本日の注目記事

オリラジ中田敦彦、中川家が語っていた「後輩は、先輩の褒め言葉だけ受け取って、ダメ出しは聞き入れない」とのトークに共感

2019.01.19 (Sat)
2019年1月16日放送のニッポン放送系のラジオ番組『中田敦彦のオールナイトニッポンPremium』にて、お笑いコンビ・オリエンタルラジオの中田敦彦が、中川家が語っていた「後輩は、先輩の褒め言葉だけ受け取って、ダメ出しは聞き入れない」とのトークに共感していた。

僕たちはどう伝えるか


中田敦彦:中川家さんのトークで面白いのが、「後輩、全然言うことを聞きよらへんな」っていう(笑)

なんか「あのネタ、オモロイな」って褒めると、めっちゃ楽屋に来ると。「ありがとうございます」みたいに、挨拶すると。で、「どこがオモロかったですか?」って、さらに聞いてくる、と。

「ああ、こういうところオモロかったんちゃうの?」みたいな、「ありがとうございます。でも、もし直すところあったら言ってください」って言われて。
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オリラジ中田、キングコング梶原に「中田よ、変らないでくれ」と言われたと明かす「パンサー向井にも同じことを言われた」

2019.01.19 (Sat)
2019年1月16日放送のニッポン放送系のラジオ番組『中田敦彦のオールナイトニッポンPremium』にて、お笑いコンビ・オリエンタルラジオの中田敦彦が、キングコング梶原雄太に、「中田よ、変らないでくれ」と言われたと明かしていた。

僕たちはどう伝えるか


中田敦彦:俺がこんなことを言う立場じゃないんでしょうけど、カジサックさん的に、「とはいえ、中田よ。変らないでくれ」って言われたんですよ。

これね、面白いのがパンサー向井にもね、同じこと言われたんだよね。「中田さん、無駄に嫌われないでください。でも、変わらないでください」って言われて。これ、何なんだろうなって。
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オリラジ中田敦彦、『めちゃイケ』のドッキリが巧妙で「違和感」を感じさせなかった理由を語る「イレギュラーな環境をガッツリ作る」

2019.01.19 (Sat)
2019年1月16日放送のニッポン放送系のラジオ番組『中田敦彦のオールナイトニッポンPremium』にて、お笑いコンビ・オリエンタルラジオの中田敦彦が、フジテレビ系の番組『めちゃめちゃイケてるッ!』のドッキリが巧妙で「違和感」を感じさせなかった理由を語っていた。

僕たちはどう伝えるか


中田敦彦:昔、『めちゃイケ』出た時、感動したんですよ。ドッキリで、テストを急に受けさせられるやつ、覚えてます?

なんか、違う企画だって思って行ったら、バーンッて教室に連れて行かれて。「ええ?!」なんて言ったら、「おい、座れ!」みたいな、岡村さんが言って。

「これからバカを見つけます」みたいなのやってたじゃないですか。AKBさんとかでもやってたし、モー娘。さんとかやってたりとか。

で、その時、『イケメンパラダイス』流行ってたんですよ、ドラマで。で、『めちゃイケイケメンパラダイス学園』って言って、オリラジ、当時デビュー3年目ぐらいの僕らとか出させてもらったんですけど。

何に感動したって、ドッキリって超むずいんですよ。ドッキリって、「あれ?なんか普段と違う」って、人間って敏感なんで。「ん?」って気づいちゃって、「あ、こっからドッキリなんだ」って思いながら付き合わなきゃいけなかったりするところが多かったりするんですよ。

だけど、全く分からなかったですね、『めちゃイケ』のドッキリに関しては。上手いなぁと思ったのは、普通ね、その人たちの日常の動線の中にドッキリ入れ込むんですけど、日常がちょっと違和感あるだけで、みんな「あれ?普段の取材とちょっと違うなぁ」とか、「普段、ライターさんとかって、あんなこと言わないよね。あんな格好の人いないよね」とか、変なところに違和感感じるんですよ。

