本日の注目記事

オードリー・若林が語る「初体験の相手」

2011.01.30 (Sun)
2011年01月29日放送の「オードリーのANN」にて、若林正恭が初体験を迎えた恋人について語られていた。

若林「僕、初体験がカーセッ○スなんですけどね」

春日「急だね。いきなりクライマックスだね」

若林「ヤンキーの子だったんですけどね。付き合っていたのが。すっげぇヤンキーで」

春日「そうでゴンしたか」

若林「カーセッ○スしていて、逝ったのね、僕が」

春日「無事にね」

若林「そうしたら、僕のそのDNAインゼリーが、相手の子の頭の上まで飛んでいったんですよ」

春日「元気ですね~」

若林「頭の上まで飛んで。髪の毛に飛んでいったんです。グリーンオンしたわけですね」

春日「うん。ワンオンしたわけですね」

若林「俺のDNAインゼリーが、ワンオンしたの。そうしたら、ヤンキーの彼女が、箱からティッシュを取り出して、『いっちょまえに頭まで飛ばしやがってよ』って言って」

春日「ふはははは(笑)それは何…どういうこと?本気で怒ってるワケじゃないんでしょ?」

若林「なんか、拭くのが面倒くさいなって感じで。それで俺が『ゴメン』って言って。…その子が変な子で、小金井公園で昼寝するってのが毎度のデートだったの。毎回、500 mlのビールを毎回持ってきてて、それを右手に持ってきて。迎えに行くと」

春日「うん。…何をやってる人?学生さん?」

若林「高島屋の一階の化粧品店で働いてたの」

春日「ちゃんとした人じゃないですか」

さらに、以下のように語っていた。
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南キャン・山里が語る「ブサイク芸人の伝統・掟」

2011.01.30 (Sun)
2011年01月12日放送の「山里亮太の不毛な議論」にて、『よしもとブサイク芸人ランキング』にて、殿堂入りを果たした芸人における伝統・掟について語られていた。

「ほんこんさんが初代で、二代目が(フットボールアワー)岩尾さん、三代目が俺なんだけど、この時期って、俺ら3人が集められるのよ。何故かというと、もうじき『よしもとブサイク芸人ランキング』の2011年度が発表されるのよ。今回はカリカの家城さんが、三連覇して殿堂入りするかどうかって感じなんだけどね」

「それで、ブサイクサミットっていうのを開いたのよ。色々な話をして。今回は、とんでもないバケモノが出て来たと。我らブサイク森でね。ほんこんさんはホントに説得力のある一言を言うんだけど、『そっとしといてくれや』ってね。心優しきモンスターですよ。『俺ら、なんも悪いことしてへんやんけ。森でそっとしといてくれや』って」

「その一言でサミットは始まるんだけどね。その中でほんこんさんが『ヤバイな。家城は良い。正直、家城とはウチの村で上手くやっていけそうな気がするわ。ただ、家城をまくってきたアイツ、上手く一緒に暮らせる気がせぇへんわ』って話ししてて」

「岩尾さんも『そうですね。テイスト違いますもんね』って言ってて。『山里、どう思うねん?』って訊かれて、『僕は、シンプルにキライですね』って言って。『アカンは、あのNON STYLE 井上が来たら』って話になったんですよ」

「『あんなん、絶対に仲良くでけへんわ』ってほんこんさん言ってて。『俺らが築いてきたブサイクランキング、あいつはちょっと違うな。俺らはただ、純粋にブサイクだ。だけど、井上はブサイクだけどさらに、嫌われ者って一つ乗っかっている。俺らは、決して嫌われ者の村ではない』って話をしたんですよ」

「俺らは、ブサイクという村で暮らしているだけで、嫌われ者が入ってくるのは、イヤだと。だから、家城さんに頑張れって言って、ほんこんさんは家城さんに『応援するわ』って言って、ちょっと時期が遅くなったけど、お年玉をあげるくらいなんですよ」

さらに、以下のように語っていた。
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伊集院光「国生さゆり・新田恵利の気持ち悪い関係性」

