本日の注目記事

タカアンドトシのタカ、B'z稲葉に憧れてホットパンツ購入

2009.03.29 (Sun)
+メガネ 01 (プラスメガネ)2009年03月26日放送の「ナイナイのANN」にて、タカアンドトシがゲスト出演した。トーク中、「タカがブランド物のホットパンツをロケで購入した」と明らかにした。その理由としては、「そのホットパンツを購入するとき、『俺、B'z好きなんだよな…』とボソリと話していた」とトシが語っていた。

実は、タカがB'z好き、という事実を知ったのは、中学時代からの付き合いだったが、そのロケでのことだったそうだ。「尾崎豊、Mr.childrenなど、ロックにハマっていたのは知っていたけれど、B'z好きだったのは知らなかったから驚いた」とタカは語った。

だが、それもそのはずで、タカがB'z好きになったのはここ最近のことだったそうだ。「20周年ライブをやるにあたり、ドキュメンタリー番組が放送されており、それを観て好きになった」とタカは語った。どうやら、その番組感化されて、ホットパンツを購入することになったようだ。

B'zのどこが好きになったのか、という点については、タカは以下のように語っていた。
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タカアンドトシの「ライオン」は、いつまで付ける?

2009.03.29 (Sun)
タカアンドトシ 本音か!!2009年03月26日放送の「ナイナイのANN」にて、タカアンドトシがゲスト出演した。その際、3通のメールが届き、その中でタカに「トレードマークであるライオン(タカトシライオン)ですが、いつまで付けているんですか?」という質問があった。

この質問に対して、「鋭い質問」とタカは言い、次のように語った。「ボクも当初は、大きな(ライオンマーク)を付けて、ワッペン、バッジと段々と小さくしていき、知らぬ間に付けなくなってた、という風にしようかと思っていた」と、当初の考えについて話していた。

そして、「ライオンマークで顔を覚えてもらって、『タカだ』、と認識されるようになったら止めるようにしようと思っていた。それが狙いだった」と、タカトシライオンを付けるようになった狙いについて語った

「だけど、今は外すとまだ寂しいという感覚なので、まだ外せない。正直な話、自分たちの番組があって、5年くらい続いてくれるまで外すことはできない。そのとき、ライオンマークは外せるかも」と、トレードマークを外すときについて話していた。

だが、このタカトシライオンには、別の目論見で外せない理由があるようだ。
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イチロー語録に違和感を感じるナイナイ岡村

2009.03.29 (Sun)
イチローイズム―僕が考えたこと、感じたこと、信じること (集英社文庫)2009年03月26日放送の「ナイナイのANN」にて、WBCに絡んで今回も数多く飛び出した、イチローの珍言・名言について岡村が発言をしていた。「これボクだけなのかどうか、分かりませんが…」と前置きをした上で、次のように語っていた。

「聞いてて(一瞬)深いな~と思ってて、『ん?深いか?』と思うことがあった。イチローが言っていることなのだから、(疑問に思うということは)自分がオカシイのかな、と思って、もう一度考えた。『イチローが言っているのだから、このことには、裏があるのか?』と思ってみたりした」と、イチロー語録に振り回されることがあった、と岡村は話していた。

そこで、岡村は「でも、考えてみても、俺はイチローの言っていることが分からない。みんなは分かっているのか?」と、イチローの発言について疑問を呈していた。具体的には、以下のような発言に"引っかかり"を覚えたそうだ。
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明石家さんま、TENGAを使用していた

2009.03.26 (Thu)
アメトーークDVD12009年03月25日放送の「雨上がり決死隊べしゃりブリンッ!」にて、明石家さんまがTENGAを使用していたことを宮迫が明らかにしていた。話の発端は、アメトークDVDの発売に際して、リスナーから「ぜひTENGA芸人をやってください」と要望があったこと。

そのことに関連して、宮迫が「くりぃむしちゅーの有田に、TENGAをいっぱいもらったりして、その話をしていたところに、明石家さんまさんがやってきた。そこで、『TENGAって、何?』と訊いてきた。そこで、『有田にいっぱいもらったから、差し上げます』と言って、さんまさんに渡した」と話していた。

「どうやって使うのか?」と訊いてきた明石家さんまに、宮迫は「ボクは、ソファーを裏返しにして背もたれをテレビ側に向け、ソファーの隙間の所にTENGAを挟んで、DVDを鑑賞しながら行為に及びます。ソファーを女性に見立て、背もたれがちょうど肩になります」と説明したそうだ。

