本日の注目記事

オードリーが語る「原口あきまさの結婚式」

2010.05.30 (Sun)
2010年05月29日放送の「オードリーのANN」にて、原口あきまさの結婚式、披露宴に出席したことを明らかにしていた。若林は「事務所の先輩である、原口あきまささんの結婚式に出席させていただきましてね。2次会に出ることはあっても、がっちり披露宴から出るってことは、2~3回目くらいなんです」

「豪華な披露宴で、スゴイですね。ああいう感じなんですね。ロビーには二人の写真が飾られていて、いろんな歴史が見えて。最初は、みんな教会のイスに座って、静かなんですよ。面白いですね、芸人がみんな神妙な顔つきになっていて」

「そんな中、後ろで『カシャ』って音がしたんです。何かなって思ったら、はなわさんが前田健の帽子をとって、頭の写メを撮ってたんです。前田健は、すぐに帽子を取り返して、被ってましたけどね。お得意のハンチング帽を」

「それで、原口さんが入ってきたんですけど、神妙な顔つきだったんですよ。やっぱり、ああいう場所では、原口さんでも神妙で緊張した面持ちになるのかなって思ってたんです。それから、誓いの言葉とかをいって、キスをするじゃないですか」

「二人がキスして、20秒くらいずっとしているんです。そうなると芸人たちは『長い長い!』って一斉にツッコミを入れてましたよ。真剣な表情は、そのフリだったんですよね。みんな、どっとウケて。あんなに幸せな笑いを感じたことなかったですよ」

「そんなにも幸せな笑いだったために、俺の天の邪鬼な根性を刺激されまして、絶対に笑うまいって思いましたよ。まぁ、笑いましてけどね。笑顔で。新婦も大爆笑していましたね。でも、賛美歌を歌う一人が、一切、笑ってませんでしたね」

そこから、さらに以下のようなことがあったと、若林は語っていた。
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オードリー・若林「笑っていいともで大スベり」

2010.05.30 (Sun)
2010年05月29日放送の「オードリーのANN」にて、レギュラーである笑っていいともで、かなりの大スベリをしてしまったことを話していた。話の発端は、『いいともドラマアカデミー』でのコーナーで、若林が演じるハメになってしまったことだった。

「『いいともドラマアカデミー』ってコーナーは、テーマに沿った台本をもとに演技をして、最後に自分のセリフで決める、っていうことをしているんです。今回は取り調べの設定で、僕が刑事で、『吐け!吐かないと…』って言ったところで、太鼓の音が鳴って、一言を言うシーンになったんですよ」

「そこで『吐かないと…お前の家族がどうなっても良いのか!』って言ったら、スタジオアルタが無音になりまして。その後、『えぇーー!』って声が響き渡りまして。テレビのお仕事をさせていただけるようになりまして、ベスト3に入るくらいの大クラッシュでしたね」

「今もまだ、事故処理が終わっていない状況ですよ。後遺症が残っているような感じですね。ちょっと、そればっかりが気になって、その後の放送も気が気じゃなかったですよ」

「どうしたらいいのかなって思って。相手が敦ちゃん(オリエンタルラジオ・中田敦彦)だったから、『はんにゃを、このいいともに連れてくるぞ!』みたいなことを言おうかと思ったんだけど、俺が言うと生意気じゃない。お前が言うなよって話になっちゃうよね」

さらに、若林は以下のように語っていた。
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おぎやはぎ・矢作「同棲中の恋人とフライデーされた真相」

2010.05.30 (Sun)
2010年05月27日放送の「おぎやはぎのメガネびいき」にて、フライデーの2010/06/11号に掲載された"おぎやはぎ 矢作「ポルシェで焼肉へGO」-同棲中の恋人とディナー"という記事について語られていた。

矢作は「金曜日発売のフライデーに撮られちゃいましてね。フライデーさんも、そんなに記事が無いのかなって思って。保険としてとっておいた記事でしょうね。内容は、A子さんと撮られたんです。同棲している恋人ですよね」と話していた。

これに対して、小木は「てっきり、別れていたと思っていた。最近、A子さんの話を聞かなかったから」と、破局していたのじゃないか、と考えていたようだ。

矢作は「ラジオとかでも、A子さんの天然な部分を結構話していたんですけど、そうしたら『言わないで』って言われたんです。A子さんのお父さんとお母さんも、このラジオを聞いているみたいなんですよね。だから、下手なことをいえなかったんですよ」