2011.01.30 (Sun)
2011年01月24日放送の「伊集院光 深夜の馬鹿力」にて、元・おニャン子クラブの国生さゆり、新田恵利の関係性について語られていた。

話の発端は、「ナイナイアルアル」のコーナーで、「お正月、高橋家36人勢揃いした本家で、小学生のおいっ子8人を集めて『高橋健一(オレ)なじりカルタ』をやった時のアルアル」で読まれたネタだった。

「『国生さゆりの"新田恵利キライ漫談"で、大爆笑する顔がキモイ』ってネタがきてますけど…これ、前半を言いたいだけだろ(笑)」

「あの国生さゆりと新田恵利の、予定調和漫談ね。なんか分からないけど、楽屋で『ああいうのやると喜ぶよね』みたいな話しができている感じのね。ヘッタクソなプロレスみたいなやりとりが、もう見てらんない」

「なぜなら、俺たちおニャン子世代だから、『おニャン子世代の連中は喜ぶはず』みたいな、『どうですか?』って感じね。少なくとも、『俺は喜んでないからな!』って、テレビに向かって言っちゃってるんですよ。未だにね」

さらに、以下のように語っていた。
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ナイナイ・矢部「青木裕子の発言に対するコメント」

2011.01.30 (Sun)
2011年01月27日放送の「ナイナイのANN」にて、矢部浩之が交際中の青木裕子アナの「寝起きでも、もう格好いいんですよ」という発言について語っていた。

岡村「『寝起きから格好良くいられる秘訣を教えて下さい』ってハガキがきてますけど。ビッグハットさん(青木裕子アナ)が仰ってたことですけど」

矢部「寝起きなんか格好悪いでしょ。格好いいヤツなんていないでしょ」

岡村「結構、寝起きは良い方じゃないでしょ?」

矢部「朝、弱いですもん、僕」

岡村「起きてからも、起きてすぐに格好いいって言われてますけど」

矢部「カッコ悪いですって」

岡村「ヨダレなんか垂れないんでしょ」

矢部「疲れてるとき、垂れてますよ。だから、枕にタオル引いて寝てますし。口もクッサイクッサイでしょうし」

岡村「どれくらい格好いいと思いますか?点数付けるとすると100点満点で」

矢部「格好いいと思ってないので…」

さらに以下のように語っていた。
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ナイナイ・岡村が語る「相方・矢部がモテる理由」

2011.01.29 (Sat)
2011年01月27日放送の「ナイナイのANN」にて、岡村隆史が相方・矢部浩之のモテる理由について語っていた。話の発端は、7年振りに行われたぐるナイの新年会でのことだった。

岡村「なんでウチの相方がモテるのかって、分かったんですよ」

矢部「はっはっは(笑)、モテないですよ」

岡村「何故モテるのかっていうと、僕は酔っぱらってましたけど、相方をチラチラと見てたんですよ」

矢部「やっぱりコンビだとそういう意識が働きますね」

岡村「矢部氏ってね、"セクシー"なんです」

矢部「はっは(笑)アホや」

岡村「以前、僕は(ネプチューン)名倉にもこの言葉を使ったんですけど、なんか分からないんですけど、セクシーなんです」

矢部「セクシーってなんなんですか?」

岡村「何かは分からないけど、俺が見ていて、なんかセクシーなんですよ」

矢部「テレビ出ている僕なんか、そんなイメージ欠片もないですから」

岡村「無いねん。テレビに出ている矢部氏っていうのは、もうただのニヤケなんですよ」

矢部「ヘラヘラボーイですもんね」

岡村「でも、プライベートの矢部浩之は、スゴクね、どこかしらセクシーなんです」

矢部「はっはっは(笑)」

岡村「説明しにくいんです。説明しにくいんですけど、『あっ、こいつセクシーやな』って思うんです」

矢部「『セクシーやな』って(笑)」

岡村「そうか、こういうのがモテんねんなっていうのが分かりましたよ。僕はただの酔っぱらい、ジッとしてないっていう感じでしたけどね。元々はストリート上がりですから、音楽がかかると、フロアをウロウロしてますけどね」