その後、試してみたという明石家さんまの反応は、以下のようなものだったそうだ。
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ラブ・ドールとの恋愛を語る桂楽珍

2009.03.26 (Thu)
2009年03月23日放送の「やりすぎコージー」にて、桂楽珍が出演していた。桂楽珍といえば、桂文珍の弟子として入門した落語家である。その一方で、変わった趣味があることでも有名。その趣味とは、ラブ・ドールをこよなく愛しているということ。

「人志松本のすべらない話」でも、桂楽珍はこのような趣味があると千原ジュニアが語ったことでも有名である。しかも、マンションのベランダでラブ・ドールこと「トキエ」と愛し合っていたところ、あまりに強く抱きしめてしまい、ツルンと滑ってしまった。そのまま、「トキエ」はベランダから転落してしまった。

下には、子供達が無邪気に遊んでいる公園がある。「トキエ」さんは、パッと見では人に見えなくもない。「人がマンションから転落してきた」と思った子供達の母親は、急いで愛する子供達の目をふさいだという。

一方で、トキエを愛する桂楽珍は、「トキエ~!」と叫びながらラブ・ドールを回収しに行ったという。こんなエピソードを持つ彼だったが、この衝撃的な出来事が先行してしまい、そのラブ・ドールへの深い愛についてはあまり知られていないようだった。

やりすぎコージーにて、桂楽珍は以下のようにその愛情について語っていた。
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雨上がり決死隊べしゃりブリンッ! トーク集

2009.03.25 (Wed)
「雨上がり決死隊べしゃりブリンッ!」は、2002年4月7日放送開始となった。当初は日曜24:30~25:00の30分放送であったが、2004年9月29日より水曜のJUNK枠で開始となった。

JUNKでの初回放送では、山崎邦正が乱入ゲストで登場していた。また、この時期にちょうど蛍原が結婚しており、トーク内容にて結婚報告が行われていた。

番組内で、宮迫はギャラ兄(ぎゃらにい)、蛍原はノン兄(のんにい)などと説明無しに呼ばれる。これは、「ギャラ兄」とは、宮迫の魅力がギャラクシー(スターの上、銀河並みということ)であること、「ノン兄」は蛍原がノンシュガーキャンディを好むことに由来する。

本番組では、世界のナベアツこと渡辺鐘が構成作家として参加している。また、番組HPは毎週更新が行われており、放送風景をブログで記されている。その中で、雨上がり決死隊だけでなく、世界のナベアツの様子も垣間見ることが出来る。ちなみに、構成作家はもう1人おり、松本真一氏。彼も元々は吉本所属の芸人であった。

ディレクターの宮嵜守史氏(加藤浩次の吠え魂、おぎやはぎのメガネびいき、爆笑問題の日曜サンデーも兼任)は、本番組では『イキリー宮嵜』もしくは『イキリーさん』などと呼ばれる。これは、2007年1月24日放送において、雨上がりのトーク中、イヤホン越しに「ラジオというメディアは人を近くに感じられるんですよ」と語りかけたため、そのイキリぶりからイキリー宮嵜などと呼ばれるようになった。

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2009年01月
世界のナベアツ「ぎっくり腰になった」

おぎやはぎ・小木「雨上がり・蛍原に出産報告しないワケ」

2009年02月
爆笑問題・太田が、雨上がり・宮迫に片思い?