だから、「なんか違うな。これ、普通の取材?これ、普通の収録?」ってなるんですよ。「え?こんな台本じゃないじゃん、普段」って。「こんな待合室じゃないじゃん、普段」とかあるんですけど。
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オリラジ中田敦彦、キングコング梶原とのYouTube対談で感じた『めちゃイケ』イズムに感動「物凄い『めちゃイケ』っぽい」

2019.01.19 (Sat)
2019年1月16日放送のニッポン放送系のラジオ番組『中田敦彦のオールナイトニッポンPremium』にて、お笑いコンビ・オリエンタルラジオの中田敦彦が、キングコング・梶原雄太とのYouTube対談で感じた、『めちゃイケ』イズムに感動したと語っていた。

僕たちはどう伝えるか


中田敦彦:言ったら、もう終わってしまった『めちゃイケ』。僕ね、「うわ、なにこの感じ?物凄い『めちゃイケ』っぽい」っていう。

いや、出てて嬉しかったし、無理やりコントに持ってって、最後ちょっと感動も交えて終わるみたいな。「うわ、俺見てたテレビみたい」って。

とはいえ、じゃあ今、ゴールデンタイムでそういう芸人同士が、なんかちょっと茶番みたいななのか…茶番なのか、ドキュメンタリーなのかっていうのを交えながら、ドキドキハラハラさせながら、結果ちょっと感動させずつ笑いもあるみたいな番組って、なかなかやれないわけじゃないですか、時代的にも。
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オリラジ中田敦彦、キンコン梶原(カジサック)とのYouTube上の謝罪対談で「お膳立て」をしてくれたことに感謝「かなり準備して…」

2019.01.19 (Sat)
2019年1月16日放送のニッポン放送系のラジオ番組『中田敦彦のオールナイトニッポンPremium』にて、お笑いコンビ・オリエンタルラジオの中田敦彦が、キングコング・梶原雄太とのYouTube上の謝罪対談で、「お膳立て」をしてくれたことに感謝していた。

僕たちはどう伝えるか


中田敦彦:結果的には、本当に素晴らしい結末になったなぁと僕は思いましたね。カジサックさんのYouTubeチャンネルっていうものを、何個か見てたんですよ。

芸人同士で対談するみたいな。又吉さんと対談してるのとか、南海の山里さんと対談してるのとか。山里さんも又吉さんも、梶原さんと同期なんですね。面白いんですよ。

で、あとは陣内さんとかに教えを乞うてたと。そういう動画を何個か見てて、面白いなぁと思ったんですけど。今回、生配信なんですよ。しかも、ちょっとこうトラブルになって、それがネットニュースでうわーってなって、ちょっと話題になった後の生配信ということで、どうなるかなっと思ったんですけど。
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オリラジ中田敦彦、キングコング梶原の中田批判が炎上した理由を語る「先輩・後輩をそこで出すのはどうだ?」

2019.01.19 (Sat)
2019年1月16日放送のニッポン放送系のラジオ番組『中田敦彦のオールナイトニッポンPremium』にて、お笑いコンビ・オリエンタルラジオの中田敦彦が、キングコング・梶原雄太の中田批判が炎上した理由を語っていた。

僕たちはどう伝えるか


中田敦彦:(オリラジ中田敦彦、「ユーチューバーを下に見る」タレントに苦言「下から入っていかないと、履き違えている状態になるよ」)僕がカジサックさんをディスってるみたいな雰囲気になっちゃって、ネットニュースで報じられてしまった時に…まぁ、ちょっとそれはフェイク気味なニュースだったんですけど。

まぁ、カジサックさんは、それにちょっとショックを受けて、ツイッターで反応をしたんですよね。それに対して、「フェイクニュースに対して、そんな反応しちゃダメでしょ」みたいな感じで、カジサックさん叩きみたいなコメントも多かったみたいなんですよ。

