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有吉弘行、スクールメイツに抱く「自分も付き合えるかも」というリアリティがAKB48に繋がるのではと指摘

2015.07.02 (Thu)

2015年7月1日放送のテレビ朝日系の番組『マツコ&有吉の怒り新党』(毎週水 23:15-24:15)にて、お笑い芸人・有吉弘行が、バックダンサーを行っているスクールメイツに抱く「自分も付き合えるかも」という変なリアリティが、おニャン子クラブやAKB48にも繋がっていくのではないか、と語っていた。

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有吉弘行:今、スクールメイツっているの?ああ、いるんだ。

マツコ・デラックス:たまに出てこられる。

有吉弘行:ああ、そう。昔、モノマネ番組とか、かくし芸大会とか、賑やかしで出たりすると、スクールメイツの人たちが出てて。

マツコ・デラックス:よく出てたよね、昔ね。

有吉弘行:男は、大体売れない芸人。あとは、スクールメイツの人たちが「ワー」とか「シャンシャンシャン」とかやる仕事があったんですけど。

マツコ・デラックス:うん。

有吉弘行:やっぱ、スクールメイツの子が可愛く見えて、興奮したなぁ。薄着だし(笑)

マツコ・デラックス:ふふ(笑)何の話してんの?アンタ(笑)

有吉弘行:ふふ(笑)

マツコ・デラックス:でも、スクールメイツっていうのは、興奮材料ではあったと思うわ、私。

有吉弘行:そう?
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マツコ・有吉弘行、就活生への不採用通知は不要であると提言「何でも文句言うんだから」

2015.07.02 (Thu)

2015年7月1日放送のテレビ朝日系の番組『マツコ&有吉の怒り新党』(毎週水 23:15-24:15)にて、お笑い芸人・有吉弘行、タレントのマツコ・デラックスが、就活生への企業からの不採用通知は不要ではないか、と提言していた。

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リスナーメール:私は今、就職活動生なのですが、企業の「サイレントお祈り制度」に怒りを覚えます。お祈りメールが来るのも腹立たしいですが、サイレントで合否が分からないのは、さらにストレスを感じます。

もっと企業と学生の両方に良いような制度を考えてください。よろしくお願いします。

マツコ・デラックス:意味が全然分からない。

夏目三久:そもそも、「お祈りメール」というのは、不採用通知に「お祈りいたします」と書いてあるんですね。最後に、「今後のご検討をお祈り申し上げます」と書いてあるわけですね。「サイレントお祈り」とは、お祈りメールすら不採用を知らされることだということです。

有吉弘行:合格者だけ?

夏目三久:合格者にだけ通知して、不採用者には通知しない。

マツコ・デラックス:それが、その人は何がイヤだって言ってるの?

夏目三久:サイレントで合否が分からないのは、ストレスを感じます、と。

マツコ・デラックス:それ、落ちたからカチンと来てるんでしょ?(笑)

夏目三久:はい(笑)

マツコ・デラックス:そりゃ、向こうはさ、「落ちたよ、テメェ」って送るわけにはいかないじゃん(笑)最後に、思ってもいないことを書くんだよ。そんなの分かって上で、我慢しなさいよ、ホントに。

有吉弘行:ホント。

マツコ・デラックス:それが世の中ってものよ。
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博多大吉、『テレ東音楽祭』で1人だけナナナTシャツを着て赤っ恥「はしゃいでると思われ、重鎮4~5人に睨まれた」

2015.07.02 (Thu)

2015年7月1日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『たまむすび』(毎週月-金 13:00-15:30)にて、お笑いコンビ 博多華丸・大吉の博多大吉が、楽屋に用意されていたテレビ東京のキャラクター・ナナナのTシャツを着たところ、着ていたのは自分だけで、赤っ恥をかいてしまったと明かしていた。

わたしと野菜のおいしい関係―知って、作って、食べて
わたしと野菜のおいしい関係―知って、作って、食べて (趣味Do楽)

博多大吉:僕ね、先週『たまむすび』終わりで、テレビ東京の音楽祭に出ていたの知ってます?

赤江珠緒:伺いました(笑)

博多大吉:知らなかったでしょ?(笑)

赤江珠緒:後に伺いました(笑)

博多大吉:自分でも照れくさかったので、ちょっと公には言えなかったんです、赤江さんに「この後、行ってきます」とか。

赤江珠緒:言ってくれれば、良かったのに(笑)

博多大吉:いやいや、ちょっと恥ずかしかった。

赤江珠緒:何でですか、ナナナでしょ?先生が歌うわけではないし。恥ずかしくないでしょ?

博多大吉:可能性がゼロではなかったので。

赤江珠緒:ははは(笑)

博多大吉:テレビ東京さんの音楽祭の司会が、国分太一さん・大橋アナウンサーで、横に視聴者の方からのFAXとかメールを紹介する係でいて。僕、テレビ東京のマスコットのナナナというバナナのキャラクターの声を、生放送で入れていたので。

赤江珠緒:そうですよね。

博多大吉:音楽祭の司会とかやったことあります?赤江さんはあるんじゃないかな。

赤江珠緒:いや、音楽祭はないです。

博多大吉:音楽番組は?

