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伊集院光が語る「エコポイント/エコ減税の矛盾」

2010.11.30 (Tue)
2010年11月29日放送の「伊集院光 深夜の馬鹿力」にて、エコ減税について語られていた。

「今、家電量販店が朝からスゴイ並んでてさ。『邪聖剣ネクロマンサー』でも発売になったかなって思って。PCエンジンでお馴染みの。もしくは、『カトちゃんケンちゃんごきげんテレビ』でも発売になったのかなって思いましたよ」

「要は、エコポイントの期限が、もうそろそろ半額になります、みたいなことになるから並んでるのね。スゴイね。また、屁理屈お化けが発動するんだけど、エコポイントって、要は経済の活性化のためってのも分かりますけど、"エコポイント"って名前が付いているらには、エコのためっていう大義名分からかなり外れてると思うんですよね」

「たとえば、自分が42インチのテレビを持ってるとするじゃない。それで、次にエコポイントのいっぱいつく、省エネ型の55インチのテレビを買うとするじゃないですか。そうすると値段によってエコポイント付きますから、5万円分とかつきますよね」

「だけど、本来、省エネ型の19インチにする方が、エコ的にはエライじゃないですか。もっといえば、ヤマダ電機に行って、『二度とテレビを観ません』ってヤツの方がエライじゃん。そういうことじゃないですか。そういう人にエコポイントが付かないんですよね」

「変な話、それがエコポイントっていうなら、そうすべきだよね。電機店じゃなくて、今持っているテレビをスクラップ工場に持って行って、初めて貰えるような制度にすれば良いんじゃないの?」
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伊集院光が語る「木村拓哉 主演の宇宙戦艦ヤマト」

2010.11.30 (Tue)
2010年11月29日放送の「伊集院光 深夜の馬鹿力」にて、木村拓哉主演・『SPACE BATTLESHIP ヤマト』について語られていた。

「公開予定、実写版『宇宙戦艦ヤマト』を観た周りの人の感想なんですけど、4人ぐらいが、口を揃えて『思ったほどはクソじゃない』って言ってるんですよ。これは、どういう風に捉えれば良いんでしょうか?」

「この感想の微妙なところは、『お前はどれくらいクソだと思ってたんだ』ってことなんですよ。僕なんかは封切り同時に観に行きますし、スゲェ面白そうな映画だと思ってますから。そいつらの基準が全然分からないですよ。なんなんですかね、『伊集院くんさぁ、ヤマトを試写券もらって観に行ったんだよ。時間もあったし、ネタになると思って。だけど、思ったほどはクソじゃないんだよな』ってトーンなんですよ」

「波動砲っていうイントネーションがちょっと変なんだってところはあるみたいですけどね。宇宙戦艦ヤマトとか、あしたのジョーとか、ジャニーズがやるじゃないですか。俺は思うんだけど、やんなくて良いじゃないですか」

「キムタクの人気とか、山P(山下智久)がやるじゃないですか、でも、彼らのファンなら、たとえ桃太郎の実写版でも観ると思うんですよ。だったら、忠臣蔵みたいに、毎年のように色んなキャストと色んな角度で、桃太郎を演ります、みたいな感じにしたら良いんじゃないですか」

「原作ではイヌだけど、実写では黒木メイサが演ります、でも良いじゃないですか。黒木メイサがきびだんごを貰いに来て、そのあと、サルとキジが仲間になります、でも良いじゃないですか。スゴイ宇宙戦艦ヤマトを好きな人が、『キムタクがヤマトをやるんだって?観に行こう』とはならないと思うんです。だから、一番平和で誰も悲しまないのは、原作ファンがいないやつでも、恐らくキムタク好きだったら観るだろうって思うんですよ」

「だけど、逆に原作が好きすぎて、怒りに行く人っていうのもいると思うんですよ。それを目論んでるんじゃないかって思うんです。俺みたいな層は、桃太郎をキムタクがやるっていうんなら、放っておいてしまうと思うんです。そうだと、ジャニーズファン100%くらいになると思うんですけど、『俺の宇宙戦艦ヤマトをどうしてくれるんだよ!』っていう20%くらいの人が、観に行くと思うんですよ」
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アンタ・山崎 「オードリー春日とケンドーコバヤシの違い」

2010.11.29 (Mon)
2010年11月25日放送の「オードリーのシャンプーおじさん」にて、アンタッチャブル・山崎弘也がゲスト出演していた。そこで、オードリー・春日俊彰について語られていた。