矢部「DJにかぶりついて見てるの。手元とか。好きやねんな」

岡村「どんな風に繋げてはるのかなって。そういうのをちょっと見たりとかですね、知らん外国人の人がいたんですけど、『Hi! Nice to meet you!』って言ったら、ソフィア・コッポラっていう、フランシス・コッポラの娘さんだったんですよ」

矢部「へぇ~」

岡村「横に、外人さんがおったんですけど、『Nice to meet you!I'm famous comedian!』って言ったら、それがなんか、ハリウッド俳優だったらしくって、そのソフィア・コッポラの映画に出ている人らしいんですよ。それで僕なんかは、ウォッカでズボンびちゃびちゃになってましたけどね」

矢部「ふっふっふ(笑)」

さらに、以下のように語っていた。
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爆笑問題・田中「田原俊彦とのカラオケ」

2011.01.28 (Fri)
2011年01月25日放送の「爆笑問題カーボーイ」にて、田中裕二が田原俊彦とカラオケに言った時のことを語っていた。

田中「この間、夜10時くらいにトシちゃんからメールがあって」

太田「あぁ~」

田中「『爆!爆!爆笑問題』の時に共演して、メールアドレスを交換したんですよ。『田中、今度カラオケ誘うから行こうな』みたいなことを言われて、『是非、誘って下さい』って言ってたんですよ」

太田「うん」

田中「それで、オンエアの後も『すごい面白かったです。ありがとうございました』ってメールして。『大丈夫カニ?俺は面白かったけど』みたいな返信があって」

太田「うん…」

田中「何回かメールのやりとりをさせていただいて、この間『田中、今から出てこれないか?赤坂なう』っていうそういうメールが来て」

太田「赤坂!」

田中「『じゃあ、是非。どこにいらっしゃいますか?』って返したら、『ディスコ』って言うんですよ。クラブじゃなくて。ディスコですよ」

太田「う~ん」

田中「昔のディスコを再現したところらしいんです」

太田「岡本夏希とかがいそうな」

田中「もっと前だろうね」

太田「サタデーナイトフィーバーみたいな」

田中「そんな曲がかかってましたよ。その辺のです。客層も40~50歳代で、そんなようなところで、その後にカラオケに行くけど、とりあえずそこに来てくれって言われて」

太田「良いね~」

田中「ガラス張りのVIPルームで、そんなに高級感あるところではないですけど、トシちゃん以外は知らない人ですけど、男女何人もいて。トシちゃんの友達でしょうね」

太田「うんうん」

田中「ディスコだから、ろくに話できないんですよ。それでカラオケに行って。カラオケボックスじゃなくて、カラオケスナックみたいな、ボックスになってない、カーテンとかで仕切られてる個室風のところなんです」

太田「ふ~ん」

田中「そこにいるんだけど、カラオケとかはそれぞれやってるんですけど、普通に聞こえちゃうんです。良いのかな?って思ったんだけどね。トシちゃんとか。そこで、トシちゃんの曲を一緒に歌いましたよ」

太田「うん」

さらに、以下のように語っていた。
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伊集院光が語る「映画『告白』の感想」

2011.01.27 (Thu)
2011年01月24日放送の「伊集院光 深夜の馬鹿力」にて、映画『告白』の感想について語られていた。

「誤解がないように最後まで聞いて欲しいんですけど、久々に、清々しいほど嫌いな映画ができましたね。これね、すごく難しいんですけどね、松たか子さんが主演されている『告白』って映画、ずっと評判だったじゃないですか。CMとかもやってて、テレビ局タイアップの映画じゃなくて、ここまで口コミで売れた映画も珍しいってことで、結構評判だったんです」

「その劇場公開の時を見逃しちゃってて、ウチのカミさんがDVDを借りてきて、それで最初の5分くらい観ていたら、自分の思ってたのと違った雰囲気になってきてたんで、ちょっと怖いんで一緒に観てくれないかって言われたんですよ。それで、なんの知識もなく見始めたわけ」

