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有吉弘行が語る「ロンドンハーツに出演した反響」

2011.02.28 (Mon)
2011年02月27日放送の「有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER」にて、ロンドンハーツで楽しんごと絡んだことについて語られていた。

有吉「この前、普通に仕事しててさ、テレビ局のメイクルームで、よく知らないグラビアアイドルがコソっと、『有吉さん、ロンドンハーツの有吉先生の進路相談みたいなコーナー、呼んで下さいよ~私今、スゴイ悩んでるんですよ』って言うんだよ」

小出(麦芽・小出真保)「へぇ~」

有吉「その時は軽く『あぁ、そうですか。じゃあ、事務所通してお願いします』って言ったんだけどさ、よくよく考えれば、アレはヤレたんじゃねぇか?」

小出「むふっふ(笑)」

有吉「ちょっと今、これを利用できるんじゃねぇかって思ってて」

小出「サイテー(笑)ねぇ、サイテーですよ。そんな行為」

有吉「『お前なんか、悩んでるみたいだから、ロンハー出てみるか?』って(笑)」

小出「そういうのが目的のプロデューサーみたいな」

有吉「ふはははは(笑)」

小出「ヤダー」

有吉「お前さ、俺がそういう無名のグラビアアイドルに手を出してさ、訴えられたり、週刊大衆みたいなのに『私は有吉に抱かれました』みたいに書かれたら、俺のこと、どう思う?」

小出「軽蔑ですね(笑)」

有吉「軽蔑でしょ?」

小出「イメージに無いからね。余計悪いイメージになっちゃう」

さらに、以下のように語っていた。
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有吉弘行「和田アキ子を激怒させた、その後」

2011.02.28 (Mon)
2011年02月27日放送の「有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER」にて、『アッコにおまかせ!』の収録後、携帯電話の番号とメールアドレスを和田アキ子から訊かれた有吉が、デタラメを教えたと勘違いされ、激怒されていた、その後日談について触れられていた(有吉弘行「和田アキ子を激怒させたワケ」)。

有吉「先週、オープニングでお話しましたけど、僕が和田アキ子さんと一悶着ありましてね」

小出(麦芽・小出真保)「はい、ありましたね」

有吉「電話番号をね、教えろと言われて教えたつもりだったんですけど、字が汚かったのか、体が嫌がったのか、番号が違ったんですよね」

小出「そうですね」

有吉「アッコさんが『デタラメを教えたんじゃないか?』と怒り心頭だった、という話をしました。そうしたら、変なブログとかで取り上げられましてね。また、火種を作ってしまったわけですけどね」

小出「あらー」

有吉「無事、三日前にアッコさんから電話ありまして」

小出「あぁ、はい」

有吉「ホッとしたのと、嬉しさで笑いながら『あっ、ははっ、どうもすみません』って言ったら、アッコさんに『おい、お前ご機嫌やな。もっとビビってると思ってたら、お前ご機嫌だな』って言われまして(笑)」

小出「ふははっ(笑)」

有吉「それで急に神妙な感じで『申し訳ございません。…どうしたんでしょうかね、まさか番号が間違えてるなんてことがあるんですね』と言いましたら、『いや、こっちも謝ることがある。アドレスをお前書いただろ。そのnとhをマネージャーが間違えていた。こっちもミスがあるし、そっちもミスがあるし。これは何でもなかったってことで終わろうか』と」

小出「ほう」

有吉「『それでな、アンタな。この話ラジオで言うたやろ?』って言われまして(笑)」

小出「えぇ~!ご存じ?マジですか?」

さらに、以下のように語っていた。
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オードリー・若林「twitterが変えるラジオ」

2011.02.27 (Sun)
2011年02月26日放送の「オードリーのANN」にて、twitterがテレビやラジオにもたらす変化について語られていた。

若林「この前、韓国にも行ったし、ダラスにも行ったでしょ。その時、もうみんなiphoneで下向きながら歩いてるね。韓国もアメリカも、空港でみんな下向きながら歩いて前の人にぶつかってるよ」