「…撮られたのは、焼き肉に行ったところなんですけど、裏話をさせてもらうと、たまたまこの焼き肉に行った前日に週刊誌で『有名人が週刊誌に撮られた店』って紹介されていたの。だから、二人で『あの焼き肉屋、撮られる店らしいね』って話をしていたの。そうしたら、本当に撮られちゃった」

さらに、以下のように語っていた。
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ナイナイ・岡村「加藤浩次の娘・小羽、芸能界デビューは無い」

2010.05.30 (Sun)
2010年05月27日放送の「ナイナイのANN」にて、加藤浩次の長女・小羽ちゃんの芸能界デビューについて語られていた。以前、東スポに掲載されていた記事で、「いまや司会者としても確固たる地位を築いた芸人の加藤浩次が、夜も眠れないほどの悩みを抱えている。小学2年の娘が芸能界デビューを希望しているからだ」などと書かれていたことについてその真偽について話していた。

「当初は娘が『芸能界に行きたい』と言うなら反対しないつもりだった。本音は女優というラインも考えていた。だが娘がデビューを望んだ番組が問題。なんと『オカレモンJr』になりたがっているんです(放送作家)。

岡村が加藤とサシで話したんです。『狂犬と呼ばれていたときの加藤は良かったが、今は守りに入っている』と岡村は説得。もちろん、岡村が娘をいじり倒すことは承諾済みだ(事情通)」などといったもっともらしい話が新聞記事になっていたが、それについてナイナイ・岡村隆史は以下のように語っていた。
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南キャン・山里「男二人でAKB48のライブへ」

2010.05.29 (Sat)
2010年05月26日放送の「山里亮太の不毛な議論」にて、AKB48のライブに行ったときのことを話していた。「ライブに行く予定だったんですけど、(ラジオ番組の)プロデューサーの池田さんが、『一緒に行きたい』って言い出しましてね。なんとか頼み込んで、チケットをもらったんですよ」

「その日は、超プレミア・チケットになっていたんです。言うのが恐いですけどね。以前も、このことが原因でブログが炎上しましたからね(南キャン・山里亮太「AKB48ファンの方々、すみませんでした」)」

「AKB48が、その日に生まれ変わったんですよ。チームBっていう、新生チームになってたんです。その日のために、どれだけ気持ちを上げてきたか。ずっと自分が応援していたチームBが解散して、1ヶ月くらい涙をこらえて、『これから、応援できるだろうか』って思ってたワケですよ」

「ライブで幕が上がって、彼女たちが登場したら、トリハダが立ちましたよ。素晴らしいですよ。やるな、秋本康って感じで。それで池田さんの方をみたら、ぽけーっと見てるんです。でも、気にせず、ライブに集中しようと思ったんです」

さらに、そこから山里は以下のように語っていた。
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南キャン・山里「Qさま!!での自分の扱い」

2010.05.29 (Sat)
2010年05月26日放送の「山里亮太の不毛な議論」にて、Qさま!!での自分の扱いについて語られていた。「Qさま!!も、『別居しているけど、手コキだけはしに来てくれ』みたいな感じなのよ。なんなんだろうね、俺とQさま!!の関係性」

「気づいているかな?俺の目が死んでいるのが。番組批判じゃないですよ。文句を言っているんじゃないんです。でも…一応、俺は準レギュラーなんですよ」

「それなのに、あんまりにも出ていないから、パックンマックンのパックンにルールを教えてもらったからね。ロバートキャンベル教授にも教えてもらいましたよ」と話していた。

さらに、山里は以下のように語っていた。
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南キャン・山里「ヒトメボの開発者に一言物申す」

2010.05.29 (Sat)
2010年05月26日放送の「山里亮太の不毛な議論」にて、ヒトメボの開発者と対談した時のことを話していた。ヒトメボとは、GPS機能を利用して、一目惚れした時間と場所を記録する無料携帯サイトである(iphoneのアプリ版もあり)。

「iphoneのアプリで、ヒトメボっていうのがあって、街中で可愛い女性とか、格好良い男性がいたら、登録することで、『ここで誰かが一目惚れしたんだな』ってことが分かるんですよ。そのソフトを知って、『これは良い。これで、全国の可愛い子ちゃんを探しに行けるぞ!』って思ったんですよ」

