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東京03・豊本のあまりに壮絶な女性との過去

2009.09.30 (Wed)
東京03 単独ライブ 機微 [DVD]2009年09月29日放送の「おぎやはぎのメガネびいき」に、2009年度キングオブコント優勝の東京03がゲスト出演していた。その中で、リスナーから「東京03って、どんな人たちなんですか?」という質問がメールでなされていた。

そこで、メンバーそれぞれの紹介をすることになった。「一番、ミステリアスだと思われているのが、豊本(明長)ちゃんじゃない?…角田は弾き語りとかやってて、音楽をやっているってわかりやすいけど、豊本ちゃんも音楽をやってて、打ち込み型の曲とかをやっている。テレビ番組のオープニングを作ったこともあった。実は、東京03一のクリエイターなんだよね」

だが、一方で「あと、AVをスゴイ観ている。女優のブログとかをチェックした上で、AVを観ている。それがスゴイ興奮するって言ってる」と話していた。

次に紹介されていたのが、飯塚だった。飯塚は「スゴイ女に惚れやすいんだよね。恋をしているとネタなんか手につかない。でも、次第に女に惚れさせる。ヒモみたいな生活をしている時期が長かったもんな」と話していた。

「角ちゃんは酒癖が悪いよね。同じ話を何遍もする。ついさっきした話も話すんだよ。すげぇイヤなんだよね。イライラさせられる。全然面白くない」

「あと、角ちゃんは離婚歴があるんだよね。5年前に別れるに当たって、奥さんに言われた名言があって。それが、『先が見えない…』なんだよ。奥さんは、キングオブコントで優勝するなんて思ってもみなかったろうね」ちなみに角田はまだ未練があるようで、「ようやく先が見えてきた…だから、戻ってこいよ」と話していた。

こうした女性関係の話から、「豊本ちゃんの女性関係は?」と質問されており、そこから以下のような壮絶な体験について語られていた。
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あまり効果ない?キングオブコント

2009.09.30 (Wed)
若者たち2009年09月28日放送の「バナナマンのバナナムーン」に、2009年度キングオブコント優勝の東京03がゲスト出演していた。ただし、角田晃広はゴッドタンでの企画で歌手としてのプロモーション活動があり、今回の出演はなかった。

今回のキングオブコントは平均視聴率14.3%と善戦したものの、東京03にとって、優勝後にあまり変化はなかったようだ。「(優勝後に)この番組が決まって、あとはおぎやはぎのメガネびいき、アンタッチャブルのシカゴマンゴに出演させてもらう」と、ラジオ番組ばかり、しかも東京03ゆかりの芸人ばかりがパーソナリティを務める番組ばかりだった。

飯塚は「この番組の前は…休みでしたね。えぇ、チャンピオンにも結構休みってあるもんですよ」と現状について話していた。さらに、以下のような状態にあるようだ。
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伊集院光 「ラジオ番組の意外な業界内視聴率」

2009.09.29 (Tue)
のはなしに2009年09月28日放送の「伊集院光 深夜の馬鹿力」にて、「『いつも(ラジオ番組を)聴いてます』って言ってくれる人と仕事をするときとは、また違ったジレンマを感じることなんだけど、『ウチの子供が伊集院さんのラジオ番組を聴いているんです』って言われることがある」

「前にね、F1レーサーの鈴木亜久里さんの息子さんが、この番組を聴いているって聞かされたことがあってね。池田プロデューサーの同僚が、鈴木亜久里さんと仕事をしているときに、『TBSラジオといえば、伊集院さんのラジオを、息子が良く聴いているんですよ』って言ってくれたみたいなんですよ」

「こっちからしてみれば、『えぇ?あの鈴木亜久里さんのお子さんが?』って感じになるよ。しかも、そのお子さんはネタも読まれていて、ノベルティの深夜の馬鹿カードをもっているってことなんだって」

「あと、間寛平さんの息子さん、歌手なんだけど、彼も聴いているらしくって。『踊る!さんま御殿』でご一緒したときに『聴いてます』って言ってもらった」

さらに、以下のような人も聴いていたようだ。
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伊集院光のお仕事術

2009.09.29 (Tue)
のはなしに2009年09月28日放送の「伊集院光 深夜の馬鹿力」にて、エッセイ集『のはなしに』が10月01日に発売されることについて話されていた。「普段、マネージャーはラジオ局に来ないんですけど、エッセイ集のラジオCMを録るっていうんで、来たんですよ。あと、出版社の宝島社の人も来ていた」