それを受けて、カジサックさんが、キングコング梶原さんとして、キングコングさんのYouTubeチャンネルで、「いや、中田ちょっと言い方気を付けた方がいいぞ」という形で動画を上げたところ、さらに梶原さんが結構叩かれてしまう、と。
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オリラジ中田敦彦、キングコング梶原を「本気で怒らせた」自分の認識の甘さについて反省「後輩の甘えだったのかもしれない」

2019.01.10 (Thu)
2019年1月9日放送のニッポン放送系のラジオ番組『中田敦彦のオールナイトニッポンPremium』にて、お笑いコンビ・オリエンタルラジオの中田敦彦が、キングコング梶原雄太を本気で怒らせてしまった、自分の認識の甘さについて反省していた。

僕たちはどう伝えるか


中田敦彦:それ(キングコング梶原雄太を怒らせたこと)に対して、俺は「いや、これはちょっと参ったなぁ」って思いながらも、ファクトチェックあるだろうと思ってたんですよね。

オリラジ中田敦彦、キングコング梶原を怒らせてしまった誤解を生じさせたネットニュースについて釈明「悪質な切り取り方」

放置してたら、梶原さんがね、コメントで「中田さんが何か言ってますけど、興味ありません」みたいな。

で、俺はそれを見て、「ちょっとこれ、真に受けちゃってるなぁ」と思って、スピードが大事だろうと思って、すぐに、そのツイートに返して、「梶原さん、これフェイクニュースですよ。事実に反してるんで、気にしないでください。騙されないでください」ってことをコメントしたんですよ。

で、そしたらツイートのコメントの中に、俺に対して「中田さん、それ本気にしなくていいんじゃないですか?梶原さんのその言い回しって、上沼さんが騒動の時におっしゃってた台詞なんで、それのパロディーとしてカジサックさんは言ってるだろうから、多分、ボケですよ」と。

「気にしないでいいですよ」って言われて、「そうなんだ」って思ってたの。そしたら、数日後、毎日キングコングっていうYouTubeのチャンネルをキングコングさんもやってて。そこで「オリラジ中田に言わせてください」って。

「なんだろう?ネタかな?」って思ったら、その中でしっかり梶原さん怒ってるのよ。「え?マジで?」ってなっちゃって。「あ、そうなんだ。どういうこと?」って。俺は、ちょっとでもディスってたり、イジってたりしたり、褒めながら本当は下げてるんだったら、「本当はディスってるじゃねぇか」ってことで怒られるのは分かるのよ。
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オリラジ中田敦彦、ピース又吉に「あっちゃんは三島由紀夫だ」と評されたことに納得「美意識がリスクを上回ってしまう」

2019.01.04 (Fri)
2019年1月2日放送のニッポン放送系のラジオ番組『中田敦彦のオールナイトニッポンPremium』にて、お笑いコンビ・オリエンタルラジオの中田敦彦が、ピース又吉に「あっちゃんは三島由紀夫だ」と評されたことに納得したと語っていた。

僕たちはどう伝えるか


中田敦彦:向井って、実はポップな見た目があるし。

向井慧:はい。

中田敦彦:立ち回りも器用にしてくれるから。

向井慧:はい。

中田敦彦:そう思われてるだろうし、そう思われてることに多分、コンプレックスもあるんだろうけど。

向井慧:うん。

中田敦彦:でもなんか、凄いラジオが好きっていうところもあるし。

向井慧:ラジオ好きですね。

中田敦彦:なんか、お笑いもすごい好きじゃん。

向井慧:お笑い好きなんですよ。

中田敦彦:そこらへんがなんか、面白いなぁって。又吉さんがさぁ、なんか向井のことを太宰の作品の誰って言ってたんだっけ?

向井慧:『人間失格』の大庭葉蔵(主人公)。

中田敦彦:大庭葉蔵だって言ってたんだよね。

向井慧:はい。

中田敦彦:それって、どういう意味合いだったっけ?