赤江珠緒:いやあまり…(笑)ABCは、演芸には力を入れていましたけど。

博多大吉:お笑いにはね。テレビ東京さんもね、3分の1か半分くらいは、もう正直、事前収録の方なんですけど。それでも、4時間半の生放送で、いっぱいのアーティストさんが出て来るから。とにかく、現場がもうお祭り騒ぎなんですよ。

赤江珠緒:ええ。

博多大吉:花火大会くらい。だって、1組のアーティストさんに対してマネージャーさんはもちろん来るでしょ。恐らく、社長さんとかもやってきていると思うんですよ。

赤江珠緒:ああ。

博多大吉:レコード会社の方とか。事務所の、レーベル会社の人がいて、そこにメイクさんとスタイリストさんが入るから、1アーティストに最低10人ついていると。

赤江珠緒:うわぁ。

博多大吉:そういうアーティストが、15~20組いるから。テレビ東京の廊下なんか、ギュウギュウですよ。そんな中に私ナナナがいて、実は楽屋もあったんですよ。

赤江珠緒:ほう。

博多大吉:たった一人です、僕。マネージャーが今、フランスにいるから。

赤江珠緒:そうか。
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博多大吉、マネージャーの対応が相方・華丸と違うと暴露「僕との現場はテンションが上がらない」

2015.07.02 (Thu)

2015年7月1日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『たまむすび』(毎週月-金 13:00-15:30)にて、お笑いコンビ 博多華丸・大吉の博多大吉が、相方・華丸とマネージャーの対応が全く違うと暴露していた。

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わたしと野菜のおいしい関係―知って、作って、食べて (趣味Do楽)

赤江珠緒:大吉先生と華丸さんに対しての接し方が、マネージャーさん違うでしょ?

博多大吉:違う。全然、違う。

赤江珠緒:正直、私も薄々感じてきましたけど。

博多大吉:僕に冷たい。

赤江珠緒:そうですよね。なんで、華丸さんと大吉先生に対して違うんですか?

博多大吉:何かな…面白くないんですって。多分、一緒にいて。

赤江珠緒:そうですか(笑)

博多大吉:ご飯とかで、ハシャがないから。

赤江珠緒:ああ。

博多大吉:例えば、テレビの収録に行って、今、ケータリングというのが主流なんですよ、バラエティ番組は。お弁当の時もあるけど、大体、テータリングというのがフジテレビさんが多くて、それはコックさんとかがその番組専用に、色々なメニューを用意してきて。

赤江珠緒:ええ。

博多大吉:バイキングのブッフェみたいな。そのメニューから選んで下さい、という。

赤江珠緒:良いですね。

博多大吉:それを取りに行くのは、スタジオの前までに取りに行かないとなんですよ。それで、楽屋に入ったら「どれにします?」とか。

赤江珠緒:いくつか選択肢がある。

博多大吉:そうそう。それで、華丸とマネージャーは、キャッキャッやって、「この黒酢の酢豚なんてどうですか?」とか。

赤江珠緒:華丸さんはね、食に対する意識が高いから。

博多大吉:もうOLさんですから。ですけど、僕はもう、そんな暇があるならちょっと横にならせてくれ。もしくは『スーパーロボット大戦』の戦いに出撃させてくれと。

赤江珠緒:はあ(笑)

博多大吉:今は『スーパーロボット大戦』のほうが多いんですけど、ちょっと私は、戦わないといけないので、ケータリングとか待てないんで、すぐそこにコンビニがあるから「俺、いいよ。そこのコンビニでカップ麺を買ってきて」とか。
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博多大吉、品川庄司・品川に自分の担当でもあるマネージャーがパリに同行しイライラ「遠隔操作にストレスが尋常でない」

2015.07.02 (Thu)

2015年7月1日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『たまむすび』(毎週月-金 13:00-15:30)にて、お笑いコンビ 博多華丸・大吉の博多大吉が、自分の担当でもあるマネージャーが、品川庄司・品川祐に同行してパリに行ってしまったため、イライラしてしまったと明かしていた。

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博多大吉:先週から実は、ウチのマネージャー曽志崎が、品川庄司・品川君の仕事にくっついて、フランスに行っていたんですよ。

赤江珠緒:はい。

博多大吉:だから、ずっと1週間遠隔操作で動かされていたんですけど、もうストレスが尋常ではなかったですね、やっぱり。

赤江珠緒:マネージャーさんがいないと?

博多大吉:いないと。何でだろうと思って考えたんですけど、結局、事務的なメールで、明日のお知らせが来るんですよ。

赤江珠緒:はい。

博多大吉:僕らにベタ付きのことはないですけれど、たまに顔を出して「すみませんね、こんなスケジュールを忙しくして」みたいな。そういうのがあったから。

赤江珠緒:一言、ワンクッションが入るから。

博多大吉:ワンクッションあったから、何とか耐えられたと思うんですよ。それがなく、ただただ定期的にLINEで送られてきて「明日の仕事は朝6時に○○に行って下さい。次の日…」と。12時くらいまでかけて、1日仕事をして、それで帰り際にまたLINEを開いたら、また明日のが来て。「5時50分にタクシーが迎えに参ります」と。「マジか…」と思って。

赤江珠緒:うわぁ(笑)

博多大吉:「次は、7時に○○に現場に直入りして下さい」とかが、1週間続くと、「キーッ」となってきて。
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