若林「春日が本物の熟女好きかどうかは分かりませんけどね(アンタ・山崎が語る「オードリー春日という芸人」)」

春日「まぁ、熟女好きじゃないと、本当にその人が好きかどうか分かりませんからね。お二人方は、熟女好きじゃないから、春日のことを斜めから見ているんですよ」

若林「本物は、本物を知るって言うからね。…なんというか、目利きの利く人っていうか…俺は山崎さんがそんな目利きのある人だと思ったんですよ。『普通のどこにでもあるような壺だけど、実は値打ち物』っていうのを言い当てるような、そんな目利きの利く人っていう感じが山崎さんにしているんですよ」

山崎「うん、うん」

若林「前に食事に行った時、『あれ?春日くん、ちょっと違うんじゃない?』って指摘をしていて。その瞬間があったんですよ。それで、今日はその確信に触れて下さって、春日も結構、走ってましたね」

春日「誤解があるから…」

山崎「逆に、こんな熱く話してくれるから。魂の叫びだよね。嬉しいよ。『こないでー!こっち来ないでー』っていう」

春日「誤解を解きたいなって思って」

山崎「でも、こんなことを言うとアレだけど、超変わっているヤツって、誤解も解かないよね」

春日「じゃあ、誤解を招いたままでいいですわ」

山崎「たしかに、変わっているヤツは誤解も解かないんですよ…でもね、春日くんのキャラがとっ散らかっていても、オードリーのことは好きだし、何の迷惑もないんですよ。だけど、色んな発言がフワフワしていることがあるじゃないですか。『どっちなの?』っていう。そういうときは、少し整理していただければ、と思うんですよ」

若林「はっはっは!(笑)」

春日「あぁ、それはね…」

さらに、以下のように語っていた。
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アンタ・山崎が語る「オードリー春日という芸人」

2010.11.28 (Sun)
2010年11月25日放送の「オードリーのシャンプーおじさん」にて、アンタッチャブル・山崎弘也がゲスト出演していた。そこで、オードリー・春日俊彰について語られていた。

若林「オードリーと山崎さんって、結構一緒になることが多くって。最近だと毎週金曜日と土曜日は収録で一緒になるんです。それで、山崎さんは春日のコアな部分を一早く見つけた人って気がしていて」

山崎「春日のコアな部分ね」

若林「えぇ、大体の人は、春日のメンタルが強いとか、気が強いとか思ってますよね。あとは熟女好きとか、かなり変わり者だという印象が強いと思うんですよ。そういうところを取っ払って、春日が好青年だってことを、山崎さんはいち早く見つけた人だと思うんですよ」

山崎「大丈夫?そういう裏話をして」

若林「大丈夫ですよ。ラジオでは、結構言ってますから」

山崎「春日くんは、芸人にすごいなりたがっている人にしか見えないんですよ」

春日「誰が芸人憧れですか!」

若林「はっはっは!(笑)」

春日「芸人憧れで、こんなに世間的に認知されないでしょうよ」

山崎「だから、芸人憧れの頂点なのよ。セミプロの頂点っていうか」

春日「なんですか!セミプロって。ちゃんと、プロとしてオマンマ食ってますよ」

山崎「こういうことを言って良いのか分からないけど」

若林「3週間くらい前からなんですけど、春日が熟女好きとかっていうのは、他人とちょっと違っているというか、変わっているアピールなのかって疑惑があるんですけどね。だけど、認めないんですよ」

山崎「だから、僕的な見解は、ハートが強い弱いっていうのは、もう話として置いているんですよ。それで、熟女好きかどうかってことなんだけど…本物か偽物どうかっていうのは、本物と共演して分かるんだよね」

若林「はいはいはい」

山崎「この前に、ロバートの秋山くんと共演してた時があるでしょ。あのときに露呈してたんだよね。軸の取り方というか、秋山君は名取裕子さんとかにテンションが上がってたけど、その本物の実力の前に、春日くんはダンマリを決め込んじゃうっていう。本物の前では、静かにしておこうって感じがあったんですよ。ビビってたんでしょうね」

春日「ホントに、それは誤解を生んでしまったようですがね」

山崎「秋山くんが何かを言う度に、『そうだ、そうだ!』って言うだけっていうね」

春日「語弊が生じてしまうかもしれませんけど、春日はポッチャリした熟女が好きなんですよ。名取裕子さんは、スタイルの良い美熟女なんですよ。ジャンルが違うんですよ。だけど、秋山さんはそういう人がタイプでテンションが上がってたんでしょうね」
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オードリー・春日「ベッキーが好きで好きでしょうがない」

2010.11.28 (Sun)
2010年11月27日放送の「オードリーのANN」にて、ベッキーがゲスト出演していた。そこで、オードリー・春日俊彰が、ベッキーのことについて語っていた。

若林「ベッキーが、『テクノキャット』って、テクノカットのことなんじゃないかと。この曲の歌詞を書いたのも、春日さんのことを想って書いたんじゃないかって話になってたんですよ。今、テクノカットといえば、春日か柳沢慎吾さんしかいないですからね」