向井慧:「お前、笑顔でいつもいるけど、目の奥見たら、悲しい目をしてる」って(笑)

中田敦彦:はっはっはっ(笑)
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オリラジ中田、自ら「中田を嫌いなライター」に扮してネットニュース風ブログ記事を書いたところ「アクセスが20倍に」なったと告白

2018.12.22 (Sat)
2018年12月19日放送のニッポン放送系のラジオ番組『中田敦彦のオールナイトニッポンPremium』にて、お笑いコンビ・オリエンタルラジオの中田敦彦が、自ら「中田を嫌いなライター」に扮してネットニュース風ブログ記事を書いたところ「アクセスが20倍に」なったと告白していた。

僕たちはどう伝えるか


中田敦彦:最近の僕のブログを読んでくれた人は、「明らかになんか変えたなぁ」って思ってくれてるかもしれないですけど。

僕ね、最近アップした記事が、「ド素人がアパレルブランドを立ち上げて、2ヶ月後どうなったか」っていう記事。そこに、「オリラジ中田」って書いて、自分が書いてるんじゃないって雰囲気出したんですよ。

ネットニュースっておもろいなぁって思って。ネットニュースって、絶対にネガティブなニュースの方が拡散されるんですよ。なんか、「誰々が調子こいた結果、大御所にブチギレられそうな件」みたいな方が、絶対読むんであって。

やっぱり、「アイツ良い奴」っていうニュースってそんなに広がらないんだと思うんですよ。「カズレーザー良い奴」っていうニュースより、「中田の店、ヤバイ」の方が、絶対みんな見るんですよ。

それ、なんでかっていうのは、分からない。人間だからなんだと思うんですよ。なんか、過激に感じるんでしょうね。やっぱり、ワイドショーで放送すんの、事件じゃないですか。事故、事件、スキャンダル、殺人、犯罪、暴行、不祥事…じゃないですか。

あれが、「ここの会社の社長さん、超優しい」っていうニュース、ワイドショーにあんまないんですよ(笑)

やっぱ、パワハラがあったとか、どこどこ協会で暴行があったとかいう方が、やっぱりニュースなんですよね。ネガティブなものこそ、ニュース。それを暴くものこそが、何かこう見たくなるものだ、ということで、僕は今、自分のこと大嫌いなネットライターが、俺について一番詳しくリサーチした結果、書きましたっていう体(てい)のブログ書いてるんですよ。

3日連続で書いたのね。その「アパレルやったけど、大ピンチ」っていうのも記事にした。それを後追いする記事が2個出て。そのブログ読んだライターの。その次の日にアップしたのが、「俺がやってる試み、大体キンコン西野さんのパクリ」っていうのを書いたんです。
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オリラジ中田敦彦、レインボー池田に「捨てられた」元相方おばたのお兄さんが大ブレイクしたことに「これはドラマだな」

2018.11.15 (Thu)
2018年11月14日放送のニッポン放送系のラジオ番組『中田敦彦のオールナイトニッポンPremium』にて、お笑いコンビ・オリエンタルラジオの中田敦彦が、レインボー・池田直人に「捨てられた」元相方おばたのお兄さんが大ブレイクしたことについて言及していた。

僕たちはどう伝えるか


中田敦彦:レインボーの池田君、非常に才能があって。レインボーの池田君は、ずーっと注目してたの。なんでかって言うと、元々ね、レインボーの池田っていうのは、実方っていう相方と組んでるんだけど、その前はね、なんとあのおばたのお兄さんとコンビだったの。


おばたのお兄さんとコンビで、「ひので」っていうコンビだったの。それでそのひのでってコンビは、若手で注目はされてたんだけど、まだ両方テレビ出てないって時に、僕がね、色んな若手見て、その時、トークライブを毎月やってたんですよ。

で、俺はこの先、未来のある若手の人たちと仕事したいよって思ってるわけだから、前説に任命していくっていうのやってたんですよ。初代前説がシソンヌ。シソンヌもその後、大活躍で、キングオブコントも優勝して、福田雄一さんとかの凄い監督に寵愛されて、映画・ドラマも出たりして。
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