「一目惚れされちゃうような、可愛い子が歩いている場所が分かったら、そんなご機嫌なツールないじゃないですか。そのことを、podcastの方で話していたんですよ。そうしたら、その開発者が聴いていたみたいで、メールをくれたんです。その開発者名が、『小野川 舞』さんって言うんですよ。絶対に可愛いに違いない名前じゃないですか」

「それで、プロデューサーと『会いに行きましょう』って話になって、OKが出たんですよ。その時には出会い頭に、『ちょっとよろしいですか…舞さん、このヒトメボのボタン、押して良いですか?』って言おうと決めていたんです。小粋なツカミじゃないですか。ジローラモが憑依したんじゃないかってくらいのことだと思いましたよ」

「でも、そのプロデューサーのメールには、『ヒトメボでは、どこに美女がいるのか、といった使い方は公には打ち出していませんが、さすがです。そういう風にもお使いいただけます』って書かれていました。『当社の企画にご興味ありましたら、ご一報ください』と書いてあったので、してみたんです」

さらに、以下のように語っていた。
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南キャン・山里「あやまんJAPANで勃つ」

2010.05.29 (Sat)
2010年05月26日放送の「山里亮太の不毛な議論」にて、あやまんJAPANについて語られていた。「スゴイ"芸人"に会った。Twitterだったら、『奇跡なう』って書いてますよ」と山里は話していた。

「何を今更って言われるかもしれませんけど、あやまんJAPANはスゴイですね。あやまんJAPANっていうのは、知らない人のために言うと、宴会芸のスペシャリストの女子たちなんですよ。下ネタテイストの宴会芸をやる集団なんです。そういうテイストの替え歌をしながら盛り上げてくれるんです」

「『とんねるずのみなさんのおかげでした』で、安すぎて伝わらない素人芸選手権のコーナーでフィーチャーされてたんで、有名だとは思うんですけどね」

「つい最近、知り合いの誕生パーティーにサプライズゲストで呼ばれていたんです。『あの"あやまんJAPAN"だ!』って思ってね。最高にゲスい替え歌を歌いながら、パフォーマンスしてくれましたよ。基本メンバーは6人で、1人が司令塔なんです」

さらに、そこから以下のように語っていた。
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爆笑問題・太田「桑田佳祐・新曲のヒミツ」

2010.05.29 (Sat)
2010年05月25日放送の「爆笑問題カーボーイ」にて、桑田佳祐のめざましテレビでのテーマ曲、『EARLY IN THE MORNING』にて語られていた。話の発端は、同番組の『思っちゃったんだからしょうがない』のコーナーだった。

「桑田さんの歌うめざましテレビの新テーマ『EARLY IN THE MORNING』の中に、『ガチンコで勝負』といった歌詞が含まれているのですが、オープニングで流れているときに『チ○コ』という響きが含まれた言葉を、愛ちゃん(皆藤愛子)やショーパン(生野陽子)はどういう気持ちで聴いているのか、想像すると興奮する」

「そういうことを意図して桑田さんは制作したんでしょうか。桑田さんだったら、あり得ますよね」といったネタが投稿されていた。

田中が「まだCDは発売になっていないよね。歌詞はちゃんとは分からないですけど」と言うと、太田は以下のように語っていた。
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伊集院光「Wコロン・ねづっちのブームが続かない理由」

2010.05.28 (Fri)
2010年05月24日放送の「伊集院光 深夜の馬鹿力」にて、謎かけで一躍有名となったWコロン・ねづっちについて語られていた。話の発端は、同番組の『デブとドブスがコンブリオ』コーナーで、ねづっちに触れられていたことだった。

「謎かけって、中途半端に掛かっているヤツとかって、どう言って良いか分からなくなるんだよね。逆に、スゴイ良い謎かけって、『あれ?これもしかして、作ってきたやつか?』とかって思っちゃうんだよね」

「だから、謎かけのブームってそれほど長くはないんじゃないかって思うんですよ。(三遊亭楽太郎あらため円楽)師匠には悪いと思いますけどね」

「謎かけって、絶対にライブ芸だと思うんですよね。手品とかと一緒で、テレビにこれだけ信用が無い時に、どんなマジックをやろうと、タネがあるって思っちゃうワケですよ。いっこく堂最強説と同じで、ねづっちのライブ最強説だと思うんですよね」

さらに、伊集院光は以下のように語っていた。
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