり超関係者多いの、やっぱり。ノエル・ギャラガーだから」

小出「外タレさんだからね」

有吉「俺、ちょっとロビーでイヤな目で見られてるの。俺、タバコ吸って、興味無いですよって振りをしてたら」

小出「小芝居して(笑)」

有吉「そしたら、AKBの出待ちをしてるんですかって顔をされて」

小出「有吉さんが?(笑)」

有吉「それでさ、そんなの気にしてられないからさぁ、そんなの興味ないよって顔でタバコ吸ってたら、生放送終わったらすぐにスタッフが騒いでて、『すぐに出ます!すぐに帰ります!』って言っててさ。これは来るなって思ってたら、ノエル・ギャラガーが来て」

小出「おぅ!」

有吉「楽屋にも戻らず、速攻でエレベーター乗ってスーって帰って」

小出「あぁ…」

有吉「いや、でもちょっと嬉しいじゃん。テンション上ってさ。そしたらさ、今日、twitterで『ノエル・ギャラガー好きだ』とかツイートしてたら、ノエル・ギャラガー好きなんだろうってことで、ギャラガー情報を送ってくれたんだけど」

小出「ありがたい」

有吉「そしたら、ノエル・ギャラガーが、『日本のミュージックステーションってクソ番組に出たんだけども、クソくだらない番組に出て、AKBとかいう、粗雑品を集めたようなアイドルグループにはビックリした』って言ってて」

小出「スゴイ(笑)」

有吉「『司会のタモリとかいうやつは、007に出てくる悪役のようなスカした野郎だった』って(笑)最悪(笑)」

小出「スゴイ!ナニソレ(笑)」

さらに、以下のように語っていた。
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爆笑問題・太田「次長課長・河本の生活保護不正受給問題」

2012.05.27 (Sun)
2012年05月27日放送の「サンデー・ジャポン」にて、爆笑問題・太田光が、次長課長・河本の生活保護不正受給問題について語っていた。

太田「我々、河本はよく知っているんで、ちょっと庇っているように思われるかも知れませんけど…片山さんのやってることって、twitterでいかにも市民運動みたいにワーっと煽って、それは片山さんだけでなく、世耕さんや石原さんも巨悪に対して攻めていってるようにやってるでしょ」

太田「あたかもカダフィをやっつけた、みたいになってる。その対象が、河本だったっていうのは、トンチンカンなことだって思う」

太田「それでね、twitterの連中の正義感を片山さつきは利用しているように思えてならないんだけどね」

テリー伊藤「これからさぁ、もう頑張っていくしかないじゃん。いい仕事して、不安がらずに、またいつかドンドン稼いでいけば良いよ」

さらに、以下のように語っていた。
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ナイナイ・岡村が語る「小雪の会見でのウソ発言」

2012.05.26 (Sat)
2012年05月24日放送の「ナインティナインのオールナイトニッポン(ANN)」にて、小雪が20日、都内で行われた出演映画「スノーホワイト」のPRイベントに参加した際、21日にしか見られない金環日食について、「昨日、少しだけ見ました。最近育児で忙しいので空を見上げる機会は少ないんです」などと発言していたことについて語られていた。

岡村「先程、金環日食の話をしましてけど、小雪さんの事件、知ってます?事件っていうか、事故ですよね」

矢部「あったらしいね」

岡村「日食前日の日に、小雪さんがレポーターに『金環日食の件ですが…』って言われて。前日やで?」

矢部「うん」

岡村「前日に『見ました。少しだけ見ました』って言って」

矢部「はっはっはっ(笑)」

岡村「『育児で忙しいので、空を見上げる機会は少ないんですけど』って言って」

矢部「何見たんですかね?(笑)」

岡村「それでレポーターの人が『明日なんですけど』って言って」

矢部「フッフッフッ(笑)」

岡村「『明日も見ます』って言いはったんちゃうかな?これはなかなかの事件ですよ」

矢部「それ小雪さんも笑って答えたの?(笑)」

岡村「いや、もうなんか会場もなんかシーンってなって」

矢部「ふふっ(笑)」

岡村「多分なんですけど、僕が思うに、小雪さん嘘ついているんじゃないかと」

矢部「はっはっはっ(笑)いや、そうでしょうね」

さらに、以下のように語っていた。
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南キャン・山里「ボクシング終了後のしずちゃんの変化」