春日「良くないね~危険だね」

若林「ちょっとカルチャーショックで、人類全体が更新されてる感じがするね」

春日「なるほどね」

若林「日本が…基本、日本で活動してるから(笑)」

春日「みんな、そのつもりで聞いてるから。改めて言わなくても」

若林「日本人が村的な意識をもってるから、twitterとか流行っててやってるのかな、好きなのかなって漠然と思ってたの。だけど、みんなやってるもんね」

春日「イエス、イエス」

若林「アメフトの選手もやってて。『アイツは怠けてる』って選手同士でやってて、ヘッドコーチまで出て来ちゃったりとか」

春日「今の最先端の通信手段ってなってるわけでしょ」

若林「俺も栗ちゃん(構成作家)とファミレスでネタを書いてたら、『若林が偉そうに栗に指示出してた』って書かれてたらしいのよ」

春日「twitterに?もう、レポーターになれるね。実況中継できてるわけだから」

若林「そうそう。もう、それがありきの世界だから。もう、ラジオが一番危ないよね」

春日「ラジオが?」

若林「テレビって、現場のノリで結構ヤバイことを言ったりするじゃん。放送したら危ないこととか、誰かの悪口とか言い出すでしょ」

春日「下ネタとかもね」

さらに、以下のように語っていた。
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有吉弘行が語る「森泉のスキャンダル」

2011.02.26 (Sat)
2011年02月20日放送の「有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER」にて、18日発売の写真週刊誌「フライデー」が、森が妻子持ち男性と交際していると報道されていたことについて語られていた。男性は女優・古手川祐子の妹で元女優の伸子さんの夫・腰添健氏だった。

有吉「このニュースをさ、聞いたときに森泉さ、ビックリしちゃってアゴ外れちゃったんじゃない?顔倍ぐらいに長くなっちゃって(笑)」

小出(麦芽・小出真保)「ヒドイ(笑)」

有吉「顔が80 cmくらいになっちゃって」

小出「長い」

有吉「これさ、3年付き合ってて分かんないもん?」

小出「3年結構長い付き合いですよね」

有吉「これ昼の番組でも言ってたけど、色々スポンサーとかの手前もあるから、知らなかったってことにしてんのかね?」

小出「うん」

有吉「ホントに知らなかったとしたら、どうなんだろうか」

小出「可哀想だなぁ」

有吉「可哀想だと思う?森泉のここ3年の生意気っぷりったらないワケじゃん。やっぱり」

小出「ふっふっふ(笑)」

さらに、以下のように語っていた。
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有吉弘行が語る「ロレックスを買わされた、その後」

2011.02.26 (Sat)
2011年02月20日放送の「有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER」にて、『とんねるずのみなさんのおかげでした。』にて、有吉弘行が80万円のロレックス・ディープシーを購入させられていたが、そのロレックスについて語られていた。

有吉「先日、『とんねるずのみなさんのおかげでした。』という番組で、80万円のロレックスの時計を無理矢理買わされてしまいましてね」

小出(麦芽・小出真保)「観ました(笑)」

有吉「今、左腕に輝いておりますけど」

小出「触らせて下さい」

有吉「触らない、触らない。これ80万円ですからね。どれくらいですかね?かなり重量あります。3,900 m の深海でも潰れないという設計ですから、重量8 Kgくらいありますかね」

小出「スゴーイ」

有吉「パワーアンクルのようなものですけど。これ、左腕だけ、筋肉が盛り上がっちゃうんじゃないでしょうか」

小出「うわー」

有吉「ロレックスの時計、買わされましたよ」

さらに、以下のように語っていた。
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おぎやはぎ・小木「Twitter上にニセ小木がいる」

2011.02.25 (Fri)
2011年02月24日放送の「おぎやはぎのメガネびいき」にて、Twitter上に小木博明を騙るニセモノがいる、と明らかにされていた。

小木「報告しようかどうか、迷ったことがあるんだけどね」

矢作「うん」

小木「今日、奈歩が発見したんだけど、俺に成りすましたヤツがTwitter上にいるらしいのよ」

矢作「出た?」

小木「いるのよ。それで、奈歩が『小木の成りすましがいて見たけど、めちゃくちゃマスカッツのメンバーにツイートしてる』っていうのよ。それが恥ずかしくてさ」

矢作「はっはっは(笑)なるほど」

小木「結構、それに釣られて返しちゃうやつもいれば、シカトしてるヤツもいるんだって。それで内容を聞いてると、本当にツマラナイやつなのよ」

矢作「あぁ~」

小木「マスカッツの収録って、つい最近やったでしょ。だから、2週間くらい会えないでしょ。だから、言い訳も出来ないし嫌でさ」

矢作「あっはっは(笑)」

小木「昨日か一昨日くらいに始まってて。マスカッツとか、篠田麻里子とか、ロンブーの淳さんとかにコメントを送ってるらしいの」

矢作「はぁ~」

小木「もう、それが恥ずかしくてしかたない」

矢作「恥ずかしいね」

さらに、以下のように語っていた。
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ナイナイ・岡村「日本アカデミー賞の舞台裏」

