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<title>世界は数字で出来ている</title>
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<description>伊集院光、爆笑問題、雨上がり決死隊、ナイナイ、加藤浩次などお笑い芸人の深夜ラジオの内容を紹介</description>
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<title>爆笑問題が語る「早乙女太一と西山茉希の騒動」</title>
<description> 2012年05月15日放送の「爆笑問題カーボーイ」にて、早乙女太一と西山茉希の騒動について語っていた。田中「早乙女太一と西山茉希が揉めたって」太田「揉めたんでしょ？カッコ悪いな」田中「酔っ払ってケンカして、追っかけていったところ、写真誌だか女性誌だかに見られてて」太田「可哀想…(笑)」田中「よくある夫婦とか恋人同士のケンカなんでしょうけどね。それでDVとか言われちゃって」太田「DVとまで言われちゃうとね…」田中「
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<![CDATA[ 2012年05月15日放送の「爆笑問題カーボーイ」にて、早乙女太一と西山茉希の騒動について語っていた。<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B004EY8AF0/jyukenbimadea-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51%2BiyE5ORPL._SL160_.jpg" border="0" align="right" /></a><br />田中「早乙女太一と西山茉希が揉めたって」<br /><br />太田「揉めたんでしょ？カッコ悪いな」<br /><br />田中「酔っ払ってケンカして、追っかけていったところ、写真誌だか女性誌だかに見られてて」<br /><br />太田「可哀想…(笑)」<br /><br />田中「よくある夫婦とか恋人同士のケンカなんでしょうけどね。それでDVとか言われちゃって」<br /><br />太田「DVとまで言われちゃうとね…」<br /><br />田中「お宅の奥さんが、それに対してコメントしてましたよ。朝、ノンストップで。設楽のやつに」<br /><br />太田「社長が？」<br /><br />田中「社長が。パッとテレビつけたら、設楽がMCやってたんだけど、その隣に西尾が居て、良いツーショットだなって思ってさ。ラ・ママを思い出すみたいな。俺らにしたら」<br /><br />太田「うん」<br /><br />田中「3ショットになったら、社長が映って。そしたらこの報道やってて。それで社長が『分かるのよねぇ、彼の言ってること。私も、酔っ払ってケンカして"出ていく！"って言って。そうすると、ウチの主人が止めるの。そうすると、男だから力強くて、アザができるのよね』って」<br /><br />太田「『この暴力亭主が！』って言われてね。近所中に聞こえるような声で叫ばれて、俺がオロオロしちゃったことあるんだから」<br /><br />田中「うん(笑)」<br /><br />太田「『ウチの亭主はDV！』って(笑)それをフライデーに撮られたら大変ですよ」<br /><br />田中「『朝起きたら、アザがあるから、旦那に暴力振られたって勘違いしてしまうんだ』って言ってて。そこまでは、まぁ良いじゃないですか。なるほどって」<br /><br />太田「その前に、飛び蹴りされてますけどね(笑)」<br /><br />田中「『私は一切、手は出してない』って言ってたけどね(笑)」<br /><br />太田「飛び蹴りされてますから」<br /><br />さらに、以下のように語っていた。 ]]>
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<dc:subject>爆笑問題カーボーイ</dc:subject>
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<title>ジャルジャルが語る「M-1での漫才への批判」</title>
<description> 2012年05月12日放送の「ブラマヨとゆかいな仲間たち アツアツっ!」にて、ジャルジャル・後藤淳平、福徳秀介がゲスト出演していた。そこで、M-1での漫才への批判について語っていた。福徳(ジャルジャル)「漫才でスランプを感じてて。THE MANZAIのネタをどうしようかって思ってるとき、コントで、僕がスーダラ節を歌えなくなるってコントがあるんですよ」小杉(ブラックマヨネーズ)「うん」福徳「これを漫才にして、予選でやろうか？
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<![CDATA[ 2012年05月12日放送の「ブラマヨとゆかいな仲間たち アツアツっ!」にて、ジャルジャル・後藤淳平、福徳秀介がゲスト出演していた。そこで、M-1での漫才への批判について語っていた。<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B005XUVJJ8/jyukenbimadea-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/417EoOkRFGL._SL160_.jpg" border="0" align="right" /></a><br />福徳(ジャルジャル)「漫才でスランプを感じてて。THE MANZAIのネタをどうしようかって思ってるとき、コントで、僕がスーダラ節を歌えなくなるってコントがあるんですよ」<br /><br />小杉(ブラックマヨネーズ)「うん」<br /><br />福徳「これを漫才にして、予選でやろうか？って言って。それで、劇場出番で試してみようかってなって。僕が、漫才でスーダラ節を歌えないってネタをしたんです」<br /><br />小杉「うん」<br /><br />福徳「でも、やってみて、スゴイ嘘をついてるなって感じてしまって。僕、福徳秀介は、ホントはスーダラ節を歌えるんですよ」<br /><br />吉田(ブラックマヨネーズ)「ふふっ(笑)」<br /><br />福徳「でも、ネタではスーダラ節を歌えない振りをしてるんです。コントだったら、歌えないってキャラじゃないですか」<br /><br />小杉「そういうキャラね」<br /><br />吉田「あぁ」<br /><br />福徳「それは演じられるんです。でも、漫才になったらどうしてもできないんです。恥ずかしいんですよ。嘘ついている自分が。『絶対に歌えるやん』って、お客さんがそういう目をしている気がするんですよ。だから、後藤に舞台終わりで『ゴメン、これ出来ない。こんな嘘ついているの恥ずかしすぎる』って言って」<br /><br />小杉「へぇ」<br /><br />福徳「漫才の入りで、『俺、医者やるからお前患者やって』っていうのがあるとしても、福徳秀介としては、医師免許も無いし、気持ち入れて出来ないって」<br /><br />小杉「お医者さんのコントやったら、お医者さんの役に入るだけやからできる、と」<br /><br />後藤（ジャルジャル）「漫才って、そのまま出てきて、そのまま喋ってるようにみせるって芸じゃないですか」<br /><br />吉田「うん」<br /><br />後藤「でも、お互いに何をいうかは、ネタだから知ってるじゃないですか。僕らはカッチリ決めてやるんですけど、今聞いてる振りをしているのも恥ずかしくなってくるんですよ」<br /><br />吉田「それすら『嘘やん』って？」<br /><br />後藤「そうなんですよ。だから、それをネタにしようってことで、M-1の時には、そういうネタをしたんです」<br /><br />小杉「2年か3年前くらいの決勝で」<br /><br />後藤「僕がツッコミで、僕のツッコミがどんどん早くなっていって、ボケる前に先にツッコむっていうネタなんです」<br /><br />福徳「『お前、ボケが早いねん』って」<br /><br />後藤「『でも、何を言うか知ってるしな』」<br /><br />福徳「『そんなん、絶対言ったらアカンやん』っていうネタなんです。それは恥ずかしいから、ネタにせなしゃあない、みたいな」<br /><br />吉田「ホンマじゃないことを、そのままやってどうやねん、と」<br /><br />後藤「はい」<br /><br />さらに、以下のように語っていた。 ]]>
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<dc:subject>ブラマヨとゆかいな仲間たち アツアツっ！</dc:subject>
<dc:date>2012-05-13T21:40:25+09:00</dc:date>
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