2012.05.26 (Sat)
2012年05月23日放送の「山里亮太の不毛な議論」にて、ボクシングでの今季オリンピック出場の可能性がついえた相方・しずちゃんの変化について語っていた。

山里亮太「しずちゃんがね、日本に帰ってきて俺と一緒に初舞台を踏んだんですよ。オリンピックを目指して試合してて、休止してたでしょ?休止以来、初仕事だったの、今日。カメラさんとか密着とかいっぱい来てて」

「俺、スゲェびっくりしたんだけど、正直ね、ブランクはあると思ったの。二ヶ月くらい漫才をやってないから。それがよ?今日、初めてみたの。これをいったら、今までなんなんだって思われるだろうからリスキーな話だと思うんだけど、あんなにアドリブを言う相方って初めてだったの。舞台上で」

「スゲェアドリブを言うのよ。俺、思ったんだけど、芸人を退いて、自分がボクサーであるって状態でずっといるわけじゃない?『なんで私、ボクシングとかしてるんだろう?』とかって思ったら、勝てないから、なんでって思いを全部消して、ボクサーになりきってきたわけじゃない?」

「だから、芸人に戻れた時のうれしさがリバウンドで来て、舞台に立ったら、芸人たるもの少しでも多く笑いをとるものだろうって意識が働いたと思うの」

さらに、以下のように語っていた。
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伊集院光「別居していた妻が帰ってきた」

2012.05.26 (Sat)
2012年05月21日放送の「伊集院光 深夜の馬鹿力」にて、東北地方太平洋沖地震の影響で別居していた妻が帰ってきたことについて語っていた。

伊集院光「先週の木曜日かな。カミさんが、実家に行ってたんですけど、帰ってきて。元々、1年くらい様子をみようかと思ってたんだけど。そろそろ計画を立てて帰ろうか、そろそろ世の中も落ち着いてきたしなんつって、帰ろうとするとそのたびに、有感地震があって。『この手のことで犬も大騒ぎするし』みたいなのがきっかけだったしするので」

「カミさんが帰ってこようとすると、有感地震があってね。…今、1人で聴いてるリスナーがいたら口に出して言って欲しいんだけど。『これがホントの有閑マダム』ってちょっと言ってみて。…ゴメン、今、相当落ち込んでると思うんだ(笑)そんな寂しい夜、DJがついてるぜ!(笑)一旦、孤独と絶望を味あわせてから助けるっていう、新しいマッチポンプ式のDJなんですよ」

「昔、辻仁成さんが、僕が初めてDJをやってた頃に、それこそ月曜日の夜中に、それこそ格好良い、カッチョイイDJスタイルみたいなのをやってて。前口上みたいなので必ず『真夜中のサンダーロードで迷子になってる君、テディベアを抱きながら寂しがりやの君も、パパもママも分かってくれない話を…辻仁成のオールナイトニッポン』みたいなのをやってたんだけど、この、一旦、サンダーロードに導く役ね。一旦、サンダーロードで寂しくさせる(笑)そこに現れて『どうしたんだい?寂しいのかい?おじさんがついてるよ』っていう、現場に駆けつける放火魔だよね(笑)完全にね」

「カミさんが戻って来まして。犬と一緒に。また犬って適応能力がスゴイっていうか、一年何ヶ月くらいいなかったから、俺からすればどうなのって思ってたんだけど、昨日と同じ様なポジションにいて。それで、散歩とかどうかなって思って、家の周りのコースを行くと、右に行くと動物病院がある道は、同じように嫌がり、同じようなところで我慢ができなくなってクソをし、みたいな感じな犬の適応能力スゲェなって思って」

