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爆笑問題・太田「LOVE PSYCHEDELICOとの対談」

2010.02.09 (Tue)  | 
2010年02月06日放送の「爆笑問題の日曜サンデー」内で、レギュラーコーナー「ここは赤坂応接間」にて、LOVE PSYCHEDELICOがゲスト出演していた。

太田は「僕がお二人の動く姿を実際に見たのは、FNS歌謡祭だったんです。その番組で、ジョン・レノンの『Happy Christmas』を歌っていた。それが良くてね…田中がウチにネタを作りに来たときに、見せたんですよ」と、その大ファンぶりについて語っていた。

「俺が言うのもなんだけど…あの『Happy Christmas』は、ジョン・レノンを越えていると思った。まず、ダントツだったんです。そして、二人の楽しそうな感じ、KUMIさんの表情が、こんなにも楽しそうに歌うんだと思ったんです」

「ジョンの歌は、闘いの歌なんです。僕の勝手な思いですけど、社会、世間やマスコミなんかと闘っている、そんな歌だと思ったんです。でも、二人の『Happy Christmas』を聴いて、こんなにもHappyな歌だったんだ、って思ったんです」と話していた。

さらに、そこからLOVE PSYCHEDELICOについて以下のように語られていた。
トップページへ  |  00:26  |  爆笑問題の日曜サンデー

爆笑問題・太田×寒梅賢「カーペンターズを語る」

2010.02.08 (Mon)  | 
2010年02月06日放送の「爆笑問題の日曜サンデー」内で、レギュラーコーナー「27人の証言」で、カレン・カーペンターが特集されていた。太田は「カレンほど美しい歌声をもつ人はいない」と絶賛し、その想いの丈を語り続けた。

ゲストに元キングレコード社員である寒梅賢氏を招き、さらにそこから知られざるカーペンターズの実像について語られていた。寒梅氏は当時、キングレコードの洋楽の楽曲担当者だった。

寒梅氏はカーペンターズの曲の邦題をつけていた人物でもある。「『はるかなる影』とか、『青春の輝き』『愛のプレリュード』とかの邦題をつけたんですよ。一生懸命、歌詞の意味を考えて、日本人にぴったりあう曲名を考えました。辛かったけど、楽しみでもありましたね」と話していた。

カーペンターズの初来日


「(1970年の『第1回東京国際歌謡音楽祭』で)カーペンターズが初来日の時、羽田に迎えに行ったんです。当時、来たのがメンバー6人とマネージャー1人だけだったんです。羽田に出迎えたのが、プロモーターや私を含めて3人だった。記者もいないし、ファンも一人もいない。そんな中で来たんです」

「…演奏が終わった後、リチャードは涙目だった。前半の世界歌謡祭(第1回東京国際歌謡音楽祭)で、カーペンターズの出番が一時間半くらい遅れた。それで、武道館の超満員のお客さんたちが帰りだしてしまった。終電に乗り遅れてしまうということでね」

「私たちでステージ上にドラムセットやなんかを運んで、セッティングした。それで、ドラムの音が出た瞬間、7〜8千人くらい帰ってたんじゃないでしょうか。だから、カーペンターズは、お客さんが帰る後ろ姿を見ながら演奏することになった」

「カーペンターズの音楽の善し悪しに関わらず、単に終電の時間の問題があったから帰ったんですけどね。アメリカのコンサートは、みんな車で来るし、12時くらい廻るのなんか全然問題ないんですけどね。だから、あんな(屈辱的な)コンサートは、最初で最後だったんじゃないでしょうか」

「リチャードは、『もう二度と来ない』と思ったか、『いつか仕返ししてやるぞ』と思ったのか、どちらか分かりませんでしたが、すごいショックだったんでしょうね」

さらに、以下のようなエピソードを語っていた。
トップページへ  |  23:26  |  爆笑問題の日曜サンデー

加藤浩次「Mr.マリックのミスに何度も遭遇」

2010.02.07 (Sun)  | 
2010年02月05日放送の「加藤浩次の吠え魂」にて、Mr.マリック(本名:松尾昭)について語っていた。話の発端は、『スッキリ!』(2月5日放送)にMr.マリックがゲスト出演し、そこでマジックを披露したことだった。

