本日の注目記事

山里亮太、赤江珠緒との『たまむすび』最後の放送で間違ったプレゼントを渡される「最後まで赤江珠緒」

2017.03.30 (Thu)
2017年3月29日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『山里亮太の不毛な議論』(毎週水 25:00-27:00)にて、お笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太が、赤江珠緒との『たまむすび』最後の放送で、間違ったプレゼントを渡されてしまった、と明かしていた。

もっとたりないふたり ─山里亮太と若林正恭─
もっとたりないふたり ─山里亮太と若林正恭─ 5枚組(本編4枚+特典1枚) [DVD]

山里亮太:赤江さんが、プレゼントをくれるわけ。「山ちゃんの服には、彩りがない」と。「いつも単色で、同じやつ着てるから。せめて、毎日着けてても、彩りが加わったらいいなぁって思って」って、高い高級なベルトをくれて。

「これ、じゃあ良かったら」って言われて渡されて。「ああ、ありがとう。派手な色のベルトだな」って。「これ、大事な舞台でも着けますわ」って言って。で、「じゃあ」って。飛び出しだったから、次の現場に行くんで。

タクシーに乗って。で、その時に言えなかったことを、ツイッターでつぶやいてる途中に、その「楽しかった」って単語をつぶやくだけで、もう涙がポロポロと。タクシーの中で泣きながらつぶやいてて。

で、運転手さんが「あれ?」ってなって。「さっきのラジオの流れで」って言ったら、「ごめんなさい、私、文化放送聴いてて」って言われちゃった(笑)「あ、それは色々ありますからね」って(笑)「あ、でもいつもTBS聴いてるんですけど」みたいな。変な空気で、スッと涙が止まったけど。
トップページへ  |  この記事へのリンク  |  山里亮太の不毛な議論

山里亮太、赤江珠緒の『たまむすび』卒業でラジオ生放送中に号泣「本当に楽しかったからさぁ、赤江さんとやってて」

2017.03.30 (Thu)
2017年3月29日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『山里亮太の不毛な議論』(毎週水 25:00-27:00)にて、お笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太が、同局の番組『たまむすび』からフリーキャスターの赤江珠緒が卒業することについて語り、生放送中に泣き出してしまっていた。

もっとたりないふたり ─山里亮太と若林正恭─
もっとたりないふたり ─山里亮太と若林正恭─ 5枚組(本編4枚+特典1枚) [DVD]

山里亮太:「(『たまむすび』の)エンディングは2分くらいあるかな」って。2分だったら、明日の紹介して、俺の打席来て、40秒くらい喋れるかな、と。

40秒だったら伝えられる、と思って。で、最後の時を待つわけ。「赤江さんにお礼を言おう」と思って。

前のコーナー終わって、CM入りました。そこで俺、「持ってる」って言っていいか分からないんですけども。そこでですね、驚きなんですけど、臨時ニュースが入りまして(笑)

ラジオって、臨時ニュース命だからね。大事だもんね。生放送でやってることの一番重要なのは、急なニュースに対応できるってことがデカイじゃない?臨時ニュースは動かしようがないから、入ったわけですよ。

結構、大きめなニュースが入って。「ニュースデスクの○○さん」って渡すわけ。で、ニュースデスクは、臨時ニュースを淡々と読む、と。で、俺は右手の方にね、時計が置いてありますから。

赤江さんも、「山ちゃんって感じだね(笑)」みたいなことを言って。で、戻ってきた時には、10秒くらい。しかもまだ、挨拶もしなきゃいけないから、自分の。
トップページへ  |  この記事へのリンク  |  たまむすび

山里亮太、『ナカイの窓』の「プロ野球を語ろうSP」で野球ファンから批判されて炎上「『死ね』『消えろ』のオンパレード」

2017.03.30 (Thu)
2017年3月29日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『山里亮太の不毛な議論』(毎週水 25:00-27:00)にて、お笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太が、日本テレビ系の番組『ナカイの窓』の「プロ野球を語ろうSP」で野球ファンから批判されて炎上してしまったと語っていた。

もっとたりないふたり ─山里亮太と若林正恭─
もっとたりないふたり ─山里亮太と若林正恭─ 5枚組(本編4枚+特典1枚) [DVD]

山里亮太:直前に放送してた日本テレビの『ナカイの窓』で、今日は「野球好きSP」みたいなヤツで、私、サブMCで野球を知らない人代表でいたんですけど。

野球ファンの方々から、大叩かれです、今(笑)
トップページへ  |  この記事へのリンク  |  山里亮太の不毛な議論

伊集院光、辻元清美議員の塚本幼稚園侵入疑いについて民進党が報道自粛を求めた問題に指摘「そういうのが忖度ってこと」

2017.03.30 (Thu)
2017年3月29日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『伊集院光とらじおと』(毎週月-木 8:30 - 11:00)にて、お笑い芸人・伊集院光が、民進党・辻元清美議員が塚本幼稚園に侵入したとの疑いがあることについて、民進党が報道自粛を求めた問題に、「そういうのが忖度(そんたく)ってことじゃねぇか」などと指摘を行っていた。