「そうしたら、スゴク良く出来ているというか、映像とか素晴らしいし、斬新な感じだし、話もスゴク面白い。というか興味深い。それでなんというのかな…映画を観ているとき、自分の思う『こういう風にしちゃうと、別の意味になっちゃうじゃん』『話がまとまんないじゃん』『ここオカシイじゃん』とか、『この撮り方ないじゃん』『ご都合主義じゃん』とかが無いんです」

「すごく良く出来ているし、出てくる人の性格とかも『こういうヤツなんだ』『腹立つわ』とか思うんだけど、あまりに出てくるヤツが全員腹立ってくる、キライというか…だから、すごい正しいことだと思うんです。要するに、『清々しいほどこの映画に出てくるヤツ、全員キライ』って思うし、嫌なヤツがいっぱい出てくるストーリーだから、それで良いんだけどね。狙い通りなんですよ」

さらに、以下のように語っていた。
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オードリー春日が語る「手術の体験記-尿道カテーテルとの闘い-」

2011.01.23 (Sun)
2011年01月28日放送の「オードリーのANN」にて、春日が下肢の骨折時に手術で埋められたボルトを、再び取り外す手術を受けていたことを語っていた。そこで、手術後の尿道カテーテルとの闘いについて語っていた(手術前、手術中の話は「オードリー春日が語る「手術の体験記-手術までの経過-」」「オードリー春日が語る「手術の体験記-手術中の経過-」」参照)。

春日「(尿道カテーテルを)途中で切ってもらえないかなって。管が入った状態で過ごせないかなって思ったんですよ」

若林「それくらい痛いんだ。春日が痛いっていうんだから、とてつもなく痛いんだろうね」

春日「そうね。それで一晩中考えていて、あっという間に夜が明けて。看護士さんが入ってきて、『そろそろ抜きましょうか』って言われて。『いや、これは…厳しいですね』って濁したら、『ご自分で抜きます?』って言われて。どうやら、稀にだけど自分で抜くパターンもあるみたいなんですよ」

若林「うん」

春日「自分で抜いた方が、加減が効くから。それで、『自分で抜きます』って言って。『じゃあ、外に出ていますから、抜けたら言って下さい』って言われて」

若林「そんなシステムあるんだ」

春日「そうね、あるんですよ」

若林「まさにセルフサービスだ」

春日「セルフサービスですよ。それで、そこからはもう管と春日の闘いですよ」

若林「いつも抜いてるものとは違いますからね」

春日「いつも抜いているものは、ルンルン気分ですけどね。それとは大違いですよ」

若林「うんうん」

春日「利き手を管に配しまして、それでナースの方が、空気穴のようなもののところに注射器を指して、空気みたいなのを抜くんですよ(注:膀胱内に留置されたバルーンの水を抜いた)。膀胱にとめておくための風船を潰すんだよね。その時、膀胱がポコっとする感覚があるんだけどね」

若林「うんうん」

さらに、以下のように語っていた。
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オードリー春日が語る「手術の体験記-手術中の経過-」

2011.01.23 (Sun)
2011年01月28日放送の「オードリーのANN」にて、春日が下肢の骨折時に手術で埋められたボルトを、再び取り外す手術を受けていたことを語っていた。その時の手術の経過が以下のようなものだった(手術までの流れは、前の記事「オードリー春日が語る「手術の体験記-手術までの経過-」」参照)。

春日「手術がドラマと違うのは、結構、お医者さんが喋るのよ。主治医の人がいて、前の手術の時にいなかった助手がいてね。やりながら話してるんですよ。『これ、前回のときに先生が手術されてるんですよね』『そうですよ~』『けっこう、良い仕事してますね』とか、話してるんですよ」