「でも、そのCMっていうのもいい加減でさ、『タイトルと発売日、出版社名と値段が入っていたら、どうでも良い』っていう内容なワケ。それで20秒だから、それを入れたら終わっちゃう。だから、『いつもの感じで話してて、20秒きたらマイク落としちゃって』って感じでやれば良いんだけど、それをやったら、ナメられると思ってさ」

「初めて立ち会った下尾マネージャーに、ナメられると思った。ラジオやるに当たって、適当にやってると思われたくないと思って。それと、宝島社の人間にも、そこを見られたくないと思ってね。何をやるにも、細かいところにこだわって、だからこそ原稿の締め切りが延びたって思わせなければならない」

「だから、ちょっとアーティスティックに、プロデューサーに『少し、スタジオを暗くしておいて』って言っておいてね。スタジオで、考え込んだフリをして。ペンで指揮しながらリズムをとったりとか、ストップウォッチを、ラジオでも使ったこと無いけど持ってきてもらってね。使い方もあんまり分かんないのに…そんな演技を20分位くらわせてやった」

さらに、そこから以下のようなことがあったそうだ。
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伊集院光 「芸人の立つべきスタンスとは」

2009.09.29 (Tue)
伊集院光のでぃーぶいでぃー ~アクトレスが泣くのです選手権の巻 [DVD]2009年09月28日放送の「伊集院光 深夜の馬鹿力」にて、義母(奥さんの母親)からテレビ出演時の衣装について、ダメ出しがあった、と話されていた。「『爆笑問題&日本国民のセンセイ教えてください!!』っていう、真面目な政治家との討論番組に出させて頂いたんですけど、そのときの衣装が『ゴリラの描かれた黄色いTシャツ』だったんです。そのことについて、お義母さんから電話がありましてね」

「『みんな、スーツを着ているのに、どうして婿殿だけはTシャツなの?アレじゃあ、どんなに立派なことを言っていても、逆効果です』というお叱りがあったんです。…それが狙いじゃ!」

「…どうもね、父親や母親は、芸人の成功した形を、ビートたけしやダウンタウンではなく、そのまんま東だと思っている。『いつか知事になれるんじゃないか』って、そう思っている節がある。構成作家の渡辺くんのお母さんもね、『いつか息子は(青島幸夫のように)都知事になるんじゃないか』って、思っているところがあると思うんですよ。どうでもいいラジオの番組とかやっているけど、その内に…みたいなことを思っている」

さらに、義母との話で以下のようなやりとりがあった、と伊集院は語っていた。
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よゐこ 「和田アキ子にダメ出しされていた若手時代」

2009.09.26 (Sat)
ゲームセンターCX COMPLETE2009年09月25日放送の「加藤浩次の吠え魂」にて、よゐこの有野晋哉、濱口優の和田アキ子との接点について語られていた。話の発端は、リスナーからのネタで、「和田アキ子がキングオブコントを評価した場合、芸人たちに対して『分からん。どこが面白いのか、ちっとも分からん』などと言ってしまうのではないか」といった内容が投稿されていた。

加藤はこのことに関連して、「たしかに、アッコさんは言っているよね。若手芸人とかのネタを観たときに。『分からん、ウチ、分からん』って言って。…そういえば、よゐこも目の前でネタをやらされていたらしい」と話していた。

今でも『アッコにおまかせ!』に準レギュラーとして出演しているが、若手芸人であった頃も、よゐこは出演させてもらっていた。加藤は「それでさ、アッコさんに『お前ら、芸人なんやろ?何かネタやれよ』と言われて、やらされたらしいんだ」と語っていた。

だが、状況的にその要求は、以下のように簡単に飲めるようなものではなかったようだ。
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加藤浩次 「妻とのマンネリの解消法」

2009.09.26 (Sat)
クロサギ DVD-BOX2009年09月25日放送の「加藤浩次の吠え魂」にて、夫婦のマンネリ解消法について語られていた。話の発端は、リスナーからのニュースメールだった。「女性は秘密を守りにくい」という研究結果についてのメールだった。「加藤さんも奥さんとの夫婦生活での話をされているのでは?」と締めくくられていた。

それを読んだ加藤は、「俺はそんなに言ってないから、大丈夫。『アッ、ダッ!』とか声を出すことはあるけどね。…それより、夫婦は8年も経つと、色々と工夫しなければダメだよな。新婚とか、付き合いたての頃とは、やっぱり違う。新鮮味は薄れるよね」と話していた。