世界のナベアツ「20万円以上のジャンパーを着てます」

雨上がり決死隊が語る「芸能関係者の結婚披露宴」

2009年03月
明石家さんま、TENGAを使用していた

2009年04月
雨上がり・宮迫、明石家さんまに『痛迫(イタサコ)』呼ばわり

クワバタオハラ・くわばたの「ドヤ顔」

有吉弘行「品川はアイデア泥棒」

有吉弘行に対して命名されたアダ名の数々

雨上がり決死隊が遭遇-カメラマン『ザッツグーさん』

雨上がり・宮迫が目撃した、ジャリズム山下の珍事件

2009年05月
世界のナベアツ、CMのギャラに不満

雨上がり・宮迫が語る 「ジャリズム山下」

2009年06月
松本人志の結婚祝いパーティーでスベるジャリズム・山下

雨上がり・蛍原「アメトーークでは、ボケるの禁止されている」

めちゃイケでも有名「辻カメラマン」とは

2009年07月
バッファロー吾郎・木村、FUJIWARA・藤本のひとりH方法

ジャリズム山下、松本人志・結婚式披露宴の時間を止める

雨上がり決死隊「アメトーーク!で学んだこと」

雨上がり決死隊 「ラジオの聴取率について語る」

雨上がり・宮迫を思い切りスベらせた出川哲朗

お約束を無視する出川哲朗

雨上がり決死隊が目指す芸能人

雨上がり決死隊 「自分たちの知名度の低さに驚愕」

明石家さんま アメトーーク!に出演する

アメトーーク!で、同期「NSC8期生芸人」をやらないワケ

雨上がり決死隊・宮迫の妹(35)は、ヴァージン?

雨上がり決死隊・宮迫が分析「ベテラン芸人がスベらない秘密」

2009年08月
雨上がり決死隊・宮迫 「椿鬼奴について」語る

雨上がり・宮迫 「妻・息子との別居で寂しすぎる生活」

千原ジュニアと大山英雄の最悪な出会い

芸人の中でも鼻つまみ者「大山英雄」

雨上がり決死隊・宮迫 「椿鬼奴との初対面」

謎の多い芸人・椿鬼奴の生態

雨上がり決死隊・宮迫「ブラマヨ小杉は、他事務所だと思うことにした」

2009年09月
雨上がり・宮迫 「天然素材がイヤ過ぎて、自分で歯を抜いた」

雨上がり・宮迫 「TENGAで絶叫する」

雨上がり・宮迫 「女子中高生との嬉しい交流」

雨上がり・宮迫 「41歳、ジャリズム山下の生態」

雨上がり・宮迫が語る「2009年キングオブコント」

出川哲朗の「芸人たちの呼び方」

インパルス・堤下 「雨上がり・宮迫の誘いを断ったワケ」

雨上がり決死隊 「芸人に挨拶することの効果」


2009年10月
雨上がり・蛍原 「実は日ハムのファンじゃない?」

雨上がり・蛍原 「野爆・川島、本当はスゴイ真面目」

おぎやはぎ・矢作の「黒い繋がり」疑惑

雨上がり・宮迫 「新宿二丁目のバーに迷い込む」

雨上がり・宮迫 「暗すぎる性格を直します」

雨上がり決死隊 「芸能人の学力について」

2009年11月
雨上がり決死隊 「しゃべくり007の裏話」

加藤浩次が『スッキリ!』で発する謎の言葉

雨上がり・宮迫「松井秀喜の去就について語る」

雨上がり・宮迫「『はねトび』で言えなかったこと」

雨上がり・宮迫 「リンカーンの企画に愚痴」

加藤浩次「雨上がり・宮迫のファッションチェック出演を依頼」

雨上がり決死隊「ドン小西の『ドン』の意味」


2009年12月
雨上がり・宮迫が語る「中川家・剛の奇癖」

雨上がり・宮迫が語る「庄司智春と藤本美貴の結婚パーティー」

雨上がり・宮迫 「加藤浩次の誘いでファッションチェックを受ける」

雨上がり決死隊が語る 「明石家さんまの体の異変」

友近 「恋人・なだぎ武とすれ違いの日々」

雨上がり・蛍原「悲しすぎるクリスマス」

雨上がり決死隊「抱きたい女芸人について語る」


2010年01月
雨上がり・蛍原 「オーストラリアで2年連続、出会った女優」

雨上がり・宮迫 「木下優樹菜、フジモンと一緒にグアム」


2010年02月
雨上がり決死隊「プロレス芸人、DVD発売イベントの様子」

雨上がり決死隊・宮迫「芸人としてあるまじき運の無さ」

雨上がり決死隊・宮迫「『龍馬伝』告知イベントでの驚き」

雨上がり決死隊・宮迫「息子に自慰行為を見られる」

「雨上がり決死隊べしゃりブリンッ!」が3月で終了へ

雨上がり決死隊が語る「R-1グランプリの舞台裏」

雨上がり決死隊「世界のナベアツがR-1出場しなかったワケ」
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爆笑問題カーボーイ トーク集