「あと、カミさんはカミさんで、カミさんの居る生活ってこんな感じだったなぁって思って。一番、適応し損なってのは俺くらいで。相変わらず、カミさん居ないで家に一人暮らししてるとさ、前だったら自分の部屋でしていた仕事も、手淫も、どこでものびのびやってたワケですよ。『ど~こで~も手淫』になるわけですよ。宣言だけどね、道具ではないから(笑)ドラえもんの、『僕はどこでも手淫をしますよ』って宣言ですけどね(笑)」

「エッチなブルーレイとかが、居間のジブリ作品とかカミさんの買ったヤツとかのある棚に入れてたのを、『あっ、忘れてた』みたいな(笑)感じで。そうなると、そのことしか頭にないから。カミさんと対面して飯を食ってるんだけど、ふっと俺の見ているところから棚が目に入ってると、こっち向きにはなってないんだけど、横に雑に積んでる中に、ブルーレイだけ青いパッケージだから、それこそ『藤井シェリーの3Dのやつじゃん』って、置きっぱなしで俺だけが困ってるっていう」

さらに、以下のように語っていた。
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有吉弘行が語る「太田プロに売れっ子芸人が出てこないワケ」

2012.05.21 (Mon)
2012年05月20日放送の「有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER」にて、太田プロに売れっ子若手芸人が出現してこない理由について語られていた。

有吉「昨日ね、マシンガンズの西堀と飲んだんですよ」

麦芽・小出真保「はい」

有吉「やっぱり、第一声はだいたい、『有吉さんちょっとね…仕事がないですね』っていうわけ」

小出「はい」

有吉「それでね、太田プロライブでも、もうなんか訳分かんなくなっちゃって、マスクかぶって出たんだって(笑)」

小出「見ました、見ました(笑)」

有吉「ふふっ(笑)マスクかぶって出たんだろ?」

小出「コンビ名も変えて」

有吉「そしたら、マネージャーから、会社のエライさんから、みんなからエライ怒られたんだって(笑)『お前ら、何やってんだ』って」

小出「言ってましたね。マシンガンズさん」

有吉「全然ウケなかったんだって」

小出「迷ってんだろうなぁっていう感じですけど」

有吉「それってさ、スベったんだから、本人たちが一番良く分かってるわけじゃん。『こういうことはダメなんだ』って」

小出「はい、そうですね」

有吉「それをエライ怒られるって、可哀想だなって思って(笑)」

小出「ネタ見せ通ってるから、なんで怒られるんだろうかって思いますけどね」

有吉「それもあるけどね。なんかさぁ、太田プロってさ、最近トップリードがコントで残ったり、アルコアンドピースがTHE MANZAI の決勝に残ってたりするんだけど、どうもやっぱり『売れっ子出ねぇな』っていう」

小出「うん」

さらに、以下のように語っていた。
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オードリー・若林「ザキヤマさんが春日のキャラに疑問」

2012.05.20 (Sun)
2012年05月19日放送の「オードリーのオールナイトニッポン(ANN)」にて、アンタッチャブル・山崎弘也が、春日の熟女好き、極度の倹約家、大物ぶった態度などの"キャラ渋滞"について疑問を呈していることについて語られていた。