そこで、加藤はその工夫の方法について話していた。
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加藤浩次 「スッキリ!!でニヤニヤしていて怒られる」

2009.09.26 (Sat)
はねるのトびら II [DVD]2009年09月25日放送の「加藤浩次の吠え魂」にて、朝の情報番組『スッキリ!』の出演中の表情で注意されていたことを明らかにしていた。話の発端は、熊の保護活動についてのニュースだった。

「最近、熊がエサ不足のせいもあって、人のいる地域まで山から下りて来てしまっている。そこで、熊を捕らえ、GPS付きの首輪を付けて、その生態を探って人里まで降りてこないようにできないだろうか、といった研究がなされている」

「それで熊を捕らえて、翌日にGPSの首輪をつけて山に帰そうっていうことになった。でも、その熊が入れられているのがドラム缶で、暑さのせいかなんなのかは分からないけど、翌日に熊が死んでしまっていた。そこで、その活動をしている人が『ちょっと…死んじゃったね』って言ってた」

「その『ちょっと』っていうのがオカシくなってきちゃってね。面白くなっちゃった。熊は可哀想なんだけど、その言い方が変で、ニヤニヤしちゃったんだよね」

「ほかにも、ちょっと前になるんだけど、『崖っぷち犬』っていたでしょ。野良犬が崖から降りられなくなっちゃったニュース。あの時のテリーさんのコメントが面白くてね」と、以下のようにその当時のコメントを語っていた。
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加藤浩次 「業界人との付き合い方」

2009.09.26 (Sat)
アイルトン・セナに捧ぐ~アイルトン・セナ・オフィシャル・トリビュート・アルバム2009年09月25日放送の「加藤浩次の吠え魂」にて、業界人との不思議な関係について語られていた。「芸能界にいると、色んな人との付き合いがある。色んな人に会わなければならないことがある。中には、『この人誰なんだろう?』っていう人もいる」と話していた。

「日テレの喫煙所でね、毎朝会うオッサンがいるの。伸びた角刈りで、年齢は55歳くらい。石原軍団の大門が掛けているようなサングラス、コンビニ袋にカフェオレとオニギリ一個が入っている。その人に、思いっきり上から喋り掛けられる」

「もしかしたら、偉い人かもしれないって思って、一応は礼儀正しくしようと思った。それで、その人がね、『どうなの?最近、調子良いの?』って言ってきて。俺はボチボチですって言った。オッサンは『スッキリとか、ガッチリマンデーはどう?あれは、面白いね。良い番組だよ。加藤くん、ああいうのをもっとやった方が良いよ』って言うの」

「その間も、この人誰なんだろうか?って思っているんだけどね。それで、その人が『最近は、F1くらいしか観ないな』って言うんだ。俺、F1とか全然知らないけど、話を合わせなきゃって思って。『そうですか~マンセルとセナの時代が一番よかったんじゃないですか?』って、頭の中の知識を絞り出して言って」

「そうしたら、『やっぱり、分かってるね~』って言って。そこから、バンバンF1の話をし出した。でも、聞いてるのも面倒くさくなってきちゃった。知らないし」

そこから、テキトーな加藤の一言が、以下のような展開をもたらしたそうだ。
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キングオブコントを見守る芸人たち

2009.09.25 (Fri)
M-1グランプリ2004完全版 [DVD]2009年09月24日放送の「アンタッチャブルのシカゴマンゴ」にて、2009年度キングオブコントに輝いた東京03がゲスト出演していた。そこで大会本番を見守っていた山崎の心境について語られていた。

「大会の前日の夜にね、角ちゃんたち(角田晃広、飯塚悟志)を連れ出したりして、7時まで飲んじゃった。最後の方は悪ノリしちゃって、角ちゃんに喉の調子を考えずに歌わせちゃったりしていた」

「でも、酔いが覚めて朝になると、『本当に声が枯れちゃってたらどうしよう…声が出なかったら…』とかって心配になっちゃって。俺のせいでね」

「だけど、本番トップバッターで、声が出てたから『よし!』って思っててね。疲れ果てて、声がでなかったら、どうしようか、なんて思ってた」

「前日に飲みに誘ったのは、東京03のことが心配で寝れなかった、家にいられなかったっていうのもあるのよ。酒を飲まなければ、いてもたってもいられなかった」

さらに、キングオブコントを見守る心境について、以下のように語っていた。
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