「今日、マリックさんがマジックに失敗してたんだよ。ヘーズラこいて(平気な顔)直そうとしてた。トランプマジックで、テリーさんと俺に10枚ずつ分けて、その並べ順が合うようになる、っていうマジックだったんだけど、その2枚目くらいで間違ってた」

「『これはちょっと違いますね〜』って言って、指で戻そうとしてるんだよ。ビックリしたよ。あれは、サングラスしていて良かったよ。サングラスの下、キョドリまくっていたと思うよ。あれ、サングラスがないとえらいこっちゃですよ。生番組だもん」

「毎回なんだよな…俺ね、山本とレポーターの仕事で、ロケに行って、そこでマリックさんが失敗してた。あと、ドラマの番宣でマリックさんのマジックを観て絡む、みたいな感じの番組もあったんだけど、そこでも失敗してたんだよね」

さらに、そこから加藤は以下のように語っていた。
トップページへ  |  15:49  |  加藤浩次の吠え魂

加藤浩次「高校の同窓会に行ってみた」

2010.02.07 (Sun)  | 
2010年02月05日放送の「加藤浩次の吠え魂」にて、高校(北海道小樽潮陵高等学校)の同窓会に出席したことを明らかにしていた。

加藤は、以前の放送(1月15日放送)で「事務所を経由して、同窓生から連絡が来た。先生を囲んで同窓会をやろう、という主旨だった」と語っていた(加藤浩次 「高校時代の恩師に会いたくないワケ」)。

だが、このときに「この英語の先生は、一度、俺を授業中に当てずに飛ばした。それがショックだった。俺をクラスから無き者としたんだ。そのことが忘れられない」と話しており、その同窓会に行くかどうか、迷っている様子だった。

「この二週間くらい、悩んでたんだけどね。それで先週の日曜日に草サッカー終わりで、一緒にサッカーをやってる後輩に『同窓会に行こうかどうか迷っているんだよ』って話したの。そうしたら、後輩には招待は来てなかったけど、『加藤さんが行くなら行きますよ』って言ってくれて。それで、行くことにしたの」

「それで結局、行きましたよ。まずね、総会みたいのがあって、歴代の卒業生が並んで挨拶とかをするんだって。それで、その後に先生を囲んで会をやるっていう流れなワケですよ」

結局、行くことになった加藤に、以下のようなことがあったそうだ。
トップページへ  |  15:15  |  加藤浩次の吠え魂

アンタ・山崎「これからの若手芸人は、吉本に行くべき」

2010.02.07 (Sun)  | 
2010年02月04日放送の「アンタッチャブルのシカゴマンゴ」は、柴田英嗣の無期限休業に伴い、ゆってぃがピンチヒッターで登場していた。そこで、最近の若手芸人の動向について語られていた。

話の発端は、「スクールJCAの授業について」という内容のネタメールがリスナーから届いたことだった。山崎は「スクールJCAの授業のことを知っているんだ」と驚いた様子であった。

スクールJCAとは、東京初のお笑い専門学校である。3期生(1994年入学)にはアンタッチャブルがおり、ゆってぃは4期生(1995年入学)である。ゆってぃの同期には、北陽がいる。

山崎は「俺とゆってぃは、年齢も芸歴も一年しか違わない。だから、学校で習っていたことはあまり変わらないんだよね。今でも、同じ様な授業をやっているのかなぁ」と話していた。

これを受けて、ゆってぃは「僕らの頃は、月水金曜日に授業があったじゃないですか。それが、2クラスになったんです。月水金クラスと、火木土クラスに分けられたんです。人数が増えたんです。それこそ、アンタッチャブルさんが出てきて一気に増えたんですよ」と話していた。

さらに、以下のように語っていた。
トップページへ  |  14:28  |  アンタッチャブルのシカゴマンゴ
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