2011.02.25 (Fri)
2011年02月24日放送の「ナイナイのANN」にて、『2011(第34回)日本アカデミー賞』の授賞式で、岡村隆史が全国の映画ファンによって選ばれる話題賞の「俳優部門」を受賞したことについて語られていた。

岡村「ワタクシ、日本アカデミー賞で2回目の話題賞をいただいたんですよ」

矢部「はい」

岡村「てぃだかんかんの演技が認められまして。呼ばれたワケなんですけど」

矢部「うん、うん」

岡村「オンエアありました?僕のチンプンカンプン挨拶」

矢部「チンプンカンプンなこと言うたんですか?」

岡村「チンプンカンプンなことを言うてしまったんですよ。というのも、なんであんなチンプンカンプンな挨拶をしてしまったのかというと…」

矢部「うん」

岡村「『甚だ簡単ではございますが、嬉しい言葉とさせていただきます』って」

矢部「ん?」

岡村「ん?ってなりますよね」

矢部「引っかかるね」

岡村「という空気に包まれたんですけど、なぜ、そんなことになったのかと言いますと、何故、あんなワケの分からない挨拶をしたのかと言いますと、ワタクシ、十分時間前に入ったんですけど。それで、ラジオのニッポン放送の取材を受けまして、そこからスーツに着替えましてですね、まだかまだかとスーツに着替えて談笑してたんです」

矢部「うん」

岡村「そうしたら、突然スタッフが『出番です!』みたいな」

矢部「急に来はったんや」

岡村「それで、『え?』ってなって。ジャネットジャクソンがリズムネーションでやってたような、インカムのようなので『岡村さん発見しました』って。こんなところにいました、的なことで、本部と連絡とってるようだったんです」

矢部「うん、うん」

岡村「『見つけました!…岡村さん、こっちです!』みたいになって。そこから、100 m以上ダッシュしましたよ」

矢部「ふ~ん」

岡村「もう、名前呼ばれたのかなって思って。それでスタッフの人の後ろをブワーって走って。大谷マネージャーとか、衣装さんとかメイクさんも来てるのかどうか分からなかったけど、ブワーって走って。それでどこまで行くのかなって思ったら、入り口で止められて」

矢部「うん」

岡村「『ここで待機して下さい!』って言われて。それでパってみたら、隣に堤真一さんおって。『うわぁ』ってなって。『すみません…』ってなって。『堤真一さんと一緒に出ていただきますんで』って言われて。『なんで?てぃだかんかん、出てへんやん。堤真一さん、関係あらへんやん』って思ってたら、SP 野望篇で作品賞、僕が話題賞なんで、2人で出て下さいってことになったんです」

矢部「そうなんや」

岡村「『すみません!申し訳ないです』って言ったら、『いやいや、大丈夫です』って言って下さって。スタッフからは『ゆっくり歩いて下さいね、レッドカーペットは』って言われて。なんか怒り口調だったんですよ」

矢部「ふっふっふ(笑)」

さらに、以下のように語っていた。
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伊集院光「ラジオはかつて、もっと論争があった」

2011.02.25 (Fri)
2011年02月21日放送の「伊集院光 深夜の馬鹿力」にて、リスナーからの質問メール募集がなされていた。

その中で、「南海キャンディーズの山ちゃんと、品川さんが和解しましたが(南キャン・山里が語る「品川庄司・品川を嫌いな理由」/南キャン・山里「品川祐に直接、会って謝罪した」)、伊集院さん、新たな火種は投げませんか?」という質問がなされていた。

「投げたいね。投げたいですけどね。変な投げ方して、洒落んなんない感じになっちゃっても困りますから(笑)でも、昔からラジオって、こんなんだったのになって思って。それなのに、みんなマジメにやってるからちょっと、時代が違うなって思って」