若林「最近、春日さんに『アレ?』って思うことが意外と多くて」

春日「うん?」

若林「クイズ番組とかスゲェ頑張るから、それはそういう人だなって思ってて」

春日「うん」

若林「あと、『〇〇を全部言えたら10万円』みたいなのを異様に頑張るからさ。芸人としては、最後の一問で間違える、とかあるけど、その想定ゼロじゃん?」

春日「うん、ゼロ」

若林「フッフッフッ(笑)それは、『スゴイな、春日って』って思われたいの?」

春日「そうだね。だから、そこの使い分けって難しいんだろうなぁ」

若林「難しいだろうね、本来」

春日「そう。昔から変わらないワケですよ。地元の友だちとかと会うと、『テレビで出てる時も、昔と変わらないことをやってるね』って」

若林「あぁ~」

春日「昔から、『なんでこんなに根拠のないことに自信があるんだろう?なぜ、自分がビッグみたいなことを言ってるんだろう?…現時点で凄くないのに』って」

若林「うん、うん」

春日「それを大きく加工したものが、芸になってるわけだから。漫才とか」

若林「はいはい」

春日「プラスの部分で活きているって思ってて」

若林「キャラクターとしてね」

春日「そうそう」

若林「プライドが高いってことを自分では気づいてないんだろうね」

春日「その時点ではそうだね」

若林「『痛いな、コイツ』って思って(笑)」

春日「それを膨らませたのが今のキャラだから」

若林「うん」

春日「それが邪魔なパターンがあるんだよ」

若林「たとえば?」

春日「原宿竹下通り事件(注:『原宿竹下通りとかを歩いてたら、ワーっと人が集まって大変なことになる』と天狗発言をしたので、実際に声を掛けられるのか実験をした件)ですよ」

若林「なるほどね。ホントにプライドが高いから」

春日「そこは違うじゃんってことに、プライドが高いんだよね」

若林「なんかさ…ふと思うことがあって。HiHiのガンちゃん(岩崎)を空いている時間に、俺とか上田さんとかがイジってるときに、春日もこっち側に立つだろ?『おい、ガン!』みたいなことを言ってるもんね(笑)」

春日「うん、言う言う(笑)」

若林「いいんだけど、本来は、堪らないんだろうね。イジられたりするの。『この俺がイジられるのか?』みたいな(笑)」

春日「はっはっはっ(笑)」

若林「それが面白いのかな、とも思ってて」

春日「それが面白いパターンに繋がることもあれば、『いやいや、それは違うじゃん。そこは攻めさせるところじゃない』って場面もあるじゃない」

若林「うん」

春日「そこが難しいな」

若林「だからさ、ちょっとイジられる人って、プライド高い部分もなければダメなのかなって思うこともあるんだよね」

春日「それはそうだね」

若林「はっはっはっ(笑)だって、『竹下通りを歩いてて、声をかけてきたの三人でした』でも良いのに、18人とかに声を掛けられて帰ってくるから、『何やってんの?』ってことになるじゃない?もう、リスナーの人とかはよく分からないところぐらいでイジられてるじゃん(笑)」

春日「うんうん」

若林「だから良いのかな?って思うところもあって」

春日「うーん…だから、逆に『何クソ!』って気持ちが無いと、逆に返せなかったりするんだよね。何を言われてるのか分からないってことだけになっちゃうから」

若林「うん」

春日「それに対しての反発っていうのがあって」

さらに、以下のように語っていた。
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バナナマン・設楽が語る「とんねるずとの関係性」

2012.05.20 (Sun)
2012年05月18日放送の「バナナマンのバナナムーンGOLD」にて、とんねるずとの関係性の変化について語っていた。

設楽「小木さんが、金を買ったやつを売るっていう、買うシリーズのがあって」

日村「メチャクチャなヤツがね」

設楽「面白かったけどさ、さっきオークラ(構成作家)と話をしてたんだけど、俺もオークラと同じことを思ってて」

日村「うん」

設楽「小木さんが、売った金のお金プラス、また違う金を買って転がす、みたいな流れのときに、"じゃあ日村も、矢作も、俺も"っていって、4人が金をもたされて並んでヒヤヒヤなときがあったでしょ?」

日村「持った!買わされるんじゃないか、危ない!って」

設楽「危ないっていってね」

日村「ヤバかったね」

設楽「あれを見た時、オークラがジーンときたっていうんだよ」

日村「なるほどね(笑)」

設楽「俺もあれを見た時、宇田川(宇田川フリーコースターズ:バナナマンが2000年頃から年に1度のペースで放送していた3時間生放送のラジオ番組におぎやはぎが毎回ゲスト出演していたことがきっかけで結成。主にライブで活動していた)だって思って」