若林「うん」

春日「それで、私は寝てるんだけど、布が被さって手術の所は見えないの。それで、怖いから、何かに縋りたいの。それで、看護士さんの手をずっと握ってたのよ」

若林「お前、ビビってるのバレたくないんだろ?」

春日「でも、心拍数でバレてるし。どうして良いか分からないの」

若林「どっちから言い出したの?握るって」

春日「というか、いつのまにか握ってた」

若林「アッハッハ(笑)」

春日「右にいる看護士さん。ベテランさんだろうけど。俺らより上ぐらいですよ。とにかく、スゴイ安心感だった」

若林「そうね、女の人の手って安心するんだって。レーシックの手術のときも、一瞬見えなくなるんだけど、女の人が手を握ってくれるところがあるんだって」

春日「そう。あるのと無いのでは、大違い」

若林「お前、全然ダメじゃん」

春日「良いんだよ、もう。それで握りながら耐えて、いろんな音とかニオイとかするんですよ。魚焼いているようなニオイとか、骨に響く感覚ね。針金を引っ張るとき、腰骨に響くのよ」

若林「うんうん、痛い痛い…」

さらに、以下のように語っていた。
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オードリー春日が語る「手術の体験記-手術までの経過-」

2011.01.23 (Sun)
2011年01月28日放送の「オードリーのANN」にて、春日が下肢の骨折時に手術で埋められたボルトを、再び取り外す手術を受けていたことを語っていた。

春日「ワタクシ、今週ですね、入院をさせていただきましてね。ボルトの方を抜いたという」

若林「聞いてますよ」

春日「ちょうど1年経つんですよ。怪我してから」

若林「私もYahoo!トピックスで読みましたよ」

春日「何をですか?」

若林「ボルトを抜いたというニュースね」

春日「載ってましたか?」

若林「一切載ってないです」

春日「なんで嘘をつくんだ、君は?」

若林「だって、お前って持ち上げるとすぐに機嫌良くしゃべり出すから」

春日「それは否めないけど、嘘は良くないよ…先週のANN終わりで、日曜日の朝から入院しましてね。抜くなら、1年以上経ってしまうと抜くのが難しくなってしまうそうなんですよ」

若林「へぇ、そうなんですか。抜いたのはボルトなんですか?スペ○マなんですか?」

春日「ヘイ!ミスター!スペ○マはよくないだろう」

若林「ボルトを抜いたの?」

春日「うん、スペ○マの方もありますけど」

若林「フハハハ(笑)」

春日「それはやっぱり若い男子だもの。4日間入院していて、そちらの方もヌかしてもらいますよ」

若林「どうでも良いわ!」

春日「セルフサービスでね」

若林「知らねぇわ!誰の店だよ」

春日「まぁ、色んなものを抜いたんですよ。…月曜日から手術だったんですよ。前回の入院と比べると簡単な手術ですよ。それで、旅行気分で休みが4日もらえるって感じだったんですよ」

若林「うんうん」

春日「新しいゲームを2本買ったりだとか、レンタルDVDを8本くらい買ったりして、楽しみにして入院してね。初日はDVD観たりだとか、ゲームやったりだとかしてたわけですよ。それで、月曜の手術が、午後なんですよ」

若林「うん」

春日「前回の手術は全身麻酔ですけど、今回の麻酔は腰椎麻酔なんですよ。だから、下半身しか麻酔かかってなくて、上が起きてるから、意識があるのよ。だから、やってる様とかも全部入ってきてしまうわけですよ」

若林「怖いね」

春日「だから、日曜の夜から、まるまる寝ないで手術のときに寝ようと。そうすれば全身麻酔と一緒だと思って」

若林「すごい考え方だけどね」

春日「だから、もう必死になってDVD観たりだとか、ゲームやったりして耐えてたんです。それで、午後一の手術だったんですけど、伸びちゃったのよ。結果、16時くらいになって、思いっきりDONを寝ている最中に寝ちゃったんですよ」

若林「はいはいはい」

春日「それで気がついたら手術の時間になって、3時間くらい寝てたからバッチリ起きちゃってたんですよ」

若林「うん」

春日「意識が完全にある状況で、ストレッチャーに乗せられて運ばれていくんですよ。だけど、春日で入院しているから、ビビってると思われたくないんですよ」

若林「そこまで注目されてないでしょうけどね」

さらに、以下のように語っていた。
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