「昔ね、ラジオを聴いていてすごい面白かったことがあって。タモリさんと(笑福亭)鶴光師匠が、もうオールナイトニッポンで、ずーっと言い合いをしていて。それこそ、"なんちゃっておじさん"ってのが流行って。よく分かんないけど、電車の中で『なぁ~んちゃって』っていうオジさんがいるよっていう、口裂け女よりも前に、"なんちゃってオジさん"ってブームがあったんですよ」

さらに、以下のように語っていた。
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有吉弘行「和田アキ子を激怒させたワケ」

2011.02.21 (Mon)
2011年02月20日放送の「有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER」にて、『アッコにおまかせ!』の収録後、有吉が和田アキ子を激怒させていたことを明らかにしていた。

有吉「ちょっと、マズイことになりまして」

小出(麦芽・小出真保)「どうしたんですか?」

有吉「ひょっとしたら、僕、芸能界から消えてしまうかもしれません」

小出「そんなに?」

有吉「今日、『アッコにおまかせ!』がありまして、出てたんですよ。それで、朝11時くらいに挨拶にいくんですけど、いつも。その時は非常にアッコさんご機嫌でね」

小出「えぇ」

有吉「もう、スゴイご機嫌で。『ああ、有吉!そういえば、電話番号とアドレス、教えて』って言われて」

小出「ふふふ(笑)」

有吉「『今度、飲みに行こうや!』って言われて。これはしまった…掴まったなぁって思いつつも(笑)『分かりました、ありがとうございます。番組終わったら、すぐに持ってきます』って言ってたんですよ」

小出「はい」

有吉「それで、番組が何事もなくおわったんですよ。最近は、アッコさんに特に怒られることもないので。今日は、ユージが出てたので、ユージが怒られたりとか、キョトンって顔をされたりしてたんだけどね。イジメをね。僕は、非常に上手く終わったんですけど」

小出「はい」

有吉「それで、番組終わりで、挨拶に行く時に、『有吉、さっきも言ったけど、電話番号とアドレスな』って言われたので、僕は『はい…』と。アッコさんの番号とアドレスをもらいまして、自分の番号とメアドを書いて、マネージャーさんに渡しておいたんです」

小出「はい」

有吉「それで、今日は『アッコにおまかせ!』終わりで、家でゴロゴロしてたのよ。そうしたら電話が鳴ったの。『アッコさん、もうさっそく?』って思ったら、カンニング竹山さんで」

小出「あっ、はい」

さらに、以下のように語っていた。
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オードリー・若林が語る「漫才におけるスタイルの重要性」

2011.02.21 (Mon)
2011年02月19日放送の「オードリーのANN」にて、『M-1リターンズ』のライブ終了後、出場者たちと飲みに行ったことを明らかにしていた。そこで、漫才におけるスタイルの重要性について語られていた。

若林「飲んでて、結構込み入った話になってね。そこで、"形"の話になったのね。みんな形があるでしょ」

春日「うん」

若林「俺らも、ハライチも、U字工事は…ちょっと違うのかな。雰囲気というか、ムードというか」

春日「まぁね。人間性というかね」

若林「まぁ、人間性なんだけどね、漫才は(笑)」

春日「…くぅ~!」

若林「形じゃない。そこで、『岩井はスゲェな』って話になって。みんな、正当派っていうか、漫才コントっていうか、役割が分かれてて、超スベってたんですよ。U字工事も、俺らもナイツも。だいたい、24~26歳で全然ウケなくて、なんかあみ出さなきゃって、(それぞれのスタイルを)あみ出したんだよね」

春日「うん」

若林「『岩井、お前いくつだ?』って訊いたら、24歳だっていうのよ。もう、漫才初めて1年目で形を考えてたって言うのよ。『お前、すげぇな岩井』って言って乾杯してたの」

春日「なに?(笑)岩井すげぇな、に乾杯?」

若林「でも、岩井も最初は普通の漫才を考えててウケなくて、形を探さなきゃって思ったのが1年目だったんだって」

春日「ほう~早いんだね」

若林「早いと思うでしょ。ナイツも、タクシー運転手と客とかに分かれて漫才をやってたんだって」

春日「あ、そう?」

若林「知らない?」

春日「覚えがないね」

さらに、以下のように語っていた。
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