2009.03.25 (Wed)
「爆笑問題カーボーイ」は、パイロット版といえる「UP'sスペシャル爆笑問題'97」(1997年1月放送)、『UP'sスペシャル爆笑問題スプリング』(1997年3月)の二番組をマンスリーパーソナリティで担当した後に開始した。

1997年4月8日に「火曜UP's 爆笑問題カウボーイ」が第一回放送(火曜深夜25:30~27:00生放送)となった。このタイトルは、太田の好きな映画である『真夜中のカーボーイ』に由来するようである。

その後、太田の提案で『火曜UP'S 爆笑問題カーボーイ』にタイトル変更が行われ、2000年3月にUP's枠が終了。JUNKに変更後、現在に至る。

構成作家は、高橋洋二、秋葉高彰、野口悠介の3人。野口悠介氏は、同番組のハガキ職人であったことでも有名。ちなみに、彼は総合格闘技の大会THE OUTSIDERに参戦し、勝利したことでもお馴染み。

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爆笑問題・田中が小倉智昭に謝罪?

2009.03.25 (Wed)
原辰徳 ―その素顔―2009年03月24日放送の「爆笑問題カーボーイ」にて、田中が「小倉さんに行き過ぎた批判」があったとして、反省した様子を示していた。この話の発端は、2009年03月11日の放送にて、「お前(小倉)なんかより、原監督の方が野球は詳しいよ」「WBCの代表選手を、(テレビなどで)公然と批判する小倉さんは、調子に乗っていると思う」などと、小倉智昭を批判していたこと。

こうした発言に対して、田中は「先々週はね、小倉さんが原監督の采配を批判しているのに怒って興奮して、お前呼ばわりしてしまったことがあったけど、あれはダメだなと思ってね。反省したんですよ」と、行き過ぎた発言を申し訳なく思っている様子だった。

一方で、「WBCで日本が勝った、というよりは、原監督が世界一の監督になったことが何よりも嬉しい。もちろん、チーム一丸となって勝ち取った勝利だけれども、俺はやっぱり原監督のことが、最も嬉しい」と、やはり原監督の選手時代からのファンであり、そのことを熱く語り出した。

その後、やはり原監督のことになると人が変わってしまうのか、本当に反省しているのか、といった以下のようなことを話し出した。
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伊集院光が、倒れた松村邦洋にエール

2009.03.25 (Wed)
デブの真実2009年03月23日放送の「伊集院光 深夜の馬鹿力」にて、Tokyo Boyの企画として東京マラソン2009に参加した松村邦洋が、心室細動を起こして一時意識不明の状態に陥ったことに対し、番組のラストで触れていた。

「生放送なんで、最後の最後でちょっとだけ触れておきますけど…」と、照れもあってか前置きをした上で、伊集院は話し出した。「あの男(松村)は、うっかり還ってきますよ。あの男は、うっかりマラソンをやって、うっかり心臓が停まってしまったりするんです。でも、うっかり健康になって還ってくるんですよ」と、松村の芸能界への復帰を信じている様子を語った。

さらに、「あの男はね、みんながスッゴイ心配しているのにも関わらず、掛布さんのモノマネでそのときの状況を語ったりするんですよ」と、伊集院が期待するような形での復帰の様子を語った。

また、以下のように闘病している松村邦洋へのエールを送っていた。
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加藤浩次が語る「藤原紀香・陣内智則の離婚」

2009.03.21 (Sat)
だめんず・うぉ~か~ DVD-BOX2009年03月20日放送の「加藤浩次の吠え魂」にて、藤原紀香・陣内智則の離婚について触れられていた。話の発端は、リスナーからの「陣内智則が離婚の危機にある状態で、今後、どのようにしたらいいのか」といった質問が投稿されたこと。

加藤は、「それは、まず陣内がどうしたいかが重要。復縁するんだったら、全てをなげうって戻ってもらうしかない。テレビを使っても良いと思う。ボウズにして、お願いすればいい。恥も外聞もなく。ただ、もう気持ちが離れているのなら、早めに終わらせた方がいい」とアドバイスしていた。

さらに、「陣内は瀬戸際にいる。周りにハッキリと意思表示をしないと、周囲から『あーだ、こーだ』色々と出てくるぞ。面倒くさいんだよ」と、早めに決断し、ハッキリさせたほうがいい、と話していた。

また、今回の離婚報道について、加藤は以下のように話していた。
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