日村「宇田川フリーコースターズね。4人がライブやってたんですよね。オークラが作家として入ってて。そういう話を、設楽さんは『スマホDEポン!』のコーナーでも言ってたもんね」

設楽「そうそう。10年の軌跡ね」

日村「『マネーのへら』ってコーナーで、俺らが10年前に初めて出させていただいて、その次が…」

設楽「セントアンドリュースへの道」

日村「それが5年前ね。そして、ついこの前の貴乃花部屋に行ってたときの写真」

設楽「そうそう」

日村「スゲェ仲良くなれたっていう」

設楽「奇跡の一枚だけど、"仲良くなれるまでの軌跡"みたいな感じで出したの」

日村「うん。そういう回だったのかもしれないね。宇田川もあるし」

さらに、以下のように語っていた。
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おぎやはぎが語る「とんねるずの『買うシリーズ』の行く末」

2012.05.20 (Sun)
2012年05月17日放送の「おぎやはぎのメガネびいき」にて、『とんねるずのみなさんのおかげでした』の買うシリーズについて語られていた。

矢作「リスナーからのメールね。『タカトシ・タカさんの車を買わせるのは、ウワってなりました。正直、視聴者は100万円くらいでは驚かなくってきました』って」

小木「そういうもんなんだ」

矢作「観る方もエスカレートしていくのか」

小木「するよ。納得行かなくなっていくんだよ、とんねるず側も」

矢作「ああいうの、エスカレートしていった場合は、どうするんですか?テレビの製作者側は。なんでもそうだけど、罰ゲームとかもそうだけど、最初はビンタぐらいから始まって、どんどん過激になっていくでしょ?いつか止めなきゃいけないじゃない?」

鈴木工務店(構成作家)「終わらないですね」

矢作「リセットしないと。どうやってリセットするの?」

鈴木工務店(構成作家)「張本人がやられるしかないですね」

矢作「え?あぁ、いじめてる側が」

鈴木工務店(構成作家)「やらせてる側が、やられるしかないですね」

小木「それで終わりだよね。だいたいそうだよね」

矢作「その時期に来てるんじゃないの?」

鈴木工務店(構成作家)「でも、やらないので、ずっと終わらない」

矢作「はっはっはっ(笑)」

さらに、以下のように語っていた。
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ナイナイ・岡村「芸能界のご意見番に仕立て上げられる」

2012.05.19 (Sat)
2012年05月17日放送の「ナインティナインのオールナイトニッポン(ANN)」にて、ラジオでの発言がネットニュースなどで取り上げられることについて語っていた。

岡村「(陸連のことについて先週触れていた件)また記事なったな、すぐ。止めてや。ご意見番みたいな」

矢部「ふふっ(笑)」

岡村「僕、そんなに…」

矢部「アッコさんみたいになってるで(笑)」

岡村「あの、ラジオだから言ってるだけですよ」

矢部「しかも、復帰後(笑)」

岡村「岡村隆史、陸連批判とか(笑)」

矢部「ははっ(笑)」

岡村「そんなん、止めてくださいよ。批判はしてますけど、ホンマに怒ってるとか思わんといてください(笑)」

矢部「ふふっ(笑)」

岡村「全然、怒ってないですから」

矢部「ご意見番みたいになってるって(笑)そのうち、来られるで、レポーターさんたちが」

岡村「こんなん止めてください。アッコさんの『アッコのいいかげんに1000回』を聞いててください。そっちの方を記事にしてください。そっちでアッコさん、ズバって斬ってますから。僕らなんか、ホンマに、誰かがそうちゃうかなって思ったことを言ってるだけなんです」

矢部「うん」

岡村「ホンマはキャスターでオリンピックに行きたいし」

さらに、以下のように語っていた。
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