ベッキー「これは、テクノの曲を書きたいなって思って。テクノっていうと、テクノカットしか思わなくて。それと、猫のことを合わせて書きたいって思ったから、『テクノキャット』ってしたんですよ。だから、春日さんのことを想って書いたワケじゃないんですよ」

若林「他にも、『エメラルド』って曲を書いてるし、これはラジオの時に春日が着ている緑色のタンクトップのことを思って書いたんじゃないかと」

ベッキー「違いますよ。春日さんのはエメラルド色じゃないじゃないですか」

春日「エメラルドグリーンでしょうよ。このタンクトップ」

若林「さらには、新曲『冬空のLove Song』にも、随所に春日のことがちりばめられているんじゃないかと言われてますが」

ベッキー「そんなこと、思ってませんよ。」

若林「こんだけ言ってるのに、春日さんのことを書いているって全然、違うみたいですよ」

ベッキー「春日さんのことを書くわけないじゃないですか」

若林「1回も書いてないですよね」

ベッキー「1回も書いてないですよ」

春日「正直になりなよ、もう」

ベッキー「いや、(春日さんの方こそ)正直になりなよ」

若林「ははは(笑)」

春日「え?」

若林「ホームで返り討ちに遭うの止めてもらえます?」

春日「…好きで好きでしょうがないんだよね」

ベッキー「キャー!」

若林「…そういえば、24時間テレビでの話も聞きたいなと思いまして。帰りの船で、ベッキーさんが春日にスゴイお菓子を勧めてきたって言ってて」

春日「お菓子を貰って。最終的には、リストバンドをくれたんです。ピンクのやつを」

ベッキー「違うの、ちょっと!」

さらに、以下のように語っていた。
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バナナマン・日村「週刊誌のナンパ記事について語る」

2010.11.28 (Sun)
2010年11月26日放送の「バナナマンのバナナムーン」にて、週刊女性で掲載された「日村(38)井戸田(37)酔狂ナンパ実況中継」というタイトルの記事について語られていた。

設楽「週刊女性にさ、載ってるわけよ」

日村「それは…僕が載ってるワケですね」

設楽「スピードワゴン井戸田と、店内ナンパ。酔狂でって…なんですか?コレ。グダグダの末、説教までの一部始終って」

日村「はははっ!(笑)」

設楽「コンパみたいな飲み会で、近くにいた子をナンパしたけど振られた、みたいな記事ですか?」

日村「そうですね」

設楽「ゴタゴタの末の事件とかじゃないですね」

日村「事件じゃないです。これと海老蔵さんの事件、関係ないですからね」

設楽「良かったですよ」

日村「全く繋がってませんよ」

設楽「もし繋がってたら、その要素があったら大変だってことで確認したんですけどね…こっちの記事は何ですか?日村さんは、まぁよく撮られますね。なんなんですか」

日村「これに関しては、スゴイですよ。全くこの記事のようなことは無いんですよ」

設楽「どういうことですか?」

日村「僕と井戸田と、ななめ45°の岡安(岡安章介)がこのお店にはいたんですけど、そこに女性がいて飲んでいたと。そこに書いてあるのは、僕が『店に入るなり、女の子に声をかけてナンパして、一緒に飲まないかって誘った』とか書いてますけど、そんなナンパ、一切してないんですよ」

設楽「そんなワケないでしょ。週刊誌が無いことを書くわけないでしょう」

日村「それが、無いことを書いてるんですよ。スゴイのよ。なんで、ここまでウソを書くんだろうかってね」

設楽「でも、会はあったんでしょ?」

日村「そうですね。一緒にいた女性っていうのが、俺のスタイリスト、井戸田のスタイリスト、スタイリストの友達の女の子がいて、飲んでたんです。合コンでもなんでもないんですよ」

設楽「じゃあ、なんでこんな記事書かれたの?」
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ロンブー・亮が語る「ナイナイ・岡村隆史の釣り」

2010.11.27 (Sat)
2010年11月25日放送の「ナイナイのANN」にて、ロンドンブーツ1号2号・田村亮がゲスト出演していた。そこで、ナインティナイン・岡村隆史の釣りについて語られていた。

矢部「『亮さんから見て、岡村さんの釣りの腕前はどうですか?』ってリスナーから質問がきてます」

亮「ふふっ(笑)」

矢部「収録中とか、全然釣れへんの、あの人。ロケで行っても」

亮「テレビでもそうですね」

矢部「ホンマに釣れへんの」

亮「あれは、笑いの神がついているとかって感じになってますけど、実際も(プライベートでも)ああです。」

矢部「はははっ!(笑)」

亮「実際、あれです」

矢部「ホンマに?でも、知識とかあるやん。CSの釣りチャンネルとかめっちゃ観ているし」

亮「だけど、ガイド泣かせです。気を遣われてます」

矢部「はははっ!(笑)」

亮「だって、4人いて、岡村さん、原西さん、僕がいて、あとはディレクターさんがいたんですけど、みんな釣れてるんです。光が集まっているところに、小魚が集まってくるんです。その小魚を狙っている魚を僕らは狙っているんです」