伊集院光の今週末この映画を借りて観よう vol.1
伊集院光の今週末この映画を借りて観よう vol.1

伊集院光:森友学園の籠池氏の妻と…とにかく僕は、なるべく正確に言おうと思ってるんですけどね。「なるべく」っていうか、正確に言わなきゃと思ってるんですけどね。

内山研二:はい。

伊集院光:籠池氏の奥さんと、安倍昭恵夫人とのメールのやり取りが公開されて、その中に、民進党の辻元清美議員に関して…これ、慎重に喋りますけども、これが真実だって言ってるんじゃないんです。

内山研二:はい。

伊集院光:「メールの中に、こうありました」ということで、辻元清美議員が、塚本幼稚園の敷地内に勝手に入ったとか、辻本議員の回し者みたいな人が送り込まれた、みたいなことを、籠池氏の奥さんが書いていた。

内山研二:うん。

伊集院光:これに対して、辻元清美議員が、彼女のホームページに「事実無根です」と。

内山研二:はい。

伊集院光:この「事実無根です」っていう主張は、するべきです。するべきですけど、その後に「メディアは、これは事実無根なんだから、広めないでください」って書くんですね。

内山研二:うん。

伊集院光:それはどう…メディアは、これを事実だとして広めるんじゃなくて、「そういう文言がありましたよ」っていうことは、言う価値のあるニュースじゃないですか。

内山研二:はい。

伊集院光:要するに、「こういうことがあるということは、どうなの?」っていう。「このメールの信憑性はどうなの?」とかも含めて。

内山研二:はい。

伊集院光:色んな振り幅はあるけれども、伝えるべきことだ、と僕は思うんですけども。

内山研二:民進党側がね、「メディア各位におかれては、このような誤った内容を拡散しないよう、強く求めます」って、最後の文章にちょこっと書いてるんですよ。

伊集院光:はい、はい。

内山研二:お書きになっても結構ですけども、求められても、別にねっていう。

伊集院光:僕らからしてみると、そこに関しては、悪い言い方をすると、「余計なお世話」だと思っちゃうのと、もっと言うと、僕は…お笑いは、軽口を叩きますけども、これを、色んなことに気をつかって「やりません」ってことになってくると、「そういうのが忖度ってことじゃねぇか」っていう。

内山研二:あっ!(笑)

伊集院光:「忖度」っていう言葉の使い方としては、「そういうことじゃない?」ってと思うんですよ。

内山研二:ええ(笑)
トップページへ  |  この記事へのリンク  |  伊集院光とらじおと

山里亮太、『たまむすび』開始で「皆が聴きたい、赤江さんの声を聴く」を心がけるようプロデューサーから指示されていた

2017.03.30 (Thu)
2017年3月27日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『たまむすび』(毎週月-金 13:00-15:30)にて、フリーキャスターの赤江珠緒が、同番組開始にあたって、前任の池田卓生プロデューサーから「皆が聴きたい、赤江さんの声を聴く」を心がけ、出しゃばらないようにしていた、と明かしていた。

もっとたりないふたり ─山里亮太と若林正恭─
もっとたりないふたり ─山里亮太と若林正恭─ 5枚組(本編4枚+特典1枚) [DVD]

山里亮太:「赤江さんって人と、番組(『たまむすび』)をやるんだ」って。

赤江珠緒:そうですね。

山里亮太:「しっかりした、真面目な方なんだろうな」みたいな。「どんな放送になるんだろう。大丈夫かな?」みたいなのがあってね。

赤江珠緒:うん、うん。そうですよね。結果、こうなってね、それほど大丈夫じゃなかったっていう(笑)

山里亮太:はっはっはっ(笑)

赤江珠緒:そんな作品になりましたけども(笑)

山里亮太:いやいや…

赤江珠緒:でもね、ここまで続けさせていただいて。

山里亮太:そうよ。真面目な、お昼の帯の放送だし。俺は、あの頃まで、赤江さんのことを真面目な女性アナウンサーだと思ってましたから。

赤江珠緒:今でもそうなんだけども(笑)

山里亮太:今は、ほらポンコツ工場長っていう称号をね、得て。やってて。

赤江珠緒:いつの間にかね、やってますけどもね。

山里亮太:だから、どんな感じになるんだろうって。その時は、一応、僕はTBSラジオで先に始めさせてもらってたから。水曜深夜でね。

赤江珠緒:はい。

山里亮太:「ラジオの先輩」みたいなツラは、ちょっとしながら。前のプロデューサーである池田(卓生)さんからは、「赤江さんは、こうこうこうだから」って、別日で呼び出されて、俺、池田Pから授業を受けてんのよ。

赤江珠緒:あ、そうだったの?そんなレクチャーとかがあったのね。

山里亮太:うん、そう、レクチャーあったの。前のプロデューサー、「赤江さんと一緒にやりたい」って言ったチームは、みんな、「赤江さんっていうのは、本当に素晴らしい方だから」って。

赤江珠緒:へぇ。

山里亮太:「絶対に、山ちゃんにやらないで欲しいことがあるんだけど」って、池田Pからその時に言われたのが、「山ちゃんは、ラジオの先輩ヅラして、多分、赤江さんをエピソードトークの合いの手役にしようとすると思うんだけど…」から始まって。

赤江珠緒:はっはっはっ(笑)
トップページへ  |  この記事へのリンク  |  たまむすび