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<title>世界は数字で出来ている</title>
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<description>伊集院光、爆笑問題、雨上がり決死隊、ナイナイ、加藤浩次などお笑い芸人の深夜ラジオの内容を紹介</description>
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<title>爆笑問題・太田「LOVE PSYCHEDELICOとの対談」</title>
<description> 2010年02月06日放送の「爆笑問題の日曜サンデー」内で、レギュラーコーナー「ここは赤坂応接間」にて、LOVE PSYCHEDELICOがゲスト出演していた。太田は「僕がお二人の動く姿を実際に見たのは、FNS歌謡祭だったんです。その番組で、ジョン・レノンの『Happy Christmas』を歌っていた。それが良くてね…田中がウチにネタを作りに来たときに、見せたんですよ」と、その大ファンぶりについて語っていた。「俺が言うのもなんだけど…あの
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<![CDATA[ <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005HRRM/jyukenbimadea-22/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41BF3KW9TKL._SL160_.jpg" border="0" align="right" /></a>2010年02月06日放送の「爆笑問題の日曜サンデー」内で、レギュラーコーナー「ここは赤坂応接間」にて、LOVE PSYCHEDELICOがゲスト出演していた。<br /><br />太田は「僕がお二人の動く姿を実際に見たのは、FNS歌謡祭だったんです。その番組で、ジョン・レノンの『Happy Christmas』を歌っていた。それが良くてね…田中がウチにネタを作りに来たときに、見せたんですよ」と、その大ファンぶりについて語っていた。<br /><br />「俺が言うのもなんだけど…あの『Happy Christmas』は、ジョン・レノンを越えていると思った。まず、ダントツだったんです。そして、二人の楽しそうな感じ、KUMIさんの表情が、こんなにも楽しそうに歌うんだと思ったんです」<br /><br />「ジョンの歌は、闘いの歌なんです。僕の勝手な思いですけど、社会、世間やマスコミなんかと闘っている、そんな歌だと思ったんです。でも、二人の『Happy Christmas』を聴いて、こんなにもHappyな歌だったんだ、って思ったんです」と話していた。<br /><br />さらに、そこからLOVE PSYCHEDELICOについて以下のように語られていた。<br /> ]]>
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<title>爆笑問題・太田×寒梅賢「カーペンターズを語る」</title>
<description> 2010年02月06日放送の「爆笑問題の日曜サンデー」内で、レギュラーコーナー「27人の証言」で、カレン・カーペンターが特集されていた。太田は「カレンほど美しい歌声をもつ人はいない」と絶賛し、その想いの丈を語り続けた。ゲストに元キングレコード社員である寒梅賢氏を招き、さらにそこから知られざるカーペンターズの実像について語られていた。寒梅氏は当時、キングレコードの洋楽の楽曲担当者だった。寒梅氏はカーペンターズ
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<![CDATA[ 2010年02月06日放送の「爆笑問題の日曜サンデー」内で、レギュラーコーナー「27人の証言」で、カレン・カーペンターが特集されていた。太田は「カレンほど美しい歌声をもつ人はいない」と絶賛し、その想いの丈を語り続けた。<br /><br />ゲストに元キングレコード社員である寒梅賢氏を招き、さらにそこから知られざるカーペンターズの実像について語られていた。寒梅氏は当時、キングレコードの洋楽の楽曲担当者だった。<br /><br />寒梅氏はカーペンターズの曲の邦題をつけていた人物でもある。「『はるかなる影』とか、『青春の輝き』『愛のプレリュード』とかの邦題をつけたんですよ。一生懸命、歌詞の意味を考えて、日本人にぴったりあう曲名を考えました。辛かったけど、楽しみでもありましたね」と話していた。<br /><br /><h4>カーペンターズの初来日</h4><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001RRX32C/jyukenbimadea-22/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51O1Al0G70L._SL160_.jpg" border="0" align="right" /></a>「(1970年の『第1回東京国際歌謡音楽祭』で)カーペンターズが初来日の時、羽田に迎えに行ったんです。当時、来たのがメンバー6人とマネージャー1人だけだったんです。羽田に出迎えたのが、プロモーターや私を含めて3人だった。記者もいないし、ファンも一人もいない。そんな中で来たんです」<br /><br />「…演奏が終わった後、リチャードは涙目だった。前半の世界歌謡祭(第1回東京国際歌謡音楽祭)で、カーペンターズの出番が一時間半くらい遅れた。それで、武道館の超満員のお客さんたちが帰りだしてしまった。終電に乗り遅れてしまうということでね」<br /><br />「私たちでステージ上にドラムセットやなんかを運んで、セッティングした。それで、ドラムの音が出た瞬間、7～8千人くらい帰ってたんじゃないでしょうか。だから、カーペンターズは、お客さんが帰る後ろ姿を見ながら演奏することになった」<br /><br />「カーペンターズの音楽の善し悪しに関わらず、単に終電の時間の問題があったから帰ったんですけどね。アメリカのコンサートは、みんな車で来るし、12時くらい廻るのなんか全然問題ないんですけどね。だから、あんな(屈辱的な)コンサートは、最初で最後だったんじゃないでしょうか」<br /><br />「リチャードは、『もう二度と来ない』と思ったか、『いつか仕返ししてやるぞ』と思ったのか、どちらか分かりませんでしたが、すごいショックだったんでしょうね」<br /><br />さらに、以下のようなエピソードを語っていた。 ]]>
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<dc:subject>爆笑問題の日曜サンデー</dc:subject>
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