矢部「ほう」

亮「光が当たっているところは、魚がウヨウヨ見えます。その、光と暗闇の境目のところが狙い目なんですけど、僕のルアーと岡村さんのルアーが並んでいても、岡村さんのルアーは『プイッ』って見向きもされないんです。なんでか」
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ロンブー・亮が語る「ロンブー・亮のコンビでの役割」

2010.11.27 (Sat)
2010年11月25日放送の「ナイナイのANN」にて、ロンドンブーツ1号2号・田村亮がゲスト出演していた。そこで、ロンブー・亮のコンビでの役割について語られていた。

矢部「リスナーから質問きてますよ。『ロンドンブーツ内での亮さんの役割ってなんですか?まさかツッコミじゃないですよね』」

亮「まさかでしょ。そんなの。10年前に捨ててきましたよ」

矢部「今のリアクション、早いですね(笑)」

亮「10年前にとっくに捨ててきて、みんなに分からないように捨てたつもりだったんですけど、すぐにみつかって」

矢部「でも、今はないけどロンブーでネタをやるって時にはどうするの?」

亮「ネタが困るんですよね。僕は自分でネタを書いてたんですけど、自分がツッコミのネタでしか書けなくて。自分がボケのネタを書けないんですよ」

矢部「あぁあぁ」

亮「イメージが全然できないんで、書けませんね」

矢部「ネタやるときにどうなるんやろうなぁ」

亮「そうでしょ。それ、ホンマに問題なんですよ」

矢部「ははっ!」

さらに、以下のように語っていた。
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伊集院光が語る「人力舎の2億円所得隠し」

2010.11.23 (Tue)
2010年11月22日放送の「伊集院光 深夜の馬鹿力」にて、芸能プロダクション・人力舎が、東京国税局の税務調査を受け、2009年9月期までの4年間で約2億4,000万円の所得隠しを指摘されていた件について触れられていた。

「今日、国税入っちゃったよって話がしたかったんですけどね。あのニュースを観て、所得隠しのニュースを観て、みなさん色々思うところあると思いますけど、僕が一番思ったのは、もう色んなネットニュースや新聞なんかにも出て、『反省しま~す』みたいになってるじゃないですか」

「それを見ていて、『アンタッチャブルとおぎやはぎでは、おぎやはぎの方がエースなんだな』っていうことがスゴイ分かりました」

「山ちゃん(アンタッチャブル・ 山崎弘也)はあんなに頑張ってますけど、ニュースのリードに、タレント名が『○○が所属していることでお馴染みの人力舎』って出るじゃないですか。それで僕が統計をとった結果、おぎやはぎがとにかく多いです。2グループ出ているときは、アンタッチャブルも出ます」

「トップにきたのを5点、2位にきたのを2点、3位にきたのを0.5点っていう風な感じで評点を振っていくと、やっぱりあの事務所のエースは、おぎやはぎなんだなってことが分かります」
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雨上がり・宮迫が語る「ナインティナインとの初対面」

2010.11.20 (Sat)
2010年11月18日放送の「ナイナイのANN」にて、雨上がり決死隊・宮迫博之がゲスト出演していた。そこで、ナインティナインとの初対面について語っていた。

宮迫「ひっかけ橋(戎橋)で、矢部美幸(矢部・兄)に『これ、弟。NSCに入りたいって言うてんねん』って言われて。はっきり覚えてるわ」

矢部「うっすら思いだしましたわ」

宮迫「俺がベイブルース(河本栄得、高山知浩)とかと歩いていて、『宮迫、紹介したいねん。これ、弟』って言われて。それで矢部が『はじめまして』って言ってて。その後ろで、岡村がモジモジしてて」

矢部「フハハ」

宮迫「その時にしたボケとかも覚えてるわ。ボケというか、『NSCか、ほな頑張りや~』って言って、岡村に『お前、何してんねん!』って胸ぐら冗談で掴んで。『すんません!』って岡村が謝って。『冗談やがな』って言ったの覚えてる」

矢部「ハハハ」

宮迫「それでその時に思いだしてん。『あれ?お前ら、試合したことあるよな』って。高校の時、サッカーの試合をしたことを思いだして」

矢部「岡村さんが補欠で。宮迫さんは一個上だったんですよね」

宮迫「そうそう」

矢部「僕は実際に試合をしてないんじゃないですか?」

宮迫「やってない。やってない。おったのは、おったんちゃうの?」

矢部「